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美人お姉さん妻にアナルとキンタマと亀頭と尿道を責められて

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年下マゾ夫さんから投稿頂いた「美人お姉さん妻にアナルとキンタマと亀頭と尿道を責められて」。

結婚して8年、私30歳、妻は38歳です。
妻は8歳年上ですが、⚪︎科カナさんに似た小悪魔系美人で、年齢よりずっと若く見えます。


私は、高専出身で、高専は5年制、3年生までは寮生活なのですが、この寮は男ばかり、男子高校生の集まりですから性欲が盛りを迎えている状態、男同士で性行為を始めてしまいます。
相互オナニー、相互手コキ、兜合わせ、フェラ、この辺りまではほとんどの生徒が経験しますが、アナルセックスに及ぶ生徒も3割ほどいました。

私は、アナルセックスも数人と経験しましたが、組み伏せられる方が多く、入れられる側、つまりウケでした。
私は、見た目がユニセックスなので、可愛がられたり、マゾっぽく見えるから下半身いじめに遭っていました。
ベッドに大の字に縛られて、快楽拷問も受けました。


キンタマを輪ゴムで縛られ、アナルを生ペニスで犯されながら、亀頭責めされるのです。
亀頭は快感ですが、亀頭だけではイケないから、延々と快楽地獄を味わいます。
そして、縛られてパンパンになったキンタマを引っ掻くようにくすぐられ、快感にのたうちまわるのです。

2年生の終わりの頃、アナルから前立腺を犯されながらのペニス拷問の最中、トロトロと射精、いわゆるトコロテンしました。
4年生になるとき、そんなホモ生活の寮を出て、アパート住まいになりました。


お隣の部屋に挨拶に行くと、倉科⚪︎ナさんに似たとても奇麗なお姉さんがいて、オドオドしてしまいました。
「可愛いわね。」
とユニセックスな顔立ちを見て言われ、ドキドキしながら過ごしました。
ゴールデンウィーク、帰省することなく過ごしてたら、隣のお姉さんに誘われ、初めてお酒を飲みました。

ほろ酔いの中、
「高専の学生さんなんだってね。去年までは寮生活だったんでしょ?高専の寮って、男の子同士でエッチするってホント?お姉さんが可愛がってあげるから、おチンポ出しなさい。」
と言われ、下半身露出、


「お尻の穴も使われてそうね。おチンポも拷問うけて、ヒイヒイ言ってたんじゃない?お姉さんもしてあげようか?」
このお姉さん、大学時代に女王様のバイトしてて、男の下半身の弱点を把握、そのサディスティックな性癖で振られてしまうことが多くて、私みたいな可愛い系M男を探してたと言いました。
そして、ある飲み屋で高専の学生は寮でホモ生活してて、ウケの子はマゾだって聞いて私を狙ったようでした。

イスのひじ掛けに足をかけ、M字開脚で縛られ、古新聞を縛る細い麻縄を取り出し、二つのキンタマがそれぞれ独立するように縛り上げられて、ピンピンに張ったキンタマを揉んだり摩ったり、もうアヘアヘでした。
しかも、際にはシリコン製のコックリングを根元、中間、カリに装着され、ビクビク若打ちました。


そして親指と人差し指でギュゥギュゥ絞るようにキンタマを責められ、イタキモに我慢汁が垂れました。
「あれ、キンタマ責められて、アナルがヒクヒクって、やっぱりこっちも開発済みのようね。」
と言うと、反ったリアルなペニス型のディルドをアナルにズブリ、キンタマ責めに前立腺責めが加わったと思いきや、コックリングでギンギンおペニスの亀頭を手のひらでスリスリされました。

キンタマ責め+前立腺責め+亀頭責め、今まで経験したことの無い快楽地獄に、我慢汁とヨダレが流れて、完全なアホ面になり、呆けてしまいました。
そして、最後はブルブル小刻みに震えながら、トロトロとトコロテンしてしまいました。


コックチングで締められた竿を伝い落ちる精液、一向に止まる気配がなく、しかもいつもの精液よりも透明で、いつまでもトロトロ・・・トロトロ・・・と断続的に出続けました。
糸を引く透明な液体は、3分くらい出続けました。
私は意識が朦朧てしてて、口を開けてヨダレを流してアヘアヘしていました。

「気に入った。あなた、私のおチンポ奴隷になりなさい。毎日気が遠くなる快楽地獄を味あわせてあげる。」
と言われ、私はお姉さんのおチンポ奴隷になったのです。
そして、わかったのは、アナルから前立腺を刺激されて出る液体は、精液とは違うんじゃないかということです。


なぜなら、トロトロが終わっても、締めあげられたペニスは勃起を維持し続け、根元以外のコックリングを外されて、騎乗位でお姉さんに腰振られた時、お姉さんの中にドクドク射精したのです。
もちろん安全日でしたから、妊娠はしませんでしたが、騎乗位で3発抜かれました。
そして、萎えた後も、反ったディルドでアナルから前立腺責め、泣いたペニスからトロトロと液体が出たのです。
精液じゃないんだとしても、射精と同じ快感が、トロ取りしてる間中続くから、廃人状態になってしまうのです。

もちろん、普通に正常位セックスをする日もあって、そんな日はお姉さんを満足させることに集中、でも、お姉さんが満足する前に漏らすと、根元にコックリングをハメられて強制勃起、延々と腰を振らされるのです。
そんな生活をしながら、高専を卒業、建設会社に就職して2年、私は、22歳で30歳のお姉さんのマゾ夫となりました。


8歳も年上の女と結婚すると聞いて、両親は誑かされたと思って飛んできましたが、お姉さんを見て口をあんぐり、なにせ倉⚪︎カナさんに似た美貌、三十路には見えない可愛さも兼ね備えて、父はデレデレになっていました。
新婚生活は毎晩騎乗位中出し、翌年女児出産、妊娠出産時はペニス拷問+アナル責めで、白目を剥かされる日々でした。
現在三十路の私は、ついに尿道責めの世界に足を踏み入れました。

大の字に縛られて、尿道ブジーという金属棒を尿道にジワジワ挿入されると、それだけでヨガらせられます。
尿道に小刻みなピストンを繰り返されながら、少しずつ奥まで入れられ、十数センチ入ったところで、尿道から突き出た金属棒に電マを当てられると査大変、ヨガり狂ってのたうつ姿を晒します。


尿道が単なる排泄器官ではなく、ピストンされて、バイブレーションされて感じまくる尿道マンコに改造されています。
男性のシンボルに金属棒を抜き差しされる恥辱、男のプライドをずたずたに引き裂かれながら快感に狂い、哀れにも射精させられてしまうのです。
その時、お姉さん妻が見せるニヤリとした薄笑いが、ゾクッとするほど美しく、冷酷に見えるのです・・・

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コメント一覧 (1件)

  • 高専の学生は寮でホモセックスするという噂は本当なんですね。

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