MPが足りないさんから投稿頂いた「失神、同僚の制服でオナニー」。
先日、人生で初めての変態行為をしてしまいました。
職場の女性の制服を使いオナニーをしてしまったのです。
その女性は、Kさん。31歳。
艶のある黒髪をキャビンアテンダントのようにピチリとまとめた清楚系の美人です。
僕はKさんと出会った日から、ずっと想いを忍ばせていました。
オナニーをするときは、Kさんのいやらしい裸体を妄想してシコシコ。
Kさんにディープキスされながら、チンコをシゴイてもらうシーンで毎晩一人エッチを楽しんできました。
Kさんは細身だけど、胸とお尻は制服の上からでもわかるほど形のいいものでした。
制服は、紺色のポロシャツに、下はベージュのストレッチパンツ。
ベージュのパンツなので、丸いお尻から下着の線がよく透けていました。
もちろん僕はその映像を頭に焼きつけ、オナニーをすることが多々ありした。
ジャストフィットのポロシャツに膨らむ推定Dカップのツンとした胸も、思わず見とれてしまうほど豊かな丸みを帯びています。
そんな美しいKさんの制服でオナニーができたのは、先週のことでした。
外出中、突然の大雨に濡れたKさんは、その制服を研修室の奥にある小部屋のラックに干していたのです。僕はそれを盗み見していました。
替えの制服で午後から過ごしていたKさんですが、帰宅時に干したままの制服を忘れてしまったようです。
僕は残業があるふりをして、職員全員が帰宅するのを見届けました。
職場に一人残った僕は、そわそわしながら研修室に向かいます。小部屋の脇にあるラックには、やはりKさんの制服が干したままになっていました。
生唾を飲み込みました。
Kさんの制服の匂いを嗅ぎたい。
抑えきれない醜い欲求がふつふつと湧いてきます。
僕はまわりを見渡し、誰もいないことを確認すると、ピンク色のハンガーにかけられたKさんの紺色のポロシャツを手に取り顔に押しつけていました。
そして深呼吸をすると、Kさんのぬくもり交じりの甘い匂いが鼻へとかけぬけていきます。
これだけで僕は頭がふわっとしました。
制服を裏返し、胸の部分をクンクンと匂います。この部分にKさんのブラジャーが当たっているんだなと思うと、感激で涙が出そうなほど興奮しました。
顔を押しつけ、石鹸と香水とKさん自身が放つ甘い匂いをむさぼるように堪能しました。
はあ、はあ、僕の呼吸は乱れていきます。
次に、ベージュのパンツを手に取ります。
股の部分に顔を近づけ、深く息を吸います。すると、先ほどよりも生々しい匂いが放たれていました。
人間の股間の部分特有の神秘めいた香りが、僕の脳みそに直接刺激してくるようです。
興奮はヒートアップしていきます。
そのストレッチパンツを裏返し、股の部分の縫い目に鼻をこすりつけながら匂いを嗅ぎました。
おおおおお……
たまらず声が漏れるほど、そこには雌の股間が放つ婬靡な香りが染み込んでいました。
柔軟剤のアロマの香り、Kさんの肉体の香り、股間から漏れる卑猥な香り。
そのひとつひとつが、僕の欲望に火をつけていきます。
僕はKさんのオマンコを想像しながらストレッチパンツの股間部に舌を這わせ、クンニの動きで制服を犯します。
鼻の奥についたKさんの匂いが、脳みそをクラクラとさせていきます。この部分にKさんのオマンコが当たっているんだと思うと、本当にクンニをしているような気分に浸ることができました。
僕は自分が変態な生き物だと知りました。
変態をバカにしていたときもありましたが、変態行為をしてしまうことの意味を、このとき少し理解できたような気がしました。
それほど、人間の欲望は深淵なものなのです。
Kさんの股間に妄想クンニをしながら、僕はズボンとトランクスを脱いで勃起したアレを握りました。
すでに先端からは先走ったもので溢れていたことに驚きました。
ポロシャツの襟、胸、脇。
パンツの裏地の股間部。
代わる代わるKさんの汗と女の匂いを楽しみます。まるでKさんとエッチしているような感覚にすら陥りました。
シコシコ、シコシコ、シコシコ
僕は無我夢中でペニスを上下にシゴキます。
誰か来たらどうしようという不安は、やがて興奮のスパイスに変化していきます。
Kさん、Kさん
僕は大好きなKさんの名前をつぶやきながら、制服オナニーに欲望をぶつけ続けます。
変態行為はさらに進み、制服のポロシャツやパンツにチンコをくるみオナニーをはじめました。
生地の感触に今まで味わったことのない快感が腰を震わせていきます。
あぁーーーーーー
獣のような声が喉の底から漏れました。
僕は全裸になり、一心不乱にKさんの制服でオナニーをします。
こんなことをして、明日からどんな顔をして仕事をすればいいのか。そんな考えが浮かんでは消えていきます。ですが、結局は欲望のすごみに理性は敵いませんでした。
ストレッチパンツの裾を勃起ペニスの竿に絡めてシゴイていると、射精感がゾクゾクと襲ってきました。
ああ、ああ、ああ、と僕は唸り声をあげます。
頭の中で全裸のKさんを犯します。
白い透明な肌を舐め回し、勃起した乳首をイジクリまくり、隠毛で覆われたワレメに男性器を突き刺す。
顔を歪ませ、動物のように喘ぐKさん。
そんな淫らなKさんを想像しながら、僕はフィニッシュを迎えました。
津波のような快感が背中から遅い場合かかり、僕は気を失ったようにその場で放心状態になっていました。
精液の処理など毛頭ありませんでした。
真っ白になった頭の中が、現実へと戻っていくのにしばらく時間がかかるほど快楽の沼につかっていました。
気づけば、放出した精子は白い壁にゼリーを作り、グレーの絨毯には染みをつけ、Kさんの制服の端々には蜜を散らかしていました。
精子の生臭さが遅れて鼻をつきました。
くさい臭いです。
オフィスからティッシュを持ってきて、後処理に追われました。壁はまだしも、絨毯と制服についた制服はしつこい染みになってしまいました。
ヤバい。。。
僕は現実に戻りながら何をやってしまったんだと、顔をしかめました。
制服に付着した精液は、30分近くかけてティッシュと濡れタオルでなんとか拭き取りました。
職場共用のリセッシュを使い、匂いの処理も行いました。
次の日、Kさんは、
「あ、制服忘れちゃったー」と同僚の女と談笑していました。
そして、その乾いた制服を当然のように身に着け仕事をしています。僕の精液が薄くペーストされていること知らず。
僕の精子が、Kさんの素肌とこすり合っている。その事実を思うだけで、心臓はたかなり、股間に熱いものがほとばしっていきます。
また制服でオナニーをしたい。
あの制服に精子をぶっかけたい。
変態さが芽生えた夏でした。

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