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女子大生家庭教師とK校生の生徒(夏休み、両親不在の日)

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キョンさんから投稿頂いた「女子大生家庭教師とK校生の生徒(夏休み、両親不在の日)」。

>前話
悟君のK校2年夏休み入りました。
学年で下の方の順位だった悟君の成績は、真ん中より上にまで上がってきていた。
両親は大喜び、悟君は私にメロメロ。

話題が変わりますが、私の家は、父が事業で多額の借金を作り、現在返済中で、本当にお金がないのです。
なので、既に高い時給をさらに上げる交渉をすることにしました。
私は、家庭教師の経験は、単発の授業は何度かあったものの、個別の生徒を担当するのは、初めてだったのですが、はったりで
「私に家庭教師を希望する生徒が複数いまして、その内の1人の親御さんが今の時給の⒈5倍の時給を出すと言ってきています。私は大学生なので、1人の生徒を受持つのが限界です。⒈5倍に上げて頂ければ、今後も悟君を担当したいと思いますが、いかがですか?」
と伝えました。
時給アップの件は、悟君に事前に話しておきました。
悟君は、絶対にやめてほしくないようなので、応援してもらうことにしました。
応援してくれて、時給が上がったら、私にできることなら、何でも好きなご褒美♡をあげる約束をしました。
悟君のお父さんは、お金持ちですが、割とお金にはシビアな方でしたが、これからさらに成績を上げることを悟君が誓ったことで、要求が通りました。
ちなみに、私はよく分からないのですが、悟君のお父さんの配慮で、扶養から外れないように、8万円を銀行振込、差額を現金で貰うことにしてくれました。

今回は、約束のご褒美について書きます。
「8月〇日は夜まで、家族が誰もいないから、その日に来てほしいの?」
「それで、何をするの?」
「えっ、またエッチしたいの?」
「・・・そう言うと思っていたわ。まー、今回は悟君の後押しもあったしね。特別よ。」
私は、心の中でドキドキしていました。
前回、悟君として以来、していませんでした。
実は、したくてしたくて、たまらなかったのです。
私は、スーパー悟君が忘れられずにいたのですが、女の子の私から「したい。」と言うわけにもいかず、ただただ、ご褒美でおっぱいを触られて、欲求不満状態でした。

8月〇日の昼
私は、ドキドキしながらベルを押す。
ピンポーン
悟君は、やや緊張した表情で出迎えてくれた。
最初、冷蔵庫に入っているものでを適当に悟君とお昼ご飯を食べることにした。
私は、本当に驚きました。
フルーツのレベルが高い。メロン、梨、ブドウを食べたのですが、私が今まで食べて物よりはるかに美味しくて驚きました。
ちゃんとしたメロンなんて、ほとんど食べたこともなかったです。
すいません。
あまりの衝撃だったので、書きました。

「本当に、おいしかった。ごちそうさま。」
「えっ、お風呂を沸かしてくれてるの?」
「今日も外は炎天下で、先生汗だくになったから、うれしい。」
家にお風呂がないから、毎日は入っていないので、普通に嬉しかったです。
脱衣所で服を脱いで下着姿になった時、突然扉が開き、パンツ姿の悟君が入って来ました。
「ちょっと、恥ずかしいよ。」
「いっしょに、お風呂に入りたいの?」
奥手の私は男性経験があまり多くなく、こういうシチュエーションは始めてで、恥ずかしかったので、冷蔵庫に入っていたビールを飲むことにしました。
脱衣所に、悟君は500㎖のビールを走って持ってきてくれました。
真夏で汗をたくさんかいていたことと、ドキドキして緊張していたので、私は、ビールをグビグビ飲みました。
すると、いい感じにクルクル回ってきました。
プチッ。
悟君が私のブラのホックを外しました。
戸惑っている私を気にせず、私の前に座り、私のパンツに手をかけました。
「えー、前から、恥ずかしいよー。」
と言って手で押さえたのですが、悟君は力ずく私のパンツに下ろしました。
そして、下の方から私のおマンマンを凝視しています。
「そんなに、じっくり見ないでよ。恥ずかしいでしょ。」
と私は、思わず、おマンマンを隠しました。
なお、悟君は、既に自分のパンツを脱いでおり、スーパー悟君がビンビンになっています。
男性経験はあまり多くない私ですが、スーパー悟君が、普通のモノより大きいことは、分かりました。
それを見ただけで、期待で私のおマンマンは濡れてきました。

そして、2人でお風呂場に入りました。
ゴージャスなお風呂でした。
お互いの体を洗いっこすることにしました。
最初、私の体を洗って貰うことにしました。
椅子に座り、頭は、自分で洗いながら、体は悟君に洗って貰いました。
洗うと言っても、泡だらけにして、ひたすら私のおっぱいを洗っています。
私は、乳首の先端が特に弱いので、そこを触られると、体がビクンビクンと反応してしまいます。
悟君は、その反応を面白がって、執拗に責めてきました。
暫くすると、今度は、やっぱり私のおマンマンに手が伸びてきました。
あまり、石けんの泡のまま、中に入れられたくなかったので、泡は流して貰いました。
後ろから、前に手を伸ばし、私のおマンマンをイジっていた指は、すぐに私の中に入ってきました。
前回は、ご両親が下にいたので、声を押し殺していましたが、今日は、自由です。
しかも、お酒が回り、いつもよりさらに気持ちがよかったので、
「あーーーー、いいーーーーーー。」と叫んでしまいました。
椅子に座っていられなくなり、床に仰向けになりました。
大理石の床が冷たくて気持ちいいと思っていると、突然、グニュー、と大きくて堅いものが、私の中に入ってきました。
「あああ・・・あああ・・、ちょっと、ゴム、ゴムは?あああ・・・あああ・・」
いきなり、挿入されました。
しかも、生まれて初めて、生で入れられてしまいました。
「すごい、ああ・・外に出すって言ったって本当に、いいーーーーーー、だ、大丈夫なの?んんん・・」
「あああ・・・あああ・・早め・・に抜いてよ。ああーー」
気持ちよすぎ、と思っていると、本当に早めに、突然、ニュルとおチンチンを抜きました。
入れられる瞬間は、気持ちいいのですが、抜かれる瞬間も気持ちいいです。
元々、早い悟君ですが、生で入れるとさらに早かったです。
もー、これからだったのにー。
そして、私のお腹の上に、ドロッと暖かい物が掛かります。
悟君は、なぜか、それを私のお腹にぬりぬりしています。
悟君は、いった直後もビンビンです。
明るいところでマジマジと見ると、すごいグロテスクだと思いました。
私は、お湯で、それを流し、パクッとくわえました。
暫く、チュパチュパしましたが、射精をさせたらできる回数が減るので、それはもったいないので、ほどほどで、やめました。

そして、湯船にいっしょに入りました。
お風呂にいっしょに入っている間中、悟君は私のおっぱいをずっと触っていました。
そんなにいいもんなんですかね。

お風呂を出た後、私は、ほろ酔いで、バスタオルを巻き、悟君の部屋に行き、ベットに倒れ込みました。
そして、仰向けになり、なりました。
悟君は私のバスタオルを外し、全裸で私に抱きついてきました。
そして、乱暴に私の唇にキスをしてきました。
キスをされながら、両手でおっぱいを刺激されます。
そして、悟君の指が私のおマンマンにかかる時には、もちろんヌレヌレです。
悟君は、あまり前戯をせず、スーパー悟君を入れてきました。
とにかく、ヌルヌルなので堅いモノを当てられるだけで、すぐに入ってしまいます。
今度は、ゴムを装着しているようです。
「すごい、気持ちいい。もっと、ついて、あああ・・・あああ・・」
しかし、悟君の動きが止まりました。
「え、私の体がエロすぎてすぐイキそうになるの?」
そして、また動き出すが、また止まる。
んー、イケない。
すごく気持ちいいのに、イケない。
なので、1つになったまま、悟君が下になり私が、上になりました。
そして、再開する。
テンションが上がっている私は、勢いよく腰を振る。
ベットの揺れに合わせ、私のおっぱいも揺れる。
それを悟君の両手が私の胸の前に出され、おっぱいの揺れに合わせ敏感な乳首がこすれる。
気持ちいい。
悟君は、出ちゃうと言っているが、お構いなしに私は腰を振り続ける。
悟君は、出ちゃったと言っているが、さらに私は腰を振る。
「あああ・・・あああ・・」
悟君に倒れ込む。
ようやく、イケた。
気持ちよすぎ。

スーパー悟君を抜くと、見る見るしぼんでいく。
しばし、放心状態。
でも、もっとしたい。
私は、すぐにパクッとくわえる。
酔っていることもあり、大胆である。
また、ムクムク大きくなった。
よし、もう一回と私が思った時、 ボボボボ、外から、聞き慣れたポルシェのエンジン音、
「えーーー、親が帰って来たじゃん。どういうこと?」
洋服は、お風呂場に置きっぱなし。
「悟君、早く洋服持ってきて!」
急いで、洋服を持ってきてくれたのですが、なぜかパンツがない。
そんなことを言ってられないので、とにかく、2人で服を着て、悟君は机に向かい、私は悟君の横に立つ。
コンコン、
お父さんが部屋に来た。
「私の都合で今日、授業の日の変更したんです。」
「あー、はい、悟君は頑張ってます。」

とりあえず、やり過ごせた。
その日は、悟君の要望で、チェック柄のミニスカートにニーハイのソックスの服装でした。
その時の私はノーパンです。
悟君にパンツを返してと言っても、返してくれません。
その日は、やる気マンマンだったのですが、両親が帰ってきたので、私はそのまま、帰ることにしました。

結局、私はノーパンで電車で帰ることになりました。
その日に限って、風が強い日で、ドキドキしながら、駅にいきました。
試合帰りの野球部のK校生くらいの男の子達がいます。
その日に限ってエスカレーターがメンテナンス中なので、私はお尻を押さえながら階段をあがっていきました。
その後をゾロゾロと野球部員達が上がってきます。
駅のホームは外とうって変わって風はあまり吹いていませんでした。
私は、何とか見られなくて済んだかなと、ちょっと油断したところに、ちょうど急行電車が通過しました。
その電車の風で私のスカートが、思いっきりめくり上がりました。
野球部員達がザワついています。
何を言っているか分かりませんが、その中に確かに「ノーパン。」という単語はありました。
「見られた!」
全身が熱くなるのを感じます。
暫くして、太ももに汗ではない液体がツーと降りていきました。
私、見られて興奮して、変態かもしれません。

現在も家庭教師を続けています。
授業に行く度に、いいように私の体をもてあそばれています。

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コメント一覧 (12件)

  • キョンちゃん、続編ありがとう(≧∇≦)
    悟君のデカチンにメロメロになってるみたいだね\(//∇//)\
    今度は野球部員にハメられたのかな?

  • 太くて、固くて、奥に当たって・・・
    すごくいいんです。
    (*´ェ`*)ポッ

    野球部とは、それだけです。
    私、そんな軽い女ではないですよ~。

  • ビンボーでセーヨクが強いとエロいこと…もとい、エラいことになるのだね。
    悲しみで目を開けてらんないです。

    • 悲しまないで下さい。
      私の家は確かにビンボーですけど、私は今、幸せを感じています。

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