ハロルミ~(^_-)さんから投稿頂いた「るみことコンサートに…その続き!」。
るみこのお願い…コンサートに一緒に連れて行って~?
そのお願いに応える為、連勤と休日出勤に…
朝一番から、○△化粧品のお客さんの予約をこなしていた…
前回の続きで美代子に続いて、隆子が来店した…
この隆子は、俺に付きまとうストーカー…で、もう30年以上も前…
に、ニキビ治療に良いからと、幼なじみの瑠美ねぇに、連れられ当時俺(18)
隆子は、新婚(30)の時、知り合っていた…らしい…
何故…らしいかと言うと…
俺はホットタオルに染み込んだ、薬品を吸わされて…意識が無く…
気づいたた時両手両足は、大の字で全裸 目隠しで台に縛られて…童貞の俺は、隆子の好き放題…にされてしまい、瑠美ねぇに助けられるまで…隆子の口の中 膣内に、何度も何度も…
瑠美ねぇに助けられ瑠美ねぇの顔を見た途端、気を失ってそのまま病室…気づいたのは3日後…
俺はショックで数ヶ月、精神障害で入院生活…
瑠美ねぇの看病と思い遣りと瑠美ねぇとの本当のセックスで…
なんとか、立ち直った。
それから10数年たち、今の会社で隆子は、俺が○△化粧品の車両を、点検しているのを見て、また俺に近づいてきた!
俺が、顔も名前も…わからない…のをいい事に…
その時俺(30) 隆子(42)旦那に俺を襲った事、知れて12年前に離婚娘一人いる。 らしい…
隆子(42)は、松たかこ似でとても美人、アラフォーには、見えない…
○△化粧品の毎月の点検日、隆子は、私の車…見ていただけませんか? と…少しの調整で終わった!
隆子は、俺にお礼を言ってその時は、そのまま別れた!んだが…
次の月の点検日… また隆子が…点検している俺の所に…確か…会議中では…?
「暑い中お疲れさま~ 冷たい物どうぞ~」 と缶ジュースの差し入れ。
この前は…ありがとうございました! とニコッと微笑む…
あの~お願いが…隆子は、一枚のハガキを俺に見せた!
「居酒屋 ○○開店招待状
アベック一組様 無料」
えっ… あの…お願い!
隆子は一緒に着いて来て欲しいと俺に、頼んできた。
俺 ○○さんなら他に…良い人いるんじゃ~
隆子 お願い…します!
他に、居なくて…
今日6時に、待ってますね~
と隆子は、会議室に…
半ば強引に…給料日前だしいいか~
と思いながらも…
仕方なしに…待ち合わせの○△の駅前に、少し遅れて到着した。
隆子は俺よりも早くに来ていた…
薄めのブラウスに、ピチピチのタイトスカート姿の隆子は、俺を見つけて、すぐさま腕を絡ませ豊満な乳房を、擦りよせた。
○◇君て呼んでいい~? はい。
○◇君来てくれて~隆子嬉しい!
居酒屋○○って、隆子の前の会社のエステシャン仲間の店なんだ~
と隆子は、一人で話まくり…
俺は、相づちを…
わざわざ…隆子は、ラブホ街の方から… 店に向かった…
○○君…汗…流す~?
俺をからかっているのか…?
少しカチンとしながらも…
隆子が、洗ってくれる~?
と呼び捨てに…
いいよっ! 体洗ってあげる!
と…全くの逆効果で…ラブホに引っ張り込まれてしまった…
ラブホの中 隆子は、俺の服を脱がして、俺の股間部を弄っている。
俺は、そそくさとバスルームに…
早く汗流したいと向かった。
ブラウス スカートを脱いで隆子は、体中を俺に擦りよせて、時折アアン… と声をあげる。
洗い流すと…隆子の手は、俺の股間へ…と伸び少し固くなっている。
隆子は、俺の股間部を咥えようと…
だが…出てくる前…同棲中の美穂が、俺が珍しく知り合いと飲みに行くから~の言葉に…何かを察してか…口で無理やり二発…
隆子に色気は感じるものの…
今は、抱きたい!とは…思わない。
なんとかはぐらかして、ラブホを後に…居酒屋○○に…到着!した。
隆子は、俺に色気仕掛けが効かなかった事で…飲みまくりで…
だが…俺への色気仕掛けは、エスカレートしていった!
俺にベッタリ寄り添いキス 隆子の右手は、最初はズボン越しに
俺の股間部へと…
飲み物 食べ物を勧めるうちに…チャックは、すでに…下ろされていた
隆子の右手は、パンツの中に…
俺は、隠すようにしながら隆子に辞めて…と小さな声を…
ウフフ…かわいい…○○君…
何やら愉しげな隆子は、知らぬ間に酔いつぶれ…いた。
仕方なく…店のママさんに、酔いつぶれて動けない、隆子の家を教えてもらい、歩いて5分の道のりをおぶって行く事に…
ママさん曰わく、家にしっかり者の娘さんがいるから~
家まで…お願いされてしまった。
何度もインターホンを鳴らす…が応答が…無い…
仕方なく…隆子を起こして、家着きましたよ~
鍵…バックの中に…の言葉だけ…
また背中で寝てしまう。
鍵を開け、隆子のマンションへと…
ママの部屋の看板!
娘の字…? と思いながら、部屋のベッドに隆子を、寝かせて…
部屋を後に…しようとした。
ああ…○○君…ごめんなさいね…
漸く、気が付いた。ようだ!
お水…頂戴… 冷蔵庫のミネラル水を入れて隆子に渡した。
ああ…おいしい~隆子は、正気を取り戻したか、俺に丁寧に謝った。
何か、冷たい物入れますね~!
どうぞリビングに~と俺を招いた。
頂いたら~遅いし帰りますね~と隆子の用意した、俺大好物のグレープjuiceを、隆子と世間話しながら…
俺は急に、睡魔に襲われて…しまう
翌朝、俺は隆子のベッドの上で気が付いた!
真っ裸の俺 手足の自由が…効かない…
隆子は、股間部を激しく咥え…
あっという間に、隆子の口の中に白い液体が、吸い込まれた!
俺は身震いと共に、まだ18の頃の事を思い出し… てしまった!
ウッフ~ン やっと~隆子の事思い出してくれた~
また、大きく…成ってきましたよ~と隆子は、膣内に俺の物を入れて…
激しい腰つきで…アアンアッアン~
イィ イィ イクッ イク~
隆子の逆強姦は、娘美沙が、林間学校から帰って来るまで…
丸1日…続いた…
泣きじゃくる、隆子の娘美沙…
母親思いの美沙の顔に免じて…
隆子からの詫び状と少しの慰謝料
で…事件にしなかった。
あれからもう20年…もう64才の隆子は、俺を未だに誘惑しようと…
詫び状は、娘美沙ちゃんに、預けている。
(いつでも、連絡して下さい!)と美沙ちゃんも、32才に成る!
美沙ちゃんとは、月に何度か夜を共にしていた。
隆子との、思い出を思い出しつつ何故だか懐かしい気持ちで…
漸く午前の予約は終わってくれた!
昼からは、ストーカー隆子の次は、新人奈央の友達です。
また…長くなったので
続きます…m(_ _)m

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