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デッサンの指導と写真撮影

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絵描きで写真家さんから投稿頂いた「デッサンの指導と写真撮影」。

この話は約5年前のことです。私は当時43歳でした。ある美大で油絵を学び卒業したものの、再度写真科でも学びました。しかし、写真や絵で食べていける程甘い世界ではなく、今も当時も高校の美術教師をしていて独身です。

私が住むマンションの管理組合の理事職が当番で回ってきました。アットホームな組合で四半期に一回飲み会が催されており、そこで私が美大を卒業して美術教師であることを話したところ、美大を目指す娘さんをお持ちのある理事が私に相談を持ち掛けてきました。日を改めて話を聞くことにして、その家の奥様と娘さんがやって来ました。

奥様はスイスの出身で、娘さんは日本人とハーフでモデルを出来そうなほど長身小顔でスタイル抜群の美少女でした。娘さんが持参したデッサンを拝見したところ、タッチは少し雑で学生なら上手な部類かと思いましたが、正直言って美大に行けるほどの腕前とは思えませんでしたが、雑な部分を磨けば素質はあると思いました。

ご両親からは私に絵の指導して貰えないかと言われました。私立校の教師でしたので、問題は無いかと思いましたが、平日は通常に教師をしている関係から土日の午後ならという約束と、それなりの月謝を頂くことになりました。

最初の日、彼女が私の部屋に来た際、アトリエ兼書斎へ案内しました。彼女は緊張しながら書棚にある美術関係の書籍やカメラ関係の雑誌、私が撮影した人物写真などに興味深々でした。早速、デッサンの指導をすることにしました。私が用意したデッサン用の人形を彼女の正面に置き描かせてみました。持参したデッサン用な鉛筆を何本も使い分け、一心不乱に人形とキャンバスに視線を往復させていました。

次の週には少し緊張が解れたのか、一通りのレッスンを終え、コーヒーを飲んでいる時、彼女は私に色々質問を投げかけてきました。どうして写真と絵の両方を学んだのか、今でも撮影したり、絵を描いてるのかなどなど。写真も絵も被写体が人なので、モデルさんが手配出来たら趣味程度に続けていることを話しました。

「先生、もし私がモデルになったら、絵に描いたり写真を撮ってくれますか?先生の絵や写真をもっと見たいんです」
と彼女は言いました。勿論私に異論はありませんが、ご両親にそのことを申し出る必要あると話しました。

「親には話さなくて良いですよ。その代わり先生のお部屋でならということなら」

私は自然の風景と人物を一緒に写真や絵にしたい派だったのですが、こんな可憐で美少女の写真を撮ったり、絵に描けるならと思い承知しました。そして絵と写真なら、写真を選択することにしました。翌日の午後約束通りに彼女は私の部屋にやって来ました。服装は自由にして良いと言ってありました。彼女はジョギングの帰りだと言って、黒のタイトなレギンスに裾たけが短い白のTシャツ姿でした。

一人暮らしで物が少ない生活をしているせいか、リビングは比較的ガランとしていることから、そこを撮影場所とすることにしました。丁度、体幹を鍛える為に購入したバランスボールがあったので、彼女の服装にも合わせる意味からその上に腰掛けるように指示しました。広角のレンズではなく、35mmの単焦点レンズを付けた一眼レフで私は撮影を開始しました。

彼女のレギンスに包まれた小さいけど丸くて綺麗な形のお尻がボールに乗っていました。背後から撮ると、とても少女とは思えない姿を見せました。

「シャツを脱いで、そのまま後ろから撮らせてくれないか?」

私は思わず言ってしまいました。

「脱ぐんですか…中はスポーツブラですけど…」

彼女は何も着けない背後だと思っていたらしく安心してTシャツを脱ぎ背中を見せました。背筋が締まって、細い腰のくびれにかけて美しい流線形でした。

「じゃあ、そのまま正面を向いて」

綺麗な腹筋に加え、縦に線の入ったおへそも美しいものでした。生地が薄いのか、ホールドしているパッドが無いのか、スポーツブラから彼女の乳首が少し浮いていました。彼女はそれに気づいていないのか、笑顔でポーズを取っていました。

「立ち上がって、腰だけを捻るように後ろを向いて」

彼女を見ると、レギンスが股間に食い込んで、割れ目の形がハッキリと分かるくらいでした。私はメモリカードをカメラから取り出してPCに差し画像を取り込みました。彼女は興味深々にディスプレイを覗き込んで写った画像を見て
「これ、私ですか?」と驚きました。

彼女の筋肉や身体の線にスポットを当てた構図は我ながら中々の出来で、美しい造形美と言えるものでした。大したテクニックは使っていませんが、撮影した写真の出来に彼女は驚いて、私の真横て写真にうっとりした視線を向けていました。

レンズを交換する為に書斎へ行き戻ってくると彼女はテーブルに手をつき、まだPCのディスプレイを見ていました。小さく丸く引き締まったお尻を突き出すようなポーズがエロティックでした。後ろから見ても、レギンスに食い込んだアソコの形が分かり、大人と少女のはざまにいる彼女は健康的てあり、またエロスも感じ取れる存在でした。私はレギンスを無理矢理剥ぎ取り、バックから挿入している姿を想像してしまいました。

その日撮影した何枚かは別のメモリカードに保存して彼女にあげました。

「こんな綺麗に撮って貰えるんですね、また撮って欲しいです…」

「僕にとっても練習だからお願いしたいよ」

「次は私のお気に入りの服着て来てもいいですか?」

「全然構わないよ、もし良ければ僕も何か用意するよ」

「ええー!可愛いやつにしてくださいよ(笑)」

次はデッサンのレッスンと同じ日に撮影することにしました。その日、彼女はスポーティなミニスカートとだぶついたサマーニットを着ていました。デッサンは定性的な指導が中心ですが、飲み込みは良い方だと思いました。

「先生、今日の服どうですか?これで可愛く撮って貰えますか?(笑)」

「可愛いし似合ってるよ。でも写真は可愛く撮るものじゃないよ、勘違いしたらダメだよ」

「えー!先生のイジワル!」

用意した椅子に腰掛けさせ、本を持たせたり、窓の外を見させながら、私はシャッターを押しました。ミニスカートからスラリと伸びた脚を組ませたりすると、スカートの奥に白いパンティがチラ見えしてました。立って椅子の背もたれに手を置かせ、前屈みのポーズを取らせると胸元がはだけて、中に着ているキャミソールから乳房がはみ出てて、胸の膨らみが見えたり、長い脚の太腿が露わになりました。その太腿を思い切って弄りたい、パンティを引き摺り下ろしバックから突き挿したい衝動にかられました。そんな妄想をしながらも、不本意でしたが何枚かはアイドルのグラビアっぽく撮ってあげると彼女は喜んでいました。

「可愛く撮れたね、本当のモデルさんみたいだよ」

「ほんとですか?!嬉しい!!先生、お願いがあるんです。先生の写真スタイルと違うんでしょうけど水着でグラビアっぽく撮って貰えないですか?」

「水着ねえ…正直に言うと撮ったことないし、どんな構図にするかも思い浮かばないし、それに…男性の前で水着になるということは…」

「私なら水着姿になっても、全然大丈夫です!だってこんなに素敵に撮って貰えるならきっと水着も素敵なはずです!」

私が躊躇っていると、

「先生の撮りやすい水着でも構いません!」

写真家を志したこともある私が、水着の撮影かよっと思いながら苦笑しました。

「分かったよ、今度水着持っておいで。僕も何着か用意するから」

「先生、ありがとう!約束ですよ!!」

本当に嬉しそうにはしゃいでいる姿を見ていると、私も嬉しくなりました。彼女が帰ったあと、さてさて用意すると言った水着はどんなやつにしようかと悩みました。スクール水着や競泳水着だとおかしいし、結局シンプルなビキニを数点ほどAmazonで購入しました。

翌週のレッスンの日、デッサンが終わった後、彼女から水着を持ってきたと口火を切ってきました。準備するから浴室へ行って着替えてくるように言って、私は撮影機材のセットアップを行いました。

「じゃーん!こんな感じです!どうです?」

着替えを終えて彼女はおどけながら私の前に現れました。色白の肌に少女らしいピンクでフリルの付いたビキニでした。厚みが少ない胸を覆うピンクのカップ、長い脚に細い腰、キュっと締まったお尻が彼女のスタイルの良さを強調していました。

「私、胸小さいけど、大丈夫ですか?」

BかCカップくらいでしょうか、少女らしい白い胸元が眩しかったです。

「可愛いね、凄く似合ってるよ!」

「ほんとですか?!じゃあ、うんと可愛いく撮って下さいね(笑)」

水着撮影の構図は思いつきませんでしたし、普通に部屋の中ですので苦労しましたが、グラビアっぽく撮影しました。何点か撮影した中で、PCで確認するとカーテンのレースに包まってイタズラっぽい目つきでこちらを見ている写真は、ハッとするほど小悪魔的雰囲気でした。

「先生は水着用意してくれたんですか?」

撮影しながら彼女は聞いてきました。

「どんなの良いか分からなかったけど、用意したよ。書斎の机に包みがあるから、適当に着ておいで」

「きゃぁ〜楽しみです〜ドキドキします」

私もドキドキしました。実は水着のブラ部分のパッドは、全て外しておいたからです。ショーツで大事なところにに当たる部分も全て剥がしておきました。

「先生!先生!これ、本当に着るんですか?」

浴室から彼女が聞いてきました。

「着れそうにないなら、撮影はこれでやめておこうか?無理することないよ」

私は少し意地悪な言い方で返しました。リビングの扉が開いて彼女は恥ずかしそうに入って来ました。私が用意した水着の中で紺色ベースのものを着ていました。

「先生…この水着…恥ずかしい…」

「そうかい?綺麗に着れてるよ。可愛く綺麗に撮ってあげるから大丈夫だよ」

私は彼女にソファに寝そべるように言いました。ビキニのブラにはくっきりと乳首の形が浮いてました。乳房のボリュームに対して乳首は少し大き目のように思えました。寝そべりながら片膝を立てさせたりしていると、ショーツが食い込んでスジもハッキリ分かりました。次にうつ伏せで肘をソファにつかせて上目遣いの視線を投げかけさせました。小ぶりな乳房でしたが、このポーズだとボリュームアップして煽情的な雰囲気を醸し出していました。

「水着変える?持ってきたものでも、僕の用意したものでも良いよ」

「先生の用意した水着って生地が薄くて恥ずかしい…先生のイジワル…」

「そうかい?よく分からなくてネットで適当に手配してしまったからかな…」

私は白々しく嘘をつきました。

「でも、先生が可愛く綺麗に撮ってくれるなら、着替えてみようかな…」

次に彼女は、赤単色の三角ビキニに着替えました。こちらの方が乳首の形がさらにくっきり分かりましたし、下は薄いヘアーが少し透けているように見えました。

「前の紐に指をかけて、紐を解く感じにしてみて」

ビキニのカップを留めている紐が前にあったのでそれを解こうとしているポーズを取らせてみました。

「凄く可愛いよ、本当にアイドルみたいだよ。いいね〜」

彼女は照れている仕草を見せましたが、さっきより明らかに乳首が尖っていました。

「じゃあ、次は下の横紐も外す仕草をしてみて」

シャッターを立て続けに押してカシャ!カシャ!と何回も連写するように撮りました。

「ソファに座って体育座りしてごらん」

また連写のように撮影すると、彼女の顔に赤みが出て来ました。

「恥ずかしい?いや?」

彼女は無言で首を振りました。彼女を改めて見ると、ショーツの中心部の色が濃い部分を見つけました。ヘアーが透けているのではなくシミでした。その後、四つん這いになったポーズで何枚も撮影を続けました。再び体育座りなり、私の視線に気づいた彼女は自分の股間にそっと指で触れ、いや!と叫びました。私はカメラを置いてソファの端に腰掛けました。

「どんな気分?」

「分かりません、でも身体が何だか熱くて」

「シミてきちゃったね…」

私の言葉に動揺するように彼女は顔を手で覆いイヤイヤと首を振りました。

「興奮しちゃったのかな?でも恥ずかしいことじゃないよ。エッチの経験はあるのかい?」

彼女は、か細い声で「少し」と言いました。私は彼女の肩に手を置くとピクっと反応しました。そのまま引き寄せると抵抗無く私に抱きつく姿勢になりました。

「先生…ダメです…ダメ…」

「ダメなの?嫌なのどっち?」

「ダメです…」

「嫌じゃないんだ?」

禅問答のような会話をしながら、わたしは彼女を抱きしめて耳たぶに唇をつけました。彼女は身を捩って背中を向けたので、私はうなじから首筋にキスして、後ろから彼女の胸を両手で揉みました。

「あぁー先生…だめ…」

彼女は私の手を剥がそうとしましたが、手に力は入っていなかったです。私はビキニ越しに彼女の乳首を見つけて指でくりくりと撫でてみました。

「乱暴にしないでください…」

「僕は乱暴かい?こんなにソフトタッチだよ」

「違うんです…前のカレが凄く乱暴に触ったから…怖いんです」

「乱暴にしないし、痛くもしないよ。安心して」

私は彼女のビキニの紐を解いて直接乳房に触れました。大きくはないが、若さを感じる感触を楽しみました。そして硬く尖っている乳首をそっと摘み上げて、親指と人差し指を使ってクリクリと挟みました。

「あん!先生…ダメ…」

「痛いのかな?」

「違う…気持ち良くて変に…なり…そう」

「じゃあ、もっと気持ち良くなって…」

私は彼女の乳房にキスしました。ヨーロッパの血を引く彼女の乳首は、薄桃色で色素が少なく可憐でした。でも乳首は大人の体をなし、硬くいやらしく尖って主張していました。私は舌を這わせ彼女の乳首を優しく舐めたり、口をすぼめて吸ったりしてもてあそびました。卑猥なピチャピチャした音やチューという音を立てました。

「ああん!気持ちいい…」

「すごく美味しいよ…」

私は乳首への愛撫を続けながら、彼女の股間へ手を置いて指を使ってシミた部分を弄りました。水着のサラサラした生地を通して彼女の潤いをハッキリ指に感じました。

「すごくシミてきたね、いやらしいよ」

「イヤ…言わないでください」

ビキニのショーツを脱がせようとしたところ、こんな明るいところはイヤだと彼女は言い、水着を押さえて抵抗しました。私は彼女の手を引いて寝室へ連れて行き、薄暗い部屋のベッドに彼女を横たわらせ、私は服を脱ぎ捨てて全裸になりました。恐らく少年とは違うグロテスクな私の股間を見て驚きと戸惑いの表情を彼女は見せました。

「握ってくれるかい?」

彼女は細い手首を恐る恐る伸ばして来ましたが躊躇っていたので、私は思い切って彼女の手を取り握らせてみました。彼女は下を向いて正面から見ようとはしませんでした。

「優しくゆっくり動かしてごらん」

彼女は握った手を左右に揺らす程度の触り方をしました。

「違うよ、前後に手を動かしてごらん」

「ハイ…こう?」

ぎこちない手つきで彼女が手コキをし始めると硬さが増してムクムクと勃起しました。

「男の人を気持ち良くさせたことある?」

彼女は手の動きはやめずに首だけ左右に振りました。首を振ると小ぶりな乳房がかすかに震えていました。

「お口を開けて僕のを頬張るんだよ」

彼女は目を閉じたまま口を小さく開けたので、私は手を添えて綺麗な唇へ押し付け、そして咥え込ませました。彼女はすぐにむせ返り、口を離して涙目になりましたが、今度は自分から口に含みました。何もせずただ咥えただけなのに、私は興奮して腰を軽く前後に振ってみました。

私は彼女から離れて、彼女の脚を開かせアソコに顔を押し付けて水着越しにクンニし、シミ部分からベローンと上へ舐め上げました。

「先生…汚いから…恥ずかしい」

私は少し強引に水着を脱がせ、彼女のクリを優しくレロレロすると、彼女は声にならない甲高い悲鳴を出しながら喘ぎました。私は舌を使って彼女のクリや乳首を何度も何度も舐めあげました。感じる姿は、少女ではなく大人の愛撫をむさぼる女そのものでした。

最後までしたかどうかは皆さんの想像にお任せします。彼女はマイナーですが一応美大に合格したことを申し添えます。

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コメント一覧 (3件)

  • 芸術的な文章で作者の品の良さが伝わって来ました。

  • 年俸:450万円〜1000万円+インセンティブ+テスラ株100万円なの?
    徹底的に”フルーツ”のおいしさを追求する企業なの?

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