カトーちゃんさんから投稿頂いた「二度目のスワッピング」。
以前、このサイトに「初めてのスワッピング」を投稿した者です。バスツアーでご一緒したご夫婦とのスワッピングを投稿しました。その刺激で妻とのセックスレスは解消されましたが、
その後、参加したバスツアーでは適当な夫婦が見当たらず、セックスもやはりマンネリ感は否めず、妻と相談して、今度はネット上でお相手を探すことにしました。
幸い、スワッピング相手を探すサイト(掲示板)が見つかり、同年代で、遠方ではないご夫婦が3候補ほど出てきて、まずは、メールでやりとりをしました。また、私たちより経験者を優先し、ご主人52歳、奥さん49歳(私は50歳、妻48歳)のご夫婦に決めました。写真も交換しました。
ご主人は体格がよくがっしり型、奥さんは小柄で比較的スレンダーでAV女優の○東ま○こさん似で、好きなタイプでゴクリと唾を飲んでしまいました。
前回は別部屋形式でしたが、今回は都心のホテルで2ベットルームのスイートルーを確保、いわゆる同室形式になりました。妻が他人の肉棒に貫かれる痴態が見られる訳です。
私たちが近いので、先にホテルにチェックインしました。ワインなどアルコール類とサンドウィッチなど持参しました。先方も何かもってくるはずです。妻は朝からそわそわし、履く下着はこれでいいか、何度も確認します。いくつかは私も見たことのないレースのスケスケやTバックもあり、ちらりと見ると陰毛もきれいに整えられていました。「力入っているな」と思いました。といっても、私も数日前からマカや強精剤を飲んでビンビンです。
部屋のチャイムがなり、2人を招き入れました。ご主人の身長は私よりも高く、筋肉質でがっちり、でも、やさしい笑顔で挨拶してくれます。奥さんはやはり細身、パーマでカールのややブラウンの髪で、化粧は薄め、あきらかに美形でそそられます。
食事をしながら30分ほど懇談しました。ご主人が妻の揺れるバストや尻を見る目が光ります。双方、気に入ったということで、シャワーをそれぞれ浴び、バスローブ姿で集合となりました。妻とバスルームにいきます。妻の手をとるとべっとりと汗ばんでいます。「興奮しているか」と問うと、こくりとうなずきます。「楽しめよ、俺も楽しむから」というと、抱きついてキスを求めます。私も抱きしめて舌を絡めます。可愛い女です。
待たせたらまずいので、さっさとシャワーを浴び、私はボクサーパンツ、妻は赤色のレースのパンティを履いてバスローブを羽織りました。入れ替えで、ご夫婦がバスルームに向かい、10分位で戻ってきました。奥さんは私の横に、ご主人は妻の横に座りました。
奥さんからはぷーんとソープのよい匂いがして、思わず勃起してしまいました。すると、すっとバスローブの合わせ目から奥さんの手が伸び、ペニスをさすります。「○○さん、すごい、もう起っている、うれしい」と強くペニスを握ります。私も我慢できず、奥さんを引き寄せ、唇を求めます。奥さんは積極的で、自分から激しく舌を絡めてきます。
私も興奮し、奥さんのバスロープに手を伸ばし、胸を揉もうとしました。思いのほか、弾力と重みがあり、結構、巨乳です。バスローブをはだけさせ。胸を顕わにすると、やや垂れ気味ですが、スレンダーの体からは想像できない大きさに目を見張りました。
「素敵です、大きくて綺麗です」と言うと、「恥ずかしいわ。歳で垂れていて、笑わないで」と恥ずかしがります。バスローブの下を見ると、綺麗にそろえられた陰毛が小さな布に隠れていて、結構大胆なTバックです。乳首を愛撫すると、「感じちゃう」と体を寄せてきます。乳首は既に固くなっていました。
ふと、奥さんの肩越しに妻を見ると、バスローブは脱がされ、キスをしながらパンティの中に手を入れられてオマンコを弄られています。ご主人の指の動きに合わせて腰が動いています。きっと、ぐちゃぐちゃに濡れているはずです。奥さんが私のバスローブを脱がしパンツを脱がされると、ぴょーんと勃起したペニスが飛び出しました。
「すごい、元気、おっきい」といって、ペニスの先をぺろりとなめてくれます。そして、舌で先走りの液をなめ取ってくれます。思わず腰を引いてしまうほど感じました。
そして、奥さんは私のペニスをしゃぶり始めました。舌を絡め、ほおばり、のどの奥まで吸い込んで、唾液をたらたらと流しながらフェラチオしてくれます。絶妙なしゃぶり方で、妻とも前の奥さんとも味わったことのないフェラです。
「今度は私が・・・」といって奥さんをソファーに横たえ、バスローブを脱がします。乳房の大きさに比べて、体はスリムで腰はくびれています。おっぱいだけが大きく、たぷたぷと激しく揺れます。もしかしたら初めてのパイズリが味わえそうです。小さな布のようなパンティをはぎ取ると、綺麗に整えられた陰毛の先に、奥さんの肉襞が見えます。
すでに愛液が垂れるほど濡れています。妻を見ると、69で両方の性器をむさぼり合っています。ただ、よく見ると、ご主人のペニスはさほど大きく見えず、妻も楽々、口に入れてなめているようでした。
私は奥さんのオマンコをじっと眺めます。「いや、恥ずかしい、そんなに見ないで、じらさないで・・・早く」「早くって、何を早くですか」「いや、じらさないで、お願い」と腰を浮かせてクンニをねだります。クリトリスをぺろりとなめると、「ヒィー」奥さんは叫んで腰を浮かします。
すかさず、クリトリスの皮を舌で剥いてしゃぶりつきます。「ひー、ダメ-、イヤー、感じる」と悶えます。今度は、膣内に指を挿入してかき回し、同時にクリトリスを舌で転がします。「そこ、そこ、いい、初めて、こんなの初めて」と半狂乱になり、せっかくの綺麗な髪がぼさぼさに。
そして、「いく、いく、いくー」と叫ぶと、大きく体をバウンドさせていってしまいました。私の口のまわりは奥さんの愛液でべとべとです。
ふと、妻を探すと、既に2人の姿はなく、ベッドに移動したようです。初めての合体に向かっているようです。奥さんはけだるそうに体を起こすと、抱きついてきました。そして、激しく唇をねだります。「○○さん、すごくうまい。私の知っている男性の中で一番かもしれない。うれしい、お会いできて」「いやいや、たまたまですよ。それより、私たちもベッドに行きません」というと、2人とも素っ裸でベッドに向かいます。たぷたぷに上下に揺れる巨乳は見応えがあります。妻もデカパイですが、迫力はこちらが上です。
ベッドに倒れ込むように身を投げ出し、激しいキスをします。奥さんは私のペニスをこすり、私は奥さんのオマンコを弄ります。「○○さん、挿れてください。欲しい、挿れてと言われ、私も挿れたくなったので、ゴムを付けようとすると、「いいの、生でいい、中に出してもいい」、実は双方での約束は、生挿入、中出しはなし、ゴム付けでした。
「それは約束違反になりますよ」というと、「良いの、私、避妊しているし、気に入った人だけ、生で中に出してもらっているの、でも主人がいるときはゴムつけてね」との返事。では、たっぷりと出させてもらおうと、妻と同じで69でお互いの性器を味わいました。「○○さんのペニス、大きくて口に全部は入らない。あごが疲れる。もう欲しい、、挿れて!お願い」
体制を変えて、奥さんのオマンコにペニスを挿入しました。「おっきい、太い、オマンコに一杯」と腰を浮かせてペニスを受け入れてくれます。それからは、女上位、バックなど体位を変えて奥さんのオマンコとたぷたぷのおっぱいを味わいました。
特に、女上位のときのタプタプおっぱいの上下運動は圧巻です。奥さんはその間、5、6回はいったと思います。こちらも、これが私のペニスかと思うくらいギンギンに勃起し、奥さんの体とオマンコを堪能させてもらいました。奥さんのオマンコは意外に狭く、特に、入口の締め付けが強くピストンする度に奥さんの膣がめくれるようで、それが私と奥さんに快楽を与えているようでした。
そして、もう限界がきました。「奥さん、そろそろいっていいですか、もう限界です。」「いいわ、きて、出して、たっぷり私のオマンコに注いで、熱いの頂戴!」と艶っぽく叫ぶので、「いきます、出します」」「出して、あなたの赤ちゃん欲しい」との声で、ありったけの精をはき出しました。出した瞬間、腰が一気に軽くなりました。
ペニスを引き出すと、奥さんのオマンコから私のザーメンがどろりと流れ出て、久々の中出しを実感しましたし、奥さんを征服した気がしました。「熱いザーメンが、膣の奥まで届いたわ」といって体を起こし、ペニスにしゃぶりついて掃除してくれました。ペニスにしゃぶりついているとき、巨乳を弄びながら、「奥さん、今度、パイズリして欲しい」というと、「いいわよ。」との返事。期待大です。
「汗でベトベト、シャワーで流して、奥さんと夫のいる部屋に合流しましょう」と言われ、手をつないでバスルームに行きました。
甲斐甲斐しく奥さんは私の体を洗ってくれ、そして跪いてフェラチオしてくれました。そして、大きな乳房に挟んで上下に揺らします。初めてのパイズリです。上から見下ろす奥さんのパイズリはもちろん初体験、淫靡で新鮮で、興奮して当然、勃起しました。
「すごい、今出したばかりなのに大きくなってきた。うれしい、素敵よ」、豊満な乳房の谷間に私のペニスが挟まれ、亀頭が見えたり隠れたりします。亀頭が出てくるとすかさず奥さんが先っぽをなめてくれます。そのなめてもらう姿がそそられます。奥さんの揺さぶりが激しくなります。
さすがにここでの発射の自信はなく、今度は、私が手にソープをつけて奥さんの体を洗います。オマンコに手を伸ばすと、そこはびしょ濡れ、粘り気のある愛液が指に絡み、牝の匂いがぷーんと漂います。「だめ。いや、そんなことされたら、また、いっちゃう」といいながらも、舌を絡めてキスをしてくれます。
女性は何度いってもいいので、指を激しく動かします。「だめ、だめ、いっちゃう、いっちゃう、イクー」と叫んで私に抱きつき、腰をガクガクさせながら跪いてしまいました。奥さんを立たせ、シャワーで汗を流し、オマンコも丁寧にシャワーをかけました。クリトリスにシャワーが当たり、奥さんの腰が動きます。タオルで体を拭き、バスローブをかけて手をつないで妻の居る部屋に向かいます。
部屋のドアを開けると、ご主人が妻をバックで犯していました。初めて妻が他人棒に貫かれている姿を見て、興奮しました。妻はご主人の腰の動きに合わせて、切ない声で悶えています。激しく揺れる妻の乳房にそそられ、喜悦に喜ぶ妻の表情に嫉妬を覚えます。ふと床を見ると使用済みのゴムが四つ転がっていました。約束通りゴムを着けての挿入に安心しましたが、短時間に四発、今、5回目の挿入・・・絶倫だが早漏か?と思いました。
二人の痴態を見て興奮したのか、奥さんが私のペニスにしゃぶりついてきました。「ねえ、私たちのエッチも見せてあげようよ。もう、大きくなってきた。、うれしい」その声に妻が気づき顔を上げました。妻と目が合いました。なんともいえない、見たこともない表情で私を見て、ご主人のペニスに貫かれて喘いでいます。
私も十分硬くなり、準備完了です。奥さんをベッドに横たわらせて、まずは、股間に顔を埋めクンニを始めました。奥さんは腰を浮かせ悶絶します。「すごい、感じる。クリちゃんが痺れる。だめ、またいっちゃいそう」と叫ぶので、とどめに指を差し込みかきまわします。「ヒー、ダメー、イクー」と言ってバウンドさせていってしましました。
いつの間にか、正常位で挿入されている妻は横目で、奥さんのいく姿を見ていました。そのとき、「ダメだ、出そうだ、奥さんのオマンコ、よく締まる」といって、ご主人が発射したようでした。ご主人が体を起こすと妻に被さり、キスをしています。ぱっくりと開いた妻のオマンコ、そして紅潮した顔と肢体を見て、これが同室スワッピングだと実感しました。
少し気を失ったような奥さんが起き上がり、横たわっている私のペニスに口でゴムを装着させてくれました。そして、私に跨がり、自分でペニスをつかんで腰を下ろしてきます。女上位です。大迫力の乳房が上下に揺れます。「あたる、あたる、オチンチンが奥にあたる!硬い、硬い、すごくいい」といいながら奥さんは腰を動かします。
むちゃくちゃ、気持ちよく、ブルブル揺れる乳房を揉み上げます。手に余る大きさと柔らかさ、乳首をつまむとコチコチに固くなっています。そして、奥さんの腰の動きに合わせて、下から突き上げます。
「ダメ。またいっちゃう、そんなに突かれたら、いっちゃう」と叫び、奥さんの激しい動きにこちらも堪らなくなり、「私もイキそうです。限界です」「いって、出して」というので、体を入れ替えて正常位にして、奥さんの乳房をもみしだきながら「いきます、出ます」といって、ゴムの中に発射した。腰が痺れるような感覚。発射感は半端でなく、発射しても縮まないペニスで奥さんの膣を堪能しました。
ふと、我に返り、ご主人と妻を見ると、私たち二人のセックスを見て、固まっていました。でも、ご主人の手はしっかりと妻の乳房を弄び、妻はご主人のペニスをしごいていました。「○○さん、どうですか。妻の体は、楽しんでいただけましたか。私も奥さんの体、堪能しました。お陰で、5回も射精してしまいました」「タフですよね。私には無理です」と正直にいうと、絶倫ぶりを褒められてか、うれしそうでした。
ふと、気がつくと時間は20時になっていました。15時にチェックインして5時間、ほぼすべてセックスをしていた勘定になります。部屋はこのままご夫婦が残り、私たちは帰る予定になっています。
「では、この辺でお開きにしますか。私はとても持てそうもありませんので」とご主人がいうと、「じやあ、最後にシャワー浴びて帰ってもらったら」と奥さんがいい、私の手をとってバスルームに導いてくれます。
バスルームに入ると、「○○さん、まだできるでしょう。私、もう一度、セックスして中に出して欲しい」といって、跪きフェラチオを始めました。奥さんのなまめかしい裸体と巨乳を見て、ムクムクと勃起してきました。ペニスをなめ回し、玉まで丁寧に舌を這わせます。
「だめ、我慢できない、後ろから淹れて。ほしい、このおちんちん欲しい。頂戴。」といって、バスタブに手を付けお尻を向けます。私も早く挿入したいと思いましたが、最後になるので奥さんの体を堪能しようと、お尻の肉をかき分けアナルを観賞しました。綺麗なアナルでした。ペニスをくわえ込もうとひくひくと蠢いていました。
私は吸い込まれるようにアナルに舌を這わせ、襞の中に舌をねじ込みました。「ひぃー、何しているの、そこはダメ、汚いからダメ」とお尻をブルブルと揺らせて腰を引きます。「奥さんのここ、すごく綺麗ですよ。美しいです。アナル、おいしいです」といって、アナルをなめ回します。「ダメ、いや、変になる、初めての感じ、恥ずかしいけど感じる!」ますます激しくアナルを嬲ります。
「いや、いっちゃいそう。ダメ、いく、いく」というと、体をのけぞらせていってしましました。全身から力が抜け、私に寄りかかります。
奥さんを強く抱いて、唇を重ねます。奥さんは激しく舌を絡めて私の唾液をむさぼります。「だめ、もう、私、○○さんの虜になってしまいそう。もっとエッチしたい、もっと抱いて欲しい、辱めて欲しい、○○さんの奴隷になりたい」と嬉しいことを言ってくれます。
時間がないことに気がつき、改めて奥さんをバスタブに手を付けさせ、バックからペニスをねじ込みます。たっぷりと濡れているのでスムーズに入ります。奥さんの膣奥にペニスの先が届くのがわかり、そこを激しく突いてあげます。「すごい、すごい、当たる、当たる、イヤー、感じる、すごい」奥さんは髪を振り乱して自身からも尻を押しつけてペニスをくわえ込みます。ヌチャヌチャと奥さんの愛液とペニスがこすれる音がバスルームに響き、私のペニスに奥さんの白濁した愛液が絡みつき、隠微な匂いをまき散らします。
限界がきました。やはり奥さんの膣の入り口が狭く、さらに収縮するので我慢できなくなります。「奥さん、もう我慢できない、いっていいですか」というと、「いって、いって、出して、私のオマンコに出して。私もまたいきそう」という声を聞いて、私は最後のピストンを速めます。「いっちゃう、ダメ、いっちゃう」奥さんも激しく尻を動かします。「一緒にいこう、」というと、大きく頷いてくれます。
「いくよ、いくよ」「きて、私もいくわー」と同時に私は奥さんのオマンコに精をはき出しました。出した後、二人は腰から崩れ落ち、しばらく放心状態でした。そして、抱き合い、激しく唇を奪いあいました。
けだるい体を起こして、シャワーを浴びて、二人で着替えて妻とご主人がいる部屋に戻りました。ドアが少し開いており、そっと覗くと、ご主人はバスローブ姿でソファーに座り、妻は着替えていましたが、なんとご主人の股間に跪いてフェラチオの最中でした、「奥さん、気持ちいいよ、奥さんのフェラ、最高だね、ご主人がうらやましい」と<言っていましたが、見るとご主人のペニスは半立ちで、妻に無理やりしゃぶらせているようでした。
「奥さん、ありがとう。さすがに7回の発射は無理だね。最後に奥さんの可愛い口に出したかったけど・・・」、驚きです。52歳で短時間に6回の発射は本当にすごいと思いました。妻のフェラテクがよほどいいのか、ご主人が好き者なのか・・・。
そろそろお開きという段階になって、ご主人が妻に向かって「どうですか。ご都合がつくなら再度、楽しむというのは」と再会を望む言葉が。妻は俯きながら「機会があれば・・・」とやや曖昧な返事。「ご主人はどうですか」と聞かれ。私も「ご都合があえば・・・」とこちらも曖昧に答えました。実は、既に奥さんとはライン交換してあり、妻には内緒ですが、セフレの約束済み。奥さんとは中出しセックスができることになっていました。あの体を自由にできるのです。だから、スワッピングにはこだわっていませんでした。
そうして、ホテルの部屋を辞しました。車に戻ると「再度のプレイはあまり気乗りしないようだったね。あのご主人いやかい?」と聞くと、「人間的にはいやではない、優しいし・・・でも」「でも何?」「あまり言いたくないけど、口でしてあげるとすぐ勃起するし、ゴムもちゃんと付けてくれるけど、早いの、早くて満足できないの」「早漏ってこと?」「うん、結構早い、でもすぐ起つの」「それで6階も射精したのか」「6回じゃないの、最初にお口に出しているから、あなたが見たのは8回目のときなの」
「ある意味、絶倫だな、それだけ起てば大したものだ。まあ、いい、またあのサイトで募集しよう、今回、日程的にはダメだったけど、感じのいいご夫婦、いたじゃないか」「そうね、そうしましょう。」これで2回目のスワッピングの話は終わり。機会があれば奥さんとのこと、3回目投稿します。

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コメント一覧 (1件)
同じくスワッピング経験者です。
そう、相性のいいパートナー探しが難しい。。
オレたち夫婦も、妻を説き伏せるのには時間はかかりませんでしたが、知らない人はヤダと言う事で、長年の付き合いである夫婦と月1でハマっておりました。
妻が知人棒を咥える後ろ姿だけで息子は張り裂けそうになり、生挿入外出しのルールだったので、結合部を垣間見るだけで射精してしまいそうな興奮に襲われました。
その後の妻とのセックスがまた…