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寡婦となった叔母と女子K校生の従妹と淫らな生活している20歳の大学生

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勇さんから投稿頂いた「寡婦となった叔母と女子K校生の従妹と淫らな生活している20歳の大学生」。

地方から都内の大学に進学して、叔母のところから通学をするようになりました。
叔母は、亡くなった叔父の経営していたスナックを引き継いでいました。
叔母は43歳で色白な魅力のある女性でなので私は憧れていました。


私より2歳年下の従妹は大学受験を控えていて私に受験についていろいろアドバイスを受けていました。
夏休みに入り、従妹は部活の合宿で1週間の予定で出かけ、叔母と二人での生活でした。
休日で叔母の仕事は休みで夜、入浴を済ませ、居間でテレビを見ていたら、叔母が後片付けを済ませ、湯上りで浴衣姿で私の横に座りテレビを見ながら色々話しかけてきました。


そのうち、彼女はいるのかとか、オナニーをどの沖蔵にするのか、どんなことを想像しならするのかなどいかれるので私は正直に答えていました。


そのうち、叔母は私に寄りかかり「私がしてあげましょうか」と言いながらパジャマの上から股間をなでるのでたちまち勃起してしまいうと叔母は「勇さんのこんなに硬くなって」と言いながら、下着の中に手を潜り込ませいきり立っているペニスをしごくので

私も叔母の浴衣の襟元から手を入れてふくよかな乳房を揉んでると叔母は「陰湿に行きましょう」というので叔母について叔母の寝室に入ると叔母が来ているもの脱ぎ私も裸になると私を別途に腰掛けさせ、しゃがんでペニスを握って舌で舐め上げ口に含んで顔を動かしながら睾丸をやさしく揉んだりされ

私はたちまち叔母の口中にドクドクと射精してしまいましが叔母はペニスを口に含んだままなのでペニスは勃起したままでした。
叔母がベットに寝て私を誘い、私はヌレヌレになっている叔母のオマンコにいきり立っているペニスを擦り付け奥深く挿入し、腰を使って叔母のオマンコをついていると

叔母は「ああーー、イイイーいいわよ」と囁き腰をよじり絵に巣の根元が締め付けられ、私は叔母の片足を持ち上げ横になって、叔母の乳房を揉んだり陰核を指先で愛撫してると叔母は「アアアーいくわ、逝く、逝く」と叫んで果ててしまいました。


私は腰の動きの行為を続けていると叔母が腰を持ち上げるの私は四つん這いになっている叔母の腰を引き寄せ、浅く突いたり、奥深く突き上げたりし叔母を攻め上げ叔母が果てそうなので私は叔母の奥深く射精しました。
それからは従妹のいないのを見計らって叔母殿淫らな関係を続けています。


従妹がK3になり胸のふくらみが一段と目立つようになり、括れたウエスト張りのあるヒップなど目に留まるようになりってきました。


従妹が私の部屋に来て受験に対する要領など聞いたりしいていましたが、ある夜、湯上りでパジャマ姿で私の部屋来ていて私の脇に座っていたので私は従妹の肩に手をやり引き寄せると従妹は拒まず私に寄りかかるので、従妹の顔を引き寄せて唇を当てると唇を開くので私は従妹の口の中に舌を入れ従妹の舌を絡ませると

従妹がそれに答えるのでデープキスをしながら糸のパジャマの上から従妹の胸を触り、着ているパジャマの前のボタンをはずし、ブラジャーを上にずらして乳房を愛撫し、小粒で硬くなっている乳首を指先で愛撫したりし、従妹を後ろに倒しておいかぶさって、

膝の頭で従妹の陰部を押し付け頃合いを見て膝と陰部の間に手を差し入れて指先で陰部撫ぜていると従妹が熱い息を漏らすので、従妹のパジャマのお腹のところから手を潜り込ませて指先が割れ目に触れるとおつゆが溢れていました。


膣の入り口を指先で愛撫し小さくてコリコリした陰核を愛撫していると従妹は体を小刻みに震わせ果ててしまいました。
それからは、毎晩、バージンの従妹の身体を愛撫し、いきり立っているペニスを握らせ、扱かせたりしていました。


時には、従妹の陰部を愛撫し果てそうになったので指の動きを休め再び愛撫をしおつゆをたっぷり溢れさせ、わざとピチャピチャと音を立てて愛撫したり、二度続けて果てせたりてました。

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