五十路オヤジさんから投稿頂いた「志⚪︎未来ちゃんに似た可愛いあの子の嬌態」。
毎朝、職場に出かけるとき、駅のそばを自転車で走っていく女子C学生がいて、可愛いなあと思いました。
ちょっと垢抜けなくて、志⚪︎未来ちゃんに似てました。
2年後、同じホームに高校のセーラー服姿で立つようになりました。
大人びたなあと、微笑ましく眺めていました。
彼女が高校を卒業する頃、私も結婚して家を出て、彼女のことは忘れていきました。
妻とラブラブでエロエロな生活、子供ができて妻が里帰り、私も暫く実家に戻りました。
再び駅に、でも、彼女の姿はありませんでした。
3年後、妻が第二子妊娠、また暫く実家から通勤するために駅に行くと、初々しいスーツ姿の彼女がホームにいました。
素敵なレディになった彼女、垢抜けなさは無くなり洗練されたOLさんでした。
ある日、東京に出張した時、新幹線を降りて改札を抜けようとしたとき、
「あっ!」
お互い声を出してしまいましたが、彼女でした。
夜、ある場所で待ち合わせて、一緒に飲みに行きました。
いい加減酔って、9歳の歳の差なのに、イチャイチャして、彼女の泊まってるホテルでキス、23歳の彼女と32歳の私が裸で抱き合い、彼女の脚を広げてオマンコを舐めました。
妻と比べると純情なオマンコ、でも、使われた形跡のあるオマンコ、舐めるといい声で啼きました。
若い娘のオマンコ、いつ、どんな奴に処女膜を破られたのだろう、可愛い女子C学生だった頃には、まだ処女膜はあったのでしょう。
可愛い女子高生の時は、どうだったのでしょう。
暫くその姿を目にしなくなった頃、女子大生の彼女は、どこかの男に股を広げ、メリメリと処女膜を破られたのえしょう。
そして、社会人になった彼女は、既婚者のクンニに腰を揺らした彼女、生で入れて、腰を入れるとあの志⚪︎未来ちゃんに似た可愛い彼女がヒイヒイのヨガリ、女は喘いだらみな同じだなあと思いました。
自転車で通学してたあの子が、こんなにも淫らになる、それは、どんな女でも同じで、学園のマドンナだって、オマンコを舐められれば感じて喘ぐのです。
それも、愛する旦那のペニスだったら、狂おしいほどヨガるでしょう。
妻を抱くとき、自ら跨って腰をくねらせる姿は、普段のしおらしい妻とは全く違います。
地元を遠く離れた東京で、顔見知りが秘かに交わる、禁忌的であり、二人だけの秘密です。
麗しいオマンコ、純情可憐なあの子の淫らな姿、腰を振るわえるあの子の姿を目に焼き付けました。
一度交われば、その後、よそよそしくなるだろうと思いますが、一生で一度、思いを遂げたかったのです。
志⚪︎未来ちゃんに似たあの子が、乳を揺らし、仰け反って生ペニスに喘ぐのです。
飛び散る愛液、響く嬌声、幼顔が歪みます。
ほとばしる精液があの子のお腹にかかり、思い出のひと時を終えました。
夜10時頃、自分の宿泊先に戻り、何食わぬ顔で帰郷しました。
それ以来、彼女に会うこともなく、実家を継いだ兄の世代になると、あまり実家に行くことも無くなりました。
私が五十路を迎え、法事で実家へ向かうとき、駅でどこか懐かしい面影のある女性と一緒になりました。
「あ、どうも、その節は・・・」
20年前、東京でたった一度の関係、あの時の思い出は蘇りました。
女子C学生だったあの子、ヒイヒイのヨガリを見せたあの子、二人の間にあった出来事を共有した過去、会釈して別れました。
今でも、時々彼女を思い出します。
顔見知りだった二人、お互い何かを意識した二人、でも、男と女になったことで、巡り合う機会を失ったようでした。
久しぶりに見た彼女、四十路の色香を漂わせていました。
もう、いいでしょう。
私たちは、会わない方がいい、そう思った再会でした。
遠い昔、すれ違うように出会った二人、思いを遂げた二人、もう、会わない方がいい二人なのです。

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