よしきさんから投稿頂いた「2歳年上の従姉と漁船のヨットの中でやりまくった話」。
私の家は漁業を生業にしています。
私は高校を卒業してから父の行っている漁業を手伝っています。
昨年の夏の出来事です。
母の実家の大学に通学してる従姉が我が家に遊びに来ました。
彼女が「船に乗って海に出たい」というので母が私に「海連れ行って」と言われ、小型の漁船のヨットに乗せて海に船を走らせました。
従姉は薄いTシャツを着て短パンを履いていて、はち切れそうな胸をしていて歩くたびにゆさゆさと弾んいました。
ヨットが沖に出ると従妹が「私にもハンドルを持たせて」というので従妹にハンドルを握らせ私は彼女の後ろで彼女の身体に密着し、彼女と一緒にハンドルを握ってましたが、彼女の白いうなじかおお近づけ軽く唇を当てて彼女の様子を見ると拒む様子がないので、彼女を抱くようにし、両方のふくよかなバストを掌で包むこまないのて揉んでも彼女は拒まないので揉み続けていました。
硬く勃起しているペニスを彼女の臀部に押し付け、白いうなじに舌を這わていると彼女は私に体を預けてきてまし
私は、彼女の着てるTシャツの裾から手を入れブラジャーを上の方に引き上げて直に乳房を揉み、乳首を指に挟んで揉み揉みしても彼女は私のされるままにしていました。
片手を彼女のお腹のところから手を差し入れて指先が陰部に触れると愛液が結構あふれ出ていました。
私は彼女の陰部を愛撫するの楽しみ、愛液で指がヌレヌレになったので彼女の耳元で「こんな濡れて「脱いだら」と言い、彼女のはいている短パンと薄いパンテイーを同時に下におろしました。
そして陣のパンツも脱い勃起しているペニスを彼女に握らせ、片方の手で乳房を、もう片方の手で陰部の愛撫を続けました。
彼女は体を預けたまま「ハアー、ハアー」と荒い息をしながらいきり立っているペニスを握り扱いいてくれたてました。
私は愛液で濡れている中指を彼女の膣の中に入れt膣の中をいじくり、そして人差し指を添えてさらに膣の愛撫を続けながら時々コリコリした陰核を撫ぜたり、指先で挟んで揉んだりしてると従姉の彼女は「アアアーアアアー、イイーと叫んでぐったりしてしまいました。
座り込んでいる彼女の顔に腰を寄せて彼女の口にパニスを当てると彼女はいきり立っているペニスをつかみ口ほおばったり舌で亀頭を嘗めたりしてくれてました。
私は彼女を抱き上げ腰かけてから私の膝に跨がせ、ペニスを彼女割れ目にあてがいこすりつけてぬめぬめにしてから膣の中に浅く入れ、出しれをしながら彼女を見ると硬く目を閉じて快感に酔っているようでした。
膣の中に深く挿入すると彼女は「アアアー、ウウウー」と声上げ体を後ろに逸らすので私は彼女を抱きとめ、ゆっくりと挿入を繰り返しながら乳房や乳首を弄んでいました。
彼女は「もうだめ、変になるわ」というので私は抱きかかえている彼女を膝から降ろし、後ろ向きにさせて愛液でビチョビチョに濡れた膣の挿入し、浅く出しれして奥深く突き上げるの繰りかえし、彼女の中にドクドクと中出ししました。
帰宅して、夕食を済ませた後、入浴を済ませて自室にいると彼女が部屋の入り口に来て「夜の海を見たい」というので、私は車に彼女を乗せて、ドライブにをし、誰もいない海岸に車を止めて、砂浜を散歩し、体を寄せる彼女を抱き寄せ、デープキスを交わしながら彼女の胸をまさぐり、彼女は私の股間に手をやり握り締めていました。
私は彼女の着ているワンピースの裾から手を入れ、薄いパンテイーの上から陰部を愛撫し、そして、お腹の方から手を差し入れてすでに愛液で濡れている陰部を愛撫し、車に戻り、ドアを開けたが中に入らず、彼女の下着を脱がせ、私も脱いで、彼女の片足を担ぐように持ち上げ彼女の割れ目にいきり立っているペニスを擦り付け、奥深く挿入し、
グイグイと腰を激しく使い。彼女が喘いでいるで彼女の耳元で「気持ついいかい」と囁くと彼女は「イイワ、イイワ」と呟くので私は「どこがいいのと囁いてやり、彼女は喘ぐばかりなので私は「俺もいいよ、こうゆうのオマンコをしているというだ」と囁いてやり「オマンコされて気持ちいというだ」と囁くと彼女喘いでいましたが「オマンコされて気持ちがいい」と小さな声で呟きました。
朝の漁業が終わり、日中彼女がせがむので、船を生み乗り出し、沖に出て、お互いに愛撫しあい、私が来ているもの脱いでといい、私が衣類を脱ぐのを見て彼女も裸になりました。
抱きあって体を密着させ、ペニスと割れ目を擦りあい、彼女にフラチオをさせ、私も愛液でぬらたオマンコを舌で愛撫し、あふれ出る愛液を啜り、時間かけて前戯を行い、彼女を二度逝かせてから、挿入し長い時間行為を続けていました。彼女は私の責めに顔ゆがめ、髪を振り乱し、腰をくねらせ、深く挿入しているペニスぴった吸い付き、キュウーと締め付けくれてました。
彼女の中に中出し、そのまま挿入してると彼女のオマンコが蠢いて勃起したので、再び挿入を繰り返し、浅く出し入れを繰り返しては、奥深く突き上げたっぷりと長い時間をかけてオマンコを楽しみました。
その間、彼女は何度逝きつづけ「アアアー、イイイー、オマンコめちゃめちゃにして」と叫んでいました。

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