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甥っ子の結婚式で泊まったホテルでの営み

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五十路夫婦さんから投稿頂いた「甥っ子の結婚式で泊まったホテルでの営み」。

甥っ子の結婚式で夫婦で上京、披露宴の後、ホテルの部屋で礼服脱いでお風呂に入り、中⚪︎ 忍 に似た大好きな妻が、バスローブ姿を見たら、なんだかムラムラしちゃって、思わず抱き寄せてキスした。


結婚30年の五十路夫婦が、舌を絡ませキスすれば、もう、治まりがつかなくなる。
お互い大好き同士で結婚して、30年過ぎてもやっぱり大好きで、五十路になっても可愛い妻が、バスローブ脱いでオマンコクパア、入れて欲しそうな表情がたまんなかった。
長年の結婚生活で黒ずんだオマンコを舐めまくり、ズブズブ突貫、何度入れても飽きないのが妻のオマンコ。

結婚した時、妻は、妻の勤め先でマドンナだった。
そんな妻とどうして知り合えたかと言うと、仕事で訪ねたビルのエレベーターが停電でストップ、枕になった時、エレベーターに乗ってたのが俺と妻の二人。


俺、当時、提灯型のヒカルアクセサリ-をカバンにぶら下げてて、それを照らし、真っ暗な状況を打開して、復旧するまでの約10分、他愛もない会話で場を持たせた。
その後、復旧して無事外に出た後、名刺交換して別れた。

職場に戻り、忘れかけた頃電話があって、あの 中⚪︎ 忍 に似たOLからで、食事の誘いだった。
そりゃあ喜んでOKして、食事中、正面から見るや、その美貌にボーっとして、
「どうかしました?」


「いや、あまりにもお奇麗なので、見惚れてしまって・・・」
この素直な一言で、交際が始まった。
そして、この食事の後、いきなりラブホという展開だった。

俺25歳、妻は23歳で、俺は3月まで50歳の女上司と不倫関係にあって、その上司が出向で去って何とか解消したところで、熟した女体からピチピチの女体になって、イチモツが猛り狂った。
美人の23歳には処女膜は無かったけど、さすがに奇麗なオマンコで、もう舐めまくった。


生挿入を許してくれて、入れたらもう極楽なオマンコ、妻とは相性がいいイチモツだったようで、ヒーヒーのヨガリよう、清楚な 中⚪︎ 忍 があられもない姿を晒した。
俺とのセックスが余程気に入ったのか、妻から結婚して欲しいと言われ、翌年には夫婦になった。
マドンナを社外の男にさらわれて、妻の会社の男たちは半狂乱だったそうだ。

そんな二人だから、ホテルで2だけの空間になったら、ヤラずに入られなかった。
いい年したオジサンとオバサンが、快楽に溺れ狂う、この歳になってもセックスを楽しめるのは、俺たちは本当に仲が良いんだな~ってつくづく思った。


正常位で、妻のオマンコにヌキサシ、熟女になっても可愛い妻の感じてるアヘ顔を見ながら、腰を振りまくった。
歳を取って、妻は感度を倍増させたみたいで、快楽にヨガリ狂ってました。


閉経したt魔の子宮に、五十路精液をタップリと流し込みました。
いくつになっても大好き同士の夫婦だから、ヤリまくって黒ずんだビラビラと、白濁精液のコントラストが鮮やかだった。

夫婦で楽しむセックスは、本当に安心しきれる信頼関係があるから、最高に気持ちいい。
もちろん、大好きな相手だし、愛しているからというのもあるだろうけど、夫婦という関係性がセックスに集中できるんだと思う。


同じ相手の短銃年もやってて、飽きないのかと思う人もいるだろうけど、お互いを知り尽くした夫婦のセックスは、他の人とでは味わえない最高の快感を得られる。
まして、他所の土地のホテルの一室だと、普段とは違う雰囲気で新鮮さがあった。


チェックインして汗を流してすぐにヤッたのに、寝る前もう一回ヤッて、翌朝目覚めにもう一回、スキモノ夫婦だなあと思った。
でも、舌を絡ませるキスをしながら交わる妻とのセックスは、愛情に溢れるセックスで、心も体も満足する。
夫婦って、いいもんだなあと思った。

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