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会社の後輩へのイタズラ

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パイセンさんから投稿頂いた「会社の後輩へのイタズラ」。

うちの会社の後輩には、なかなかぶっ飛んだ女子が居ます。去年入社したてのまだまだヒヨっ子ですが、おじさんの主催する飲み会へは積極的に参加するし、友達と朝まで飲んでそのまま出勤したり、最近の女子には珍しいタイプです。お酒は弱くは無いがザルという訳でも無さそうです。まだまだ世間知らずな女子って感じです。


何度か会社帰りに飲みましたが、急にスイッチが入ると浴びるように飲み、記憶を無くしてそのままタクシーへ突っ込んで、別の女子が送って行くという場面を何度か見てきました。
その日も少しスイッチが入り気味でした。ただ、飲み会へ参加した人数が少ないのと、女子が居なかったこもあり、面倒なことにはなりたくない思いから、早々に飲み会をお開きにして、解散となりました。


電車に乗るための駅までの道を歩いているとき、近くのコンビニへタバコを買いに立ち寄ったのですが、そこでぶっ飛んだ彼女と遭遇しました。あれ〜先輩、どこまで帰るんですか?と少しふらついたり足取で近寄ってくるので、面倒だと思いましたが、一緒にコンビニを出ました。コンビニを出るや否やもう一軒行きましょうよとか、飲み足りないとか、座った目で彼女が言って来ました。やれやれと思い、オレ帰ると言いましたが、彼女は大声で、え〜冷たい!可愛い後輩置いてかえるんですか?とか喚き始めたので、取り敢えず腕を引っ張って歩かせましたが、どこか行こう!行こう!と喚きました。


酒抜かないと益々面倒になるぞと思い、カラオケなら1時間だけ付き合ってやると言ってやったら、嬉しそうに僕の腕を取って近くのカラオケ屋さんへ引っ張って行きます。こういう所が周りにウケが良い彼女の性格や行動なのかもしれません。
カラオケに入った途端に、僕の携帯へ取引先から納品遅延の連絡が入り焦りました。その対処のため、個室から出て2、30分は各所への連絡など対応にあたり、目処がついたので部屋へ戻ると、彼女は焼酎のボトルをオーダーして、お湯割りをかなり飲んでてた様子で、もうぶっ飛んでました。飲ませずに歌わせて酔いを覚まそうとした目論見は崩れ、益々面倒になってきた予感がしました。


取り敢えず、彼女に立て続けに3曲ほど歌わせましたが、完全に出来上がり、ソファの上に立ち上がったり騒ぎ始めました。危ないので座らせたところ、スイッチが入ったのか切れたのか分かりませんが、横になって下品なイビキをかいて寝始めたので、一安心しました。大人しくなってくれただけでも良かったです。
さて、少し寝たら酔いも覚めて帰れるだろうと思って、僕は彼女がオーダーした焼酎ボトルで水割りを作って軽く喉を潤しました。相変わらず彼女はズズ〜とかフガ〜とか女子に似合わないイビキをかいています。


ふと彼女を見ると、スーツのスカートがずり上がって、太ももがかなり露わになっているではありませんか。上着は脱いでたので、白いブラウスには濃い目のブルーっぽいキャミソールが透けています。セミロングの髪の毛が顔を覆って、少しセクシーな仕草です。
だいぶ時間が経ったのでそろそろ起こそうかと思い、オイ!帰るぞと声を掛けたところ、彼女は全く反応しません。再びオイ!と言って顔を軽くペタペタ叩いたら、ようやく反応はありませんでしたが、キツ〜いとか苦しいとかうわ言のように言って、背中に手を回してブラウス越しにブラジャーのホックを外してしまいました。


彼女の胸は割と豊かなほうだと思います。着る服によっては随分と目の保養になる身体付きをしていました。僕はドキドキしなが彼女を観察していましたが、再び高イビキで寝はじめました。こちらも少し酔っていたので気持ちが大胆になってたのか、彼女のおっぱいを触ってみたくなりました。起きたら、ただ事では済まないだろうし、場合に寄ってはハラスメントで大騒ぎになるリスクはありますが、気持ちが大胆になり、制御出来ませんでした。
僕はそっと彼女の胸に手を置き、ブラウス越しに揉んでみました。彼女がもし、起きたら苦しそうだったので介抱していたとか適当な言い訳を考えながら、ゆっくり刺激しないように手のひらで揉み込みました。


想像していた以上に柔らかく豊かなおっぱいでブラウスとブラジャー越しにも揉む度に形が変わるのが分かりました。ブラウス越しに乳首あたりを指先で探りましたが、場所は分かりませんでした。でもその度に彼女の身体が少し動くので寝てても身体は反応するんだなと思いました。
僕はもっと大胆になって彼女のブラウスのボタンを真ん中の3つほど外しました。ブルーのキャミソールの胸元は深い谷間ができていました。その時、彼女はブラジャーのホックを外していたことを思い出しました。そうするとブラジャーのカップは緩くなってる可能性あるので、カップのふちに指先をかけてずらそうとしたら、すんなりズレて行きます。ゆっくり刺激しないようにカップをずらすと、彼女の乳首が見えました。

意外と色は濃く、可憐な乳首というより、大きさ?太さ?もある立派な乳首でしま。指先でツンツンと押してみると良い指触りしてました。指先で軽く摘んでくりくりすると、硬く尖ってきました。


この後は想像にお任せしますが、ちゃんと彼女をタクシーに乗せて送って行きました。

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