22,000話以上掲載!!毎日更新!!

放置子が来る家 21

[AD]

[AD]

おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「放置子が来る家 21」。

前回、 妹よ を投稿した者です。

おっぱいを吸わない
セックスなんて…

……

M市在住の主婦
岸川清美さん(36)から
託された手記をご本人の了承を得た上で
ご紹介いたします

……

兄と
濃厚なセックスをした翌日
作業中の事故で
入院した父の付き添いを
母と交代するために
わたしは病院へ向かいました

父の病室から出てきた母と
久しぶりに顔を合わせ
父は両手をギプスで固定したため
介助なしでは排泄できず
それを嫌がって
水分を摂りたがらない
と聞かされます

しかも
尿瓶や床上便器への
介助されながらの
排泄には
さらに抵抗があるようです

「看護師さんにやってもらうのは
絶対にヤダって…」

母は苦笑いしながら
手に持った尿瓶を掲げます

「お母さんがやっとさせたけど
機嫌が悪くなっちゃって」

カテーテルをつけるのも嫌がり
頑なに拒否しているのです

「水分補給はこまめにって
言われたのに
自分でトイレに行けないのなら
水は飲まないって…」

そう言いながら
母はわたしの胸に
視線を向けました

胸元の開いた服でしたので
谷間から
乳房が見えていました

「ねぇ清美…?もしかして
赤ちゃんできたの…?」

母の思わぬ言葉に
一瞬たじろぎます

「え…どうして?」

母はまだ乳房から視線を逸らさず
探るように凝視します

「おっぱいが
張ってるみたいだから…」

そして
わたしの表情を伺うように

「それに…赤いわよ」

と続けました

わたしは咄嗟に
胸を手で隠しました

昨夜の
セックスで
兄が吸ったのは
乳首だけではありません
乳房全体に口を這わせ
痕跡(キスマーク)を残していました

右の乳房に掘られた
J.J.イニシャルと
スコーピオンのシルエットにも
赤黒い痣がつけられました

母はそれを見逃しません

「イヤだぁお母さんッ
生理が近いのよ(笑)」

なんとか誤魔化し
話をはぐらかそうとしますが
わたしも
そんな母の
ニットに包まれた
豊かな乳房の膨らみを見て
幼い頃に見た
母が出入業者の男性に
乳房を吸わせている光景を
思い出していました

父に隠れて
濃厚な授乳をし
さらに
留守を見計らい
肉の交わりを重ねていました

図らずも母と娘は
互いの乳房を見比べ
それぞれに
思惑を抱いていたのです

母は
わたしが
かつて不特定の男たちと
不埒な母乳セックスをし
育児放棄した長女を
兄夫婦の養女にした
過去を思い出し
また
乳房で男を誘い
肉の戯れに浸っているのではと
疑惑の目で見ていました

当たらずとも遠からず…

ただ
母もまさか
その戯れの相手が
自分のお腹を痛めて産んだ
可愛い息子だとは
ゆめゆめ思ってはいません

しかし

斯くいうわたしも
気づきませんでした

母の乳房が
齢60を間近にして
なぜ
いまだに張りと
豊かな膨らみを保ち
妖艶な芳香を
漂わせているのかを…

……

尿瓶に溜まった尿を
トイレに捨てに行った
母と入れ替わり
わたしは病室へ入りました

両腕をギプスで固定し
肩口から
点滴の回路を入れた父が
目を閉じて
ベッドに横たわっています

久しぶりに見る父は
59歳という年齢よりも
老いた印象を受けました

「お父さん…」

そっと声を掛けると
ゆっくりと目を開け
一度焦点を合わせるよに
顔をしかめ
わたしを認識しました

「清美…」

声が掠れており
水分摂取量が少ないことが
懸念されました

「びっくりしちゃったけど
手術が無事に済んで
本当に良かった…」

わたしが
ベッドサイドから
額を撫でると
目を細めました

「心配かけてごめんな…
なあに大した怪我じゃない
直に退院だよ」

わたしの手は
父の額から
頬に移り
子どもをあやすように
軽くつねります

「お母さんから聞いたわよ
オシッコするのが嫌で
お水を飲まないんだって?」

父は
イタズラがバレた
子どものような顔で
わたしを見ました

「いや…トイレは自分でできる
水は飲みたくないだけなんだよ」

わたしは
言い訳をする父を
とても愛おしく感じました

それと同時に
兄に抱くのとはまた別の
性的な欲望も…

「ダメよ飲まなきゃ…
わたしが飲ませてあげるから…」

そして
なぜか乳房が疼きました

昨夜
兄にたっぷりと吸われた
その感触が残り
乳首はブラジャーの下で
固く勃起しています

「いや要らない…今は飲みたくない」

頑なに拒む父を見て
途端に
性欲が昂まりました

「じゃあ…こうしちゃう…」

わたしは
オーバーテーブルの上の
吸飲みから
水を口に含みました

そして

ゆっくりと
父に顔を近づけます

「き…清美なにを…ンッ…ング」

わたしは
口移しで
水を飲ませました

ング…
ングング…

父は驚きながらも
口移しされた
わたしの唾液が混ざった水を
飲み込んでいます

「清…美…ハヒィ…ヌチャ」

わたしは
口の中の水を
すべて移すと
父の口中に
舌を差し挿れました

ニュブ…
ヌチャァ…
ジュルゥゥ…

なぜか父は
わたしの舌を
乳首のように吸います

「あっ…お父さ…ブチュゥ」

いつのまにか
父と娘は
濃厚なキスをしていました

「清美…ンハァ」

父はギプスの両手を動かして
わたしを抱き寄せようとします

「ダメよ…ハァハァ
手を動かしてはダメ…」

わたしは
両手で父の頬を包み
目を覗き込みました

「もっと…飲みたい?」

わたしが訊くと
目を見開いて頷き
口を寄せてきます

「も…もう少し…飲ませてくれぇ」

父が
水分よりも
性(セックス)に
渇望していたのが
わかりました

わたしも
舌を差し出して

「お父さん…ベロを
おっぱいみたいに吸って…」

また
父の口に舌を挿れ
チュウチュウと吸わせました

父の熱い鼻息が
わたしの顔にかかり
兄とは違う
興奮が昂まります

「清美…ハァハァ…チュバァ…」

まるで母乳を吸うように
父はわたしの舌を
強く吸引します

「あ…あっ…ンンッ…」

おもわず手をついた
父の股間には
固く勃起した
男性器の感触がありました

「すごい…ヌチュゥゥ…」

わたしの乳房は
痛いほどに張り
膣からは
兄の残滓が混ざった淫液が
溢れてきました

「お…とう…ぁ…ぁ」

わたしは
父に舌を吸われ
逝きました…

……

父にもたれるように
わたしは倒れていました

「すまない…娘に
変な気を起こしてしまった…」

冷静さを取り戻しつつある父が
呼吸を整えながら言いました

「変な気?…
わたしはお父さんに
お水を飲んで欲しいだけよ…」

父は娘と
濃厚な口づけをしたことに
罪悪感を抱いたのか
首を振ります

「娘に…欲情してし…んッ!」

わたしは
父を抱き寄せ
乳房に顔を埋めさせました
正気になど
戻してなるものかと…

「ンハァ…やめなさ…ングぅ」

口ではそう言いながら
父も乳房から
顔を離そうとはしません

「お父さん…どうなの?
お水を飲んでくれる?
それとも…」

わたしは
ブラウスのボタンを
ひとつ外しました

「な…何をしてる…」

ブラジャーの端から
はみ出した乳房の
スコーピオンのタトゥーを
父の目が捉えました

「清美のおっぱい…吸う…?」

わたしの問いかけに
父はまた理性を失いかけます

「お…おっぱい…?」

父の額に唇をあて
キスをしながら
口を乳房で塞ぎます

「そうよ…清美のおっぱい…
母乳は出ないけど…」

父が自分の中の葛藤と
闘っているのがわかります

理性を保つべきか
それとも
欲望のままに娘の乳房を…

「ねぇ…どうなの…」

指先で
ブラジャーを少しずらし
タトゥーの先にある
乳輪をみせました

「おっぱい…清美のおっぱいを…
吸いたいッ…」

父の男性本能が
理性を崩壊させました

「わかったわ…
吸わせてあげる…ウフフ」

わたしも
父を見つめながら頷き
ゆっくりと
ボタンを外します

「ンハンハぁ…おっぱいィ…」

パジャマの上から
固く勃起した
父の陰茎を握り
片方だけ
ブラジャーをずらすと

やはり
固く勃起した
黒ずんだ
大きな乳首が
露わになります

わたしは
吸われるのを待ちかねて
濡れそぼる乳首を
フルフルと震わせました

「お父さん…吸って…」

わたしは
ゆっくりと
乳房を待つ口元へと
近づけます…

……

放置子との口づけで
膣を潤わせ

兄との性交で
膣を精液で満たし

そして

父に授乳した
その先にあるのは
さらなる地獄…

パターナル インセスト
(父娘相姦)

それを
わかっていながら
わたしの狂った肉欲は
ブレーキが壊れた
機関車の如く
暴走しだしたのです

興奮で
目を血走らせる父を
横抱きにし
黒ずんだ乳首を含ませます

「吸ってごらん…ン…
そうよ…いい子…」

禁断の
父娘授乳が
はじまりました…

……

お読みいただきありがとうございます。
続きは
また投稿させて頂きます。

[AD]

[AD]

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次