22,000話以上掲載!!毎日更新!!

友人の彼女とオレの悪友が…

[AD]

[AD]

武丸さんから投稿頂いた「友人の彼女とオレの悪友が…」。

洗面所でセックスしてました。。

マジ、びっくりしたのと…得体の知れない興奮が入り乱れ、ドキがムネムネ…チンポはムクムク

夜中、寝ぼけまなこで無性にトイレに行きたくて…一気に目が覚めました汗

確かにおとなしいカナちゃん(友人の彼女)は断れない性格だ

対してオレの悪友エイジは、反省もしなけりゃ後悔もしないイケイケドンドンなヤツだった

なんだか、今日いない友人タケル(カナちゃんの彼氏)に申し訳ない気持ちが芽生えていた

カナちゃん含めたいつものサークルメンバーで宅飲みしていた時に、オレのアパートをたまたま訪ねてきた旧友エイジが合流したのが事の発端だった

なんだかんだ打ち解けて、それなりに盛り上がったのだが…まさかそんな。。

自ら口に手を当て、必死に声を押し殺すカナちゃんの後ろ姿に萌えた

足首にはスカートがまとわりつき、太ももまでズリ下ろされたピンクのパンツが印象的だった

エイジの足首にもGパンがまとわりつき、同じく太ももまでズリ下ろしたボクサーパンツが絡みついていた

彼らは下半身のみ丸出しで、立ちバックで結合していた

カナちゃんは酒に弱い…エイジは酔った勢いで歯止めが効かなくなる

小動物のようなカナちゃんはエイジのタイプ…なるほどな。。

衝撃的だったのは…ヒソヒソと耳元で囁くエイジに頷いたカナちゃんが…

「カナ…イクよ?」

「…う、うん。。」

抜いたと同時に振り向きざまに跪き、エイジのソレを自ら咥えたのだ。。

カナちゃんの頭を鷲掴みにしたエイジが、ガコガコとヘッドシェイクしていた

「ヴッ!カハッ、ぷふぅ…あ〜。。」

カナちゃんの顔は見えなかったが、太ももをタップするカナちゃんの顔に、お構いなしに腰を打ち付けるエイジ

しばらくしてピタっと止まり、ゆっくりと引き出された

「カナ、まだ出る…そのままそのまま…」

頭をいい子いい子されながら首をフルフルするカナちゃん

「だ〜め、飲んで!」

口内に吐き出された精子を必死に飲み込もうとしていた

オレのイチモツは張り裂けそうだった

寝たふりをしながらしばらく待ち、治まらないイチモツを握りしめ…オレはトイレのチャンスを伺った

「おはよ!」

女子たちが、キッチンでコーヒーを淹れてくれた…エイジとカナちゃんはまだ寝ている

誰も気づいていないようだ

オレは悶々としながら熱いコーヒーを口にした…いつもより苦かった

バラバラと皆が帰り、オレたち3人だけになった

「あ、ごめんなさい…今起きた。。みんなは?」

どことなく視線を反らすカナちゃんの赤ら顔は今でも脳裏に焼きついている

「…もう、、帰ったよ。。」

シャワーを浴びたいというカナちゃんにバスタオルを貸し、オレはキッチンの換気扇の下で一服した

「ウッス!」

エイジが起きてきた…オレのタバコを勝手に取り、なんだか満足気に一服している

「昨日は楽しかったわぁ…いいなぁ、大学生活って。。」

そうだった…エイジは母子家庭で母親思いなのだ

ぬくぬくとぬるま湯な学生生活を送るオレとは違い、きちんとお金を稼ぎ、その半分を家に入れていた

どこかチャラくて女に対しては見境ない性格が目に余るが、小〜高と一緒だったオレは…そんなエイジを密かに尊敬していた

今はタケルとツルんじゃいるが、男の友情はシンプルなようで難しい。。

昨夜見た現場はなかった事にし、その後はタケルともエイジとも何事もなかったように付き合った

シャワーを終えたカナちゃんをエイジが車で送ると言う

「お、おう…気をつけてな。。」

「カナと連絡がつかないんだけどまだいる?」

タケルから連絡があったが…

「みんなさっき帰ったよ。今ごろ電車じゃないかな?」

エイジとカナちゃんはたぶん今ごろ…

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次