ハイサイ!さんから投稿頂いた「悪戯のつもりだったのに…」。
10歳の時、親戚の家で従弟とかくれんぼしてたんだ
季節は冬で外は寒いから家の中でね
この家のコタツは『掘り炬燵』で、その時は誰も入っていなかったから中に隠れた
隠れて少し経過したら、炬燵の中に黒タイツを穿いた細くてきれいな足が入って来た
この家のもう一人の従姉で、当時15歳なのに成人みたいに色っぽいお姉さんの足だった
足は僅かに開かれていてストッキング越しにエロい下着が見えていた
俺はかくれんぼの最中だというのを忘れて下着に魅入ってた
お姉さんが足を動かした時、俺のお腹に当たったんだ
「何!?」
お姉さんは驚いて中を覗き込んできた
俺「しー!かくれんぼしてるの!黙ってて!」
お姉さん「ん~?そんな事言って私のパンツ覗いてたんじゃないのぉ?」
俺「覗いてなんかいないよ…ちょっと見えちゃっただけだもん…」
お姉さん「えっち(笑)」
お姉さんはニヤリと笑って布団を閉じた
丁度そこへ従弟が来たみたいでお姉さんと話してる
従弟「俺くん見なかった?」
お姉さん「来てないよ?何してるの?」
従弟「かくれんぼ」
お姉さん「他の部屋は探した?」
従弟「まだ全部は探してない」
お姉さん「じゃあ探して来たら?ここには来てないから」
従弟は素直に他の部屋に探しに行ったみたいだ
見つからずに済んでホッとしていたら、お姉さんの足が俺を探すように炬燵の中を彷徨い始める
ジッと様子を窺っていると、数回の空振りの後で俺の股間にお姉さんの足が乗った
そして何かを確かめるように足が動き、その刺激で勃起をしてしまった
お姉さんは何処に足があるか理解したんだろう…
執拗に足でチンコを上下に撫で続ける
(そっちがそのつもりなら…)
俺はお姉さんの太腿に手を這わせて撫でまわす
「ひゃぁ!」
可愛い声を上げてビックリするお姉さん
チンコから足が外れて、俺の手を挟むように足を閉じる
力を込めて挟まれたので、手を抜こうとしてもなかなか抜けない
布団が持ち上がりお姉さんが顔を覗かせる
お姉さん「このエロガキめぇ~」
そうは言ってもお姉さんは笑ってる
俺「お姉さんだって俺のチンコ触ってきたじゃん」
お姉さん「すぐ硬くしちゃってたね~(笑)」
俺「あんな風に触られたら勃起するよ!」
お姉さん「にししし…あ…弟来たみたい」
咄嗟に布団を締めて俺を匿ってくれる
従弟「どこにも居ない…後は炬燵の中しかないんだけど」
お姉さん「私さっきから入ってるけど中に何もないよ?」
従弟「本当に?ちょっと見るよ」
お姉さん「やめてよ!寒いじゃない!」
従弟「え~、俺くん見つからないんだよぉ」
お姉さん「それより、ちょっと肉まん買って来てよ」
従弟「嫌だよ、外寒いじゃん」
お姉さん「私に寒い中買いに行けって?弟なんだから姉の言う事聞きなさいよね!」
従弟「いっつも嫌な事は僕にやらせるんだから…」
お姉さん「お釣りはお駄賃にあげるから行ってきて!」
従弟「もう…行ってくるよ…」
お姉さんが従弟を炬燵から遠ざけてくれたので一安心
そこでまだ手を挟まれたままなのを思い出し、指先を動かして太腿をくすぐる
ついでにもう片方の手でズボンとパンツを膝までズラす
お姉さんが反撃とばかりに足を閉じたまま器用に片足を延ばしてくる
狙い通りに剥き出しのチンコに足が乗る
「えっ!?」
感触の違いに気付いたのか、お姉さんが声を上げて一瞬動きを止める
そして何かを確かめるようにソロソロと足を動かす
しっかりと理解したようで、閉じてた足を開いて両足を使ってチンコを挟んで擦ってくる
俺は手が自由になったので、更に太腿の奥へと手を滑らせていく
辿り着いたのは若干湿り気を帯びた下着越しのマンコ
弄るたびに湿度が上がり、遂にはストッキングにまでマン汁が染み出してきた
するとお姉さんはチンコから足を離してお尻を浮かせてモゾモゾしだす
何をしてるのかと見ていたら、ストッキングと下着をまとめて脱ぎだした
そして足から抜き取り炬燵の中の隅へと丸めて押しやる
呆気に取られているとお姉さんが両足を大きく開き、炬燵の中に手を入れて手招きする
フラフラと引き寄せられるように足の間に顔を近付けていく
俺の荒い鼻息で近付いたのが分かったんだろう…
お姉さんは俺の頭に優しく手を置き、そのままマンコへと引き寄せていく
遂に俺の口がマンコへと触れる
ヌルヌルとして淫臭を放つマンコは熱を帯び、想像以上に柔らかくてムニュッとした感触だった
お姉さんの両足がいつの間にか俺の両肩の上に置かれ、首を抱え込むように閉じられていた
俺はそのままマンコを舐める
舌を上下左右、右周り左回りと思うがままに動かし、更には中にまで舌を入れたりクリトリスに吸い付いたりもした
そのたびにお姉さんは艶めかしい声を漏らし、マン汁も止めど無く溢れてくる
少ししてお姉さんは両足で俺の首を絞めるかのようにギュッと閉じ、更には両手で俺の頭をマンコへときつく押し付けて痙攣する
それと同時にピシュッと潮が噴き出して俺の顔面を潮まみれにされた
数秒後にお姉さんの身体から力が抜けて俺は解放される
炬燵から這い出るように顔を出すと、お姉さんは息を乱してグッタリしていた
俺「お姉さん、大丈夫?」
お姉さん「はぁ…ふぅ…気持ち良かったぁ~」
俺「ごめんね…オマンコが美味しくてたくさん舐めちゃった…」
お姉さん「謝る事無いよぉ、すっごく気持ち良かったから!」
俺「本当?それじゃあ…もっと舐めて良い?」
お姉さん「そんなに美味しかった?」
俺「良い匂いがしたし、いつまでも舐めてたいくらい美味しかった!それにすっごく柔らかかった!」
お姉さん「ほぅほぅ…そんなに気に入ってくれたのかね?(笑)だったらもっと気持ち良い事も教えてあげようか?」
俺「それって…良いの…?その…お姉さん好きだから嬉しいんだけど…」
お姉さん「んふふ~、私が何を言ってるか分かるとは…マセガキめ~(笑)」
俺「う…それで…ここで教えてくれるの?」
お姉さん「お!やっぱり男の子!すぐにやりたいのね!」
俺「だって…従弟ちゃん帰ってきたら出来ないし」
お姉さん「それもそっか…私も疼いて仕方ないし…ほら、お姉さんのエッチなアソコに俺ちゃんのオチンチン入れちゃいな」
炬燵から出て横になり、逆ピースサインでマンコを広げて誘って来る
俺が痛いくらいに勃起したチンコを当てると、マンコを広げていた手でグッとチンコを握ってくる
お姉さん「初めてでしょ?ちゃんと入れられるように支えててあげるって…大きくない?」
お姉さんの手で支えられたままグイっと腰を押し出す
熱く火照った柔らかな肉を掻き分け、ニュプ…っと亀頭が埋まって行く
更にチンコを押し進めていくと、狭くてヌルヌルした肉壁で全方位からチンコを締め付けられてイキそうになる
俺「うはぁ…物凄くヌルヌルしてるのに、ギュ~っと締め付けられて…何て言って良いか分からないくらい気持ち良い!」
お姉さん「へっへっへ~、そうでしょうそうでしょう!私締りには自信あるのよね!」
俺「全部入れる前に出ちゃいそう」
お姉さん「それはダメだよぉ?ちゃんと私も気持ち良くしてくれなきゃ許さないよ~」
俺「が…がんばる…」
お姉さんの手がチンコから離れたので、気合を入れてチンコを押し進めた
お姉さん「え…?まだ?」
俺「もうちょっとで全部入るから」
お姉さん「うそ!彼氏より大きいんですけど!?」
俺「うぅぅ…入った~!でも動くと出ちゃいそうだから休ませて…」
お姉さん「うわぁ~!足で触った時より大きくなってない!?中いっぱいだよぉ」
俺「チンコ溶けちゃいそう…」
お姉さん「動けるようになったら頑張てね!でも、あんまりゆっくりしてると弟帰ってきちゃうよ?」
俺「あっ!まだアレなんだけど…頑張って動いてみる!」
襲い来る快感に抗いながら必死に腰を動かす
何処を突けば良いかなんて知らないから、ただ我武者羅に腰を振る
その我武者羅さが良かったのか、お姉さんは家中に響きそうな声で喘いで激しく乱れる
しばらく頑張ったが限界は来るもので…
俺「お姉さん出ちゃいそう!」
お姉さん「もうちょっと!もうちょっとだけ頑張って!」
俺「うぅぅぅ~!」
お姉さん「あっ!イケそう!もう少し!もう少しで私もイク!イク!来て!中に出して良いから!一緒に!」
俺「お姉さん!お姉さん!大好き!」
ドビュッ!ビュビュ~ッ!ビュッ!ビュルッ!
今までのオナニーで出した事が無いほどの勢いと量の精子をお姉さんの中に放出する
お姉さん「はぁぁぁ…すっごい量の精子出てる」
俺「こんなに出た事ないかも…」
お姉さん「それだけ私で気持ち良くなったって事だよね?」
俺「うん…こんなに気持ち良いの初めて…」
お姉さん「そっかそっか!じゃあさ?これからも時々エッチしない?」
俺「良いの?やりたい!」
お姉さん「それじゃお互いにやりたくなったら連絡し合おう!」
俺「うん!」
お姉さん「約束ね?ところで…そろそろ弟が帰ってくるんじゃないかなぁ…」
俺「えぇぇ…もう少しこのままでいたかった…」
お姉さん「うふふ…後で私の部屋に来なさい…エッチが出来るか分からないけど、ギュってしてあげるから」
名残惜しかったけど身体を離して身なりを整える
従弟「ただいま~」
タイミング良く従弟が帰宅
従弟「あ!どこに隠れてたの?」
俺「実は炬燵の中、お姉さんに匿ってもらってたの!」
従弟「ずるい!」
このあと少し従弟も交えて3人で炬燵で話してた
俺はお姉さんの隣に座り、従弟は向かいに座ったんだ
そしたらお姉さんがズボンの上からチンコ触って来たから、チャック下ろしてチンコ出して握らせた
俺も精子とマン汁でグチャグチャのお姉さんのマンコを触りながらだったから、正直従弟の話は半分も聞いていない

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