えれふさんから投稿頂いた「セフレ人妻に2穴挿入した結果…」。
1度ヤッてみかった2穴挿入
あらゆる変態行為をしてきたオレが、ふと思い立ちセフレ人妻を呼び出した
一通りのプレイをこなしてきたエミともそれをしていなかった
彼女のアナルは開発済みだ
過去には3Pも経験させてる
ピルを飲ませて中出し三昧
めんどくさいやり取りは割愛するが、しぶしぶ承諾してくれたエミを悪友マサと陵辱した
「あん…ゆ、ゆっくりして。。」
仰向けのマサにエミを乗せ、ケツを突き出させる格好でたっぷりとローションを注入し、いざアナルへ!
ヌプヌプヌプ…
「くぅ、締め付けるねぇ。。」
エミのマンコはオレのデカマラを絶えず出し入れしてる為、ガバガバになっている
「どうだエミ…気持ちいいか?」
「うぅ…気持ち悪いよぉ」
「マサ、ゆっくり動かしてくれ」
「あいよ…エミちゃんいくよ?」
「あ、あぁ、、ヤダ…気持ちいい」
こっちもマサの動きに合わせるが、なかなかどうして難しい
「マサは奥まで入れたまま動かないでくれ」
今度はオレがゆっくりと出し入れする
ヌッチャヌッチャ…間延びした卑猥なサウンドがこだまする
「くぅ、ちょっと…痛いかも。。」
追いローションで滑りをよくする
エミの鳴き声が変わる
「あぅ、うぅっ、んぐっ、ハァハァ…んくっ、あん、あああぁぁ、ヤダ…き、気持ちいい…かも。。」
なるほど…この角度、か
気持ち下向きに突いてみる
「マサは突き上げてくれ!」
なんとなくだが、膣壁からマサのイチモツが感じられる
「あ、あん、あぁ、、ヤダ…き、気持ちいい!」
右手を前に回しクリトリスを弄り倒す
それに気づいたマサも、乳首を甘噛みする
「ダメダメ、それダメぇ〜!ヤダヤダ…イ、イッちゃうかも。。」
エミの鳴き声にも生命力が感じられるようになっていた
マサが突き上げ、オレは突き下げる
クリイキで果てたエミが…
「ハァハァ…イッちゃった。。いつもより気持ちいいかも…」
マサと穴をチェンジした
「うぉっ!?きっついわぁ…こ、これが人妻のアナル…マジか。。」
対してオレは、心地いいぬるま湯に浸かるようなマンコの安堵感に寄り添った
「マサ、気持ち下向きに出し入れするんだ…ゆっくり、な」
今度はそれに合わせてオレが突き上げる
「んぐっ、んあっ、あ、あぁ、あん、あん、あん…」
エミの顔を観察する
眉間にシワ寄せる苦悶の赤ら顔も、だらしなく開いた口は半開きのまま喘ぎ声を漏らし、上手いこと脱力しているようだ
うっすらとヨダレまで垂らしている
乳首もビンビン、淫汁も絶えず供給されている
エミの口に舌をネジ込んでやると、思い切り吸い込まれた
これは、彼女がどうしようもなく気持ちいい時の仕草でもある
「エミちゃんヤバい…そんなに締め付けたら…出ちゃう!」
ちゅポン!
「だって、だって、気持ちいいからぁ…」
「エミ、マサにお尻に出してもらうか?」
「う、うん…出して…もらう。。」
「エミちゃん!エミちゃん!」
マサのピストンが速くなる
「エミ、ちゃんとお願いしなさい」
「だ、出して…エミのお尻に、、いっぱい、いっぱい、出してぇ!」
「よ〜し、いい子だ!」
「エミちゃんのアナル最っっ高!!」
オレはポルチオめがけ更に固くなったイチモツをグリグリと押し込んだ
「あああぁぁぁ…い、いぃ、、、っっっ……ぐうぅぅ〜〜〜っっっ!!!」
オレの胸に爪を立て、雄たけびを上げる獣のようにエミが吠えた
「カハッ!」
ドクドクと流し込まれるマサの鼓動がオレのイチモツにも伝わってきた
ちゅポン!
ドロっ、ドロロ…アナルから溢れ出すマサの精液がオレのイチモツを伝う
「ハァハァ…すごかったぁ。。」
エミの下半身が小刻みに痙攣していた
大股開きうつ伏せで惚ける人様の妻
そのアナルからは泡を吹く白濁液が溢れ出している
「ぷふぅ…エミちゃんのアナル、マジヤバかったわ。。控え目に言っても、、最高だったぜ笑」
満足気に一服するマサを横目に、今度はオレがエミのアナルに張り裂けそうなイチモツをネジ込んだ
うまく言えないが…気持ち悪いが気持ちいい
「うあっ!んくぅ、あうぅ…」
シーツを掴み耐え忍ぶエミの横顔を見下ろしながら奥まで侵入していく
ブチュる、ブチュる…
得体の知れない興奮に包まれ、このオレが…あっけなく果てた
「くはぁっ!」
声にならない声が漏れた
ドプリュっっ!ドップ!ドップ!ドリュルルル〜…
マサのザーメンを上書きするように、エミのアナルに追い中出しをした
アナルは抜く瞬間まで絞り出される感覚が心地いい
くぱぁしたままのアナルはムンクの叫びのように悲鳴を上げているようだった
アナルから溢れ出す精液を動画に収め、オレも一服した
いつもよりタバコが美味く感じられ、気分も高揚していた
ピクリとも動かないエミを立たせ…
「ヤダ…スゴイ垂れてきた。。」
3人でシャワーを浴び、2回戦を始めた
四つん這いで串刺しにされたエミ
オレは口内に、マサは腟内にそれぞれ発射した
「ちゃんと全部飲み込んだか?」
「あ〜ん…うpっ、全部飲んだもん」
膣からも溢れ出すザーメンを拭う事なくパンツを穿かせ、その日はお開きにした
三つの穴からザーメンを注入されたエミはどこか満足気に見えた
エミを自宅の玄関前で降ろす
「ヤダ、また垂れてきた…」
いわゆる普通の一戸建て、軒先には鉢植えが並び、庭にはサッカーボールが転がっている
ぎこちない歩き方で玄関をくぐる後ろ姿を見送り…改めて彼女は普通の主婦なんだよなぁ…と、物思いに耽ながら、オレは踵を返した


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