ナギさんから投稿頂いた「同性(男子K校生)の着替えに興奮」。
僕は、水戸 凪(ミト ナギ)K校1年生だ。僕の楽しみは体育の前の着替えの時間
僕は、同性であるのに男子の着替えに興奮してしまう。C学の時は制服の下に半袖半パンを着ていたが、K校でそれは禁止され、休み時間に更衣室で着替える。体育は週2回だ。
そして、次の4時間目の授業は体育だ。
「ナギ、今日の体育何すんだっけ」
「今日はサッカー」
「よしっ、さっさと着替えようぜ」
こいつは菅原 卓也(スガワラ タクヤ)、俺の友達で最高のオカズだ。更衣室では早くも数人が着替えていた。
みんな着替えがエロすぎる。まず目に入ったのは、バスケ部の佐々木のガッシリとした腕。脱いだ制服を雑に丸めているのも男らしくてカッコいい。その隣は、水泳部の草野だ。さすが水泳部腹筋が素晴らしい。
狭い更衣室は、ぎゅうぎゅう詰めで思春期男子の匂いで充満する。汗臭さ、色気付いて使った香水、ほのかな洗剤の香り。男子K校生最高。
でも、1番はタクヤの引き締まったケツだ。まさに今、タクヤがスラックスを脱ぎ、筋肉のついた足が露になる。真っ黒に日焼けし、剃っているのか脛毛は無い。そして、パンツ越しでもわかる綺麗なケツのシルエット。シンプルな黒のトランクスを履いているのがまたエロい。
「ヤベ、そろそろ時間だ」
お楽しみの時間は終了。でも、一番興奮するのは体育が終わった後の着替えだ。運動して汗をかいた後の方がエロい。
僕らは、慌ててグランドに集まる。
「気をつけ、お願いします」
「気を付け、ありがとうございました」
「いやー、楽しかったな」
サッカーは終わり、更衣室へ移動する。本番はここからだ。
「あー、暑ぃ」
早速体操服を脱ぎ捨て、パンツ一丁になったのは野球部の山本、次いで佐々木と次々に上裸になる。赤い頬、厚い胸板で光る汗、運動後の身体は何倍もエロい。この後はトイレの個室で抜きたい。
「ナギ、お疲れ」
「うわっ」
片付けをしていたタクヤが戻ってきて、背中をつつかれた。
「ナギ、勃ってんじゃん、うぇーい」
ズボンを履こうとして、バレてしまった。
「なんだよ」
「ナニ考えてたんだよ、テニスやってた女子見て興奮したのか」
「ちげーよ」
男子の裸に興奮とはもちろん言えない。それより、股間を覗き込むタクヤに余計興奮してしまう。
「パンツ下ろそうか」
「バカ、ぜってぇーするなよ、ほら、早く着替えろ」
危ねぇ、完全に油断した。でも、今からまだ体操服のタクヤが着替えるのだ、見逃すわけにはいかない。
「あーくせぇー」
タクヤは誰よりも汗をかいていた。半袖を脱ぐと汗でシャツが透け、チクビがみえる。眼福眼福。相変わらず胸筋もたくましい。
「なんだよ、ジロジロ見て」
「いや、なにも」
「おい、お前制服の上からでもわかるくらい勃ってるぞ、マジでナニ考えてんだ」
「いや、生理現象だって」
「ふぅん」
タクヤが僕に手を伸ばす。
「ちょっ、やめろって、イッちゃうだろ」
こいつ、シコッてきやがった。
「オラオラ、変態はイッちまえ」
「おい、ざけんな、あっ」
パンパンだった僕のチンコはすぐにイッた。
「あっ、悪い」
ベタベタと気持ち悪い感じがする。
「はぁはぁ」
タクヤにシゴいてもらった興奮が収まらない。トイレでもう一発イきたい。
「購買おごるから、許してくれ」
そう言って、タクヤは短パンを下ろし着替えを終わらせようとした。汗でパンツが張り付いてエロさMAXだった。
「トイレってくる」
僕は急いで更衣室を飛び出し、個室で思う存分シコッた。

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