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実の娘と初めての。

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ロリえろパパさんから投稿頂いた「実の娘と初めての。」。

「うっ!くぅ~...」処女特有の締め付けで私は何度もイキそうになりながら里奈を攻め続けていました。父親でありながら実の娘を【女】にしたことを後悔するどころか悦びを感じていました。

実の父娘で性交することに戸惑いや葛藤はありました。でもそれ以上に里奈を自分のモノにしたいという欲望の方が大きかったのです。


 「お父さん!…お父さん!…」
 私のペニスを打ち込むたびに、里奈は背中に爪を立てながら私のことを呼んでいました。今まで経験したことのない体感で不安になったからでしょうか?快楽からでしょうか?その時はわかりませんでしたから。


 私と娘がこういう関係になったのは、娘の失恋が原因でした。元カレの浮気が発覚したということで私が娘の愚痴を聞いてあげてたのがきっかけでした。幸いといっては何ですけど、元カレとは性交まではいってなかったんだとわかったことです。

後で里奈から聞いた話では元カレは、里奈を何度も求めることがあったそうですが里奈なりに考えてつきあっていたようです。まあ、里奈くらいの年齢の男は実際、女とやることしか考えてないやつが多いでしょうから女性の方も慎重になるのも無理ないですよね(笑)。

それを考えると里奈の愚痴をきいて同情してくれた父親の私に対して警戒心があまりなかったのはやはり血のつながりからでしょうか。


 「あっ!お父さん...」失恋の娘の身体を抱きしめたとき、一言だけ発した里奈。娘が幼かった頃、よく抱きしめていた頃とはまったく違っていたのです。娘から漂ってくる体臭は私の中の【男】を呼び覚ますように魅せる匂いでした。

里奈を押し倒したとき、すでに私は父親の理性を失っていました。娘への愛撫はそれから、エスカレートしていきましたが、娘はそれを受け入れてくれたように思えました。それは私の錯覚かもしれませんが里奈を抱くことの悦びに夢中な私だったのです。

吸い付くような肌、小ぶりだけど形の良いバスト、若草の草原に守られた秘部、すべてが私を夢中にさせたのです。愛撫するたびに反応してくれる姿が新鮮でした。実の父親と娘が甘い吐息の中で汗まみれの性交を繰り広げる姿は究極の禁忌だと思いませんか。


 血のつながった家族で、娘に性的な欲求をひそかに持つ父親は少なからずいるかもしれません。その中で本当に近親姦に至る人はさらに稀かと思います。その願望をかなえた私は別な意味で幸運だったし、娘も不幸だったのかとも思えるのです。

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