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エッチに興味津々なデブスでオタクな私もついに処女を卒業卒業できました

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マナさんから投稿頂いた「エッチに興味津々なデブスでオタクな私もついに処女を卒業卒業できました」。

自他共に認めるデブスでオタク気質な私でも、 早くから性の事には興味津々でした。

高校生の頃、友達の噂話を聞かされると、 興味ないフリをしていましたが、本音は羨ましくて 羨ましくてたまりませんでした。

こんな私なので男性には縁がなく、 十代になって覚えたオナニーで 自分を慰めるしかありませんでした。

周りの友達は結婚したり出産したりしていく中、 28歳になった私には男性経験どころか、 誰とも付き合った事が無いままでした。

日々オナニーで自分を慰める毎日でしたが、 そんな私にも職場の後輩から、 合コンの補欠で声がかかり参加しました。

四対四でしたが、みんな私より歳下で、 「来るんじゃなかった」と思いながらも、 一人勝手に帰るわけにもいきません。

静かに飲み食いしていましたが、 そのうちカップルが出来上がる中で、 あぶれた一人の男性(カズキ君)が私の隣に来ました。

今日の集まりの中でも最年少で気も弱そうで、 ポツリポツリと何気ない話をするだけで、 盛り上がる事も無かったのですが、LINE交換だけしました。

他のカップルが別々にどこかに行っても、 私たちはどこにも行かず、 そのまま駅まで行き解散しました。

連絡も無いまま数日が過ぎた頃、 突然カズキ君から連絡があり、 週末に飲みに誘われました。

少し考えて「これで断られたらそれで良いや」と思い、 「焼き肉の食べ放題なら良いですよ」と返信すると、 OKが来たので、週末に彼と合流しました。

普段職場では制服に着替えるのと、焼き肉なので、 この前の合コンとは違うラフな格好で行きました。 席につくと、カズキ君にこう聞かれました。

「マナさんは○○○○のアニメ好きなんですか?」 なぜかと思ったら、合コンの時にスマホに付けていた アクリルチャームを見て、そう思ったそうです。

カズキ君は私が同じアニメが好きだと知ると、 この前の合コンとは違い、喋ること喋ること。 私もつられて楽しく食事する事ができました。

そこから週末ごとに食べ放題や、 回転寿司に一緒に行くようになりました。 ほぼ2ヶ月が過ぎ、打ち解けてきた頃のことです。

カズキ君から「マナさん、もし良かったら、 僕と付き合ってもらえませんか?」と言われてしまいました。 告られるとは思ってもいなかったので、うろたえました。

嬉しいよりも先に、容姿や年齢差を気にしてしまい、 「私こんなだし……5歳も上だし、アラサーのおばさんだよ?」 と返しましたが、彼は押し切ってくれました。

「年とか格好なんて関係ないです! 同じ価値観の人と一緒に過ごせるのが嬉しいんです!」 その言葉に、交際をOKしました。

帰りの電車では「初めての彼氏が5つも年下なんて、 本当に良いんだろうか?」と、 変な考えが頭の中を巡りました。

それからも週一のペースで、食事や映画、 イベントに行ったりしましたが、 2ヶ月経っても手を繋ぐことすらしてきません。

カズキ君は私を彼女と言うより、 一緒に楽しめる女友達と思っているのか? と思い始めていました。

本当の意味では彼女じゃないのかと考えると寂しくなり、 ますますカズキ君とのエッチを妄想し、 オナニーする事が増えていきました。

そんな時、カズキ君が会社の規定で寮を出る事になり、 私の住んでいるマンションに空き部屋がある事を伝えると、 内見後に契約して引っ越してくる事になりました。

カズキ君は1日に入居するから、 前夜はビジネスホテルに泊まると言うので、 「ホテル代もったいないから私の部屋に泊まる?」

と言ってしまった自分に、かなり驚きました。 断られるかと思いましたが、カズキ君は 「ホントに良いの? じゃあお言葉に甘えて……」

「私の部屋は趣味の物でいっぱいで、 ベッド以外は足の踏み場がほとんどないけど良い?」 と聞くと、彼は目をキラキラさせていました。

「初めてマナさんのコレクションを見れるんだ!」 そんな彼を見て「そっち? これは何も無いな」と思いました。 そして当日、居酒屋で飲んでから私の部屋に帰りました。

部屋に帰るとカズキ君が「いい匂い……」とつぶやき、 私は少し恥ずかしさを覚えましたが、 すぐに彼は私のグッズに夢中になっていました。

飲みながら話をして「そろそろ寝ようか」となり、 カズキ君に先にシャワーをしてもらい、 私もさっとシャワーを浴びて出てきました。

カズキ君はソファーに座ってテレビを観ていて、 「じゃあ僕はここで……」と横になりました。 やっぱりそうかと思いましたが、寝苦しそうでした。

「それだと風邪ひきそうだから、一緒に寝ようよ……」 何もして来ないだろうなと思いつつ、勇気を出して言いました。 カズキ君は驚いてましたが、ベッドに来ました。

セミダブルのベッドで、隣に彼がいると思うと、 ドキドキして朝方まで眠れませんでしたが、 やっぱり何もしてきませんでした。

翌朝、カズキ君は自分の部屋に行ったので、 後片付け終わった私はベッドに横になりました。 カズキ君の匂いがして、そのままオナニーをしてしまいました。

しばらくすると、荷解きを手伝いに行きました。 彼の荷物は少なく、広く感じました。 まだカーテンも寝具も無いため、ニトリへ買い出しに。

翌日配送になるため、この日も私の部屋に泊まる事に。 案の定何もしてきませんが、 昨晩の寝不足もあり、私は眠ってしまいました。

違和感で目覚めると、朝方でした。 なんとカズキ君の手が私の胸にあり、 ゆっくり探るように動いていました。

しばらくそのままにさせていたら、 自分の乳首が硬くなっていくのを自覚してしまい、 「カズキ君……」と声をかけてしまいました。

彼が慌てて手を引っ込め「ごめんなさい!」と謝ります。 「ううん、女として見てくれた事が嬉しい……」 私から思い切ってキスしてしまいました。

すると「女子と付き合った事はあるけど、 こういう事した事なくて……ごめんなさい……」 彼が童貞であることを告白してきました。

「ううん……私もまだなの。 さっきのキスもファーストキスなの。 こんな歳で処女なんて引いちゃうよね……」

「そんな事ないです、むしろ嬉しいです。 マナさん……僕の初めての人になってくれませんか?」 頷くと、今度はカズキ君からキスしてくれました。

それから2人で脱ぎ、抱き合いながらキスを続けました。 いつの間にか舌を絡める激しいキスになり、 彼の手が遠慮がちに胸に触れてきました。

乳首をつままれた時、思わず 「あぁ〜!」と声を上げてしまい、 カズキ君は心配そうに手を引っ込めました。

「大丈夫……誰にも触られた事なかったから、 自分でも声が出るなんて思わなくて驚いちゃったの」 「この触り方で良いんです……よね?」

「大きくて弾力があって、触ってて心地良いです。 このおっぱいは何カップなんですか?」 「恥ずかしいけど……Hカップなの。デブだから……」

「そうなんだ……続けても良いですか?」 私が頷くと、再開した彼は段々と大胆になり、 気持ち良さが増して、声が出てしまいました。

カズキ君は私の胸がかなり気に入ったのか、 揉んだり吸ったり、顔を擦り付けたりを繰り返し、 私は声が止められませんでした。

下腹部は触られてもないのに、ヌルヌルが オナニーした時よりも出てる事に気付きました。 「私ってこんなに濡れるの?」と驚きました。

彼の手がゆっくり下に伸びてきて、 大事な部分にあてがい、探るように指が触れてきました。 おマメさんに当たると、痺れるような気持ち良さでした。

自分でするのとは段違いの気持ち良さに、 指の動きに合わせて声が出て、腰をくねらせてしまいました。 胸とおマメさんを同時に刺激されます。

「あぁ……気持ち良い……」と呟いていたようです。 段々と込み上げてきて、ついに 「あぁ……だめぇ、イクぅ〜!」とイカされてしまいました。

カズキ君は私の足を開き、ジックリと見て、 「これがオ◯ンコなんだ……」と呟いていました。 「記念に写真撮っても良いですか?」と聞かれ、

えぇ〜!と思いましたが、興味もあり、 顔を写さない条件でOKしてしまいました。 何枚か撮った後も、彼はジックリ見ています。

不意に刺激が走り、彼がおマメさんを舐めてきました。 イカされた余韻の中、未知の刺激で声を上げ続け、 再び余韻で力が入らなくなりました。

「このまま入れても良いですか?」 初めて見た彼のおちんちんは、上を向いていて、 AVで見たものよりも大きく感じました。

カズキ君が私にかぶさってきた時、 心臓がバクバクしていたのを覚えています。 でも、当たりますがなかなか穴には当たりません。

私は思い切って彼のお◯んちんを手に取りました。 こんなに硬くなる物なんだ、と思いながら 先を穴に導きました。

一段と強い力で押し付けられ、ブチン! ミシミシミシ!という感じで一気に奥まで入ってきました。 「痛い! 痛〜い!」と叫んでしまいました。

全て入った事がわかりましたが、 彼はそこから全力で動いてきました。 痛がる私の為に、早く終わらせてあげようと思ったそうです。

私にはとんでもない痛みの連続で、 「痛い!」の言葉しか出ませんでしたが、 カズキ君は体勢を変えつつ動き続けていました。

その時は不意に訪れました。 「あっ……あっ! うぁ!」 カズキ君の動きが押し付けられるようにして止まりました。

腟内でビクビクしてるのを感じて、イッたとわかりました。 「すごい……気持ち良すぎる……」 汗だくの彼が愛おしくて、背中に手を回して抱きしめました。

私はまだまだズキズキと痛んでいましたが、 カズキ君は体重をかけないようにして、キスしてきました。 「ありがとう、初めての人になってくれて……」

「こちらこそありがとう、こんな私の初めての人になってくれて」 「『こんな私の』っていうのは、今度からNGワードで(笑)」 「わかった。それと、名前で呼んでもらっても良い?」

「良いですよ、マナ」 「嬉しい。私もカズキって呼んで良い? タメで話さない?」 「もちろん良いよ!」

つながったまま話していたら、 カズキのお◯んちんが再び大きくなってきました。 「ゴメンね、もう一回なんて痛いから無理だよね……」

気遣ってくれるのもキュンとして「ううん、良いよ」と返すと、 ユックリと動きだしました。二回目は一回目よりも かなり早く終わりました。

カズキが私の中から離れると、 二人の下腹部は血まみれで、シーツには 処女を失った証が残っていました。

ズキズキ痛む部分と、溢れてくるカズキの遺伝子。 処女でなくなった事に、嬉しさと寂しさが混じった 複雑な気持ちでした。

その晩もカズキの部屋でエッチしましたが、 やはり痛みと出血があり、バスタオルを敷いて対応しました。 それからは、毎晩エッチするようになりました。

私も中でイク事を知り、二人共ますます貪欲になり、 生理の時にもバスルームでエッチするようになりました。 フェラやパ〇ズリ、私の段腹を利用した遊びも……。

ア〇ルも開発され、オモチャも買い、 日々気持ち良くイジメられています。 カズキは「僕」から「俺」になり、頼もしくなりました。

お互いオタク同士、初カレ初カノで、 同時に処女と童貞を卒業。 相性もぴったりなので、現在も継続中です!

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