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安全日に妻に中出しして夫婦の愛を思う

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愛妻家さんから投稿頂いた「安全日に妻に中出しして夫婦の愛を思う」。

結婚して13年の妻は3歳年上の41歳、皆⚪︎愛子さんに似た可愛い顔をしてるので、年上に見られたことはありません。
私が妻を初めて見たのは、大学を出て1年目の時で、一目惚れでした。


妻は短大出の一般職で、社長の愛人枠で入社、5年間社長の愛人として猥褻な時間を過ごしたとの噂がありましたが、どうやら事実のようでした。
しかも、性接待で何人もの中年オヤジに抱かれたようです。


私のしつこいアタックに根負けした妻と付き合って、ストレートにセックスしたいと言ったら、悦んでラブホに入ってくれて、一緒にお風呂、その素晴らしいプロポーションに可愛い顔、痛いほど勃起して妻を悦ばせました。

当時26歳の妻のオマンコは、クリが半分皮が剥け、ビラビラは紅色に色づき、何本ものペニスを突っ込まれたんだなあと思いながら、懸命に舐めました。

皆⚪︎愛子さんに似た純情顔の妻が、中年男にビラビラを吸われたり、クリを吸われたりしてヒイヒイ言ってたのかと思うと、ゾクゾクしてしまうのです。
社長の女になって、取引先の社長と3Pしたり、そういうセックスって、恋愛のセックスよりもいやらしいセックスだったんだろうなと思います。


オヤジたちの熟練の技で弄ばれ、何時間もしつこくオマンコを舐められ、広げられてオマンコ観察され、中年ペニスで焦らしのセックスされたのでしょう。
色んな男たちに、オマンコをかき回されたり、しゃぶられたりした姿を想像すると、勃起が治まりません。

結婚して13年、41歳の妻は居間でも可愛くて、後ろから抱きしめると、股間を触ってきます。
「あら、大きいのね。入れたいのかな?」
と言うと、パジャマのズボンをパンツごと脱がせて、大きくなったペニスを美味しそうに咥えてくれました。
妻の濃厚フェラで、私のペニスは痛いほど勃起します。


二つのタマも妻は美味しそうに口に含んで、舐めてくれました。
妻の両脚を大きく広げて、使い込んでドドメ色になったビラビラを舌でかき分けて尖りを舐めると、
「アア~~あなた~~」
と私の頭を押さえつけて、腰を揺さぶりました。

もう私のペニスは脈を打ち、我慢の限界になり、正常位で挿入しました。
妻が抱きついて、キスしてきました。
舌を絡めながら、腰を動かして、正常位でしっかりと抱き合いました。


妻が背中に回した両手に力を入れ、ギューっと抱きしめてきました。
グッと腰を入れて、妻のオマンコの天井を着き上げるようにこそを振りました。
「アア~~気持ちいい~~」
「俺もイキそうだよ~~」
「いいわよ、イッて~~そろそろ生理だから、中に頂戴~~」

根元まで突っ込んで、妻のオマンコの奥深く、大量の射精をました。
ドクドクと妻の子宮に注がれていく精液、41歳とは思えぬ可愛い顔え押した妻が、
「アァ~~出てる。熱いのが中に出てる~~。あなたの精子子持ちいい~~」
最後の一滴まで搾り取るように、妻のオマンコが蠕動していました。


妻を抱きしめながら、生挿入させて、中で出すと喜んでくれる、そんな女は妻しかいないと、愛されている実感と共に、ありがたいことだと思い、妻が愛しくなりました。
夫婦って、いいものだなあと、つくづく思いました。

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