茂さんから投稿頂いた「妻と間違えて…実の娘と。」。
娘が高学年になった頃から寝室も妻とは別々の部屋になり、妻が同意の意味で私の寝室に訪れたら夜の生活もその時にしましょう!…という約束事が私達夫婦の間で取り決められました。
第一の理由に娘が難しい年頃だということ。第二に私の妻への【求め】が頻繁で多すぎるということ。(仕方ない!)と思いつつ、一抹の寂しさを感じた私です。まぁ夫婦間の気持ちも大事だし、なにより妻の娘に対する愛情からのものでした。
初潮を迎えてからの娘の成長は早いものでした。今では身長は妻と変わりません。胸の膨らみも目立ってきました。特に妻に似ているのはスリムな体型と声です。声はよく聞くとわかるんですけど(笑)。妻と娘はおしゃれや服装の好みもシックなものを好んでいるようでよく似ています。パジャマも同じ柄のシンプルなものを着用しているので紛らわしいと思うこともあります。
(最近の子供は発育いいよね!…俺達の頃とは全然ちがう)最近、よく思いますよ。ときに偶然、着替えや入浴後の 姿を偶然見かけたりすることがあります。そんな時、妻の厳しい声が父娘に投げかけられるのです。「あなた、何見てるんですか?…サーちゃん(娘の名)も自分の部屋で着替えなさい!」っとたしなめられたりします。
そんな娘にもまだまだ子供っぽいとこがあります。寂しかったり、つらいことがあると枕持参で、妻や私の寝室にお忍びで来て、ちゃっかり横に並んで寝ています。頻度は若干、私(父親)の方が多いかもしれません(笑)。でもそれって、妻の方は親子で同性なので(可愛いね!)で済むでしょうけど私は親ですけど異性なので、横に寝てる娘の胸やお尻が当たると無意識に勃起していることがあるので複雑な気持ちになるのです。
そんなこんなで日々過ごしていたある夜のこと仕事納めの帰り、結構飲んで帰りました。遅くなって帰宅した私は、妻や娘を起こさないように妻が用意してくれてた夕食を軽く済ませ、気付けば自分の寝室にパジャマ姿で横になってました。(あっ、気付いた妻が着替えさせてくれたみたい!)思わず感謝!
再びうとうととなった私。すると部屋のドアが静かに開き、人がはいってきたような気配。それは私の布団にごそごそと背中から入ってきました。(妻が求めてきたんだ…しばらくぶりだよね)私は嬉しかったし、久しぶりのセックスができる喜びに身体を熱くしていました。
妻?の背中に密着し、後ろから抱きしめ密着した私。同時にパジャマ越しに胸を揉んだ。背中を向けたままの妻?。(久しぶりで緊張してるのかな?)密着した時一瞬ピクリとしたような感じがしたんですけど。
あとで娘から聞いた話で、背中から潜り込んだ理由は、私が少しお酒臭いのが気になったからだということだったのです。背中を向けたままの理由は、いきなり父親からエッチなことをされて動転してしまったからということでした。
思い込んだまま、私は妻?に対してエッチなことを続けてしまっていました。
(たまにはこんな風にせめるのも悪くないなぁ)
パジャマ越しに胸の感触を感じつつ、ズボンの裾から中に手を入れ、パンティー越しにスリットを上下になぞっていく。「あっ!」っと妻?の声。布越しに湿る指と布地。聖水も交じってるようなさらっとした愛液。いつもの粘り気は感じませんでした。
私は一気にパンティとズボンを脱がすと、お尻の方からペニスを押し付けました。同時に胸元から手を差し込み、ブラ越しの愛撫。その時、(あれ?)違和感を覚えたのです。(いつものナイトブラの感触じゃないよね?これってスポブラっぽくない?!)と気付く私。今まで酔ってて気付かなかったけど、胸元から香るミルク臭い体臭!...(ま、まさか!)
おそるおそる妻?の顔を確認しようと覗き込んだ。目を閉じ、汗に湿った前髪を垂らし、頬を紅潮させた娘の顔がそこにありました。(あぁ、私はなんてことを!)でも普通の父親ならそこでやめるでしょう。相手は実の娘なのですから。...でも私はやめることができなかったのです。しばらくぶりのセックス。ひそかに望んでいた欲望。もう訪れることはない機会を逃したくないという未練、抵抗しない娘の姿。それが理由でした。
「〇〇(妻の名)いいよね?いくよ!」…妻の名を呼んだのは自身を正当化し、罪をごまかし、娘に対する言い訳の意味もあったと思います。ブラに手を入れ、直に胸を揉みしだきながら、濡れ具合を確かめました。そして亀頭を押し付けると、娘の口を塞ぎながらゆっくり実の娘を貫き、女性器に挿入していきました。
「うっ、うぅぅ...」破瓜の痛みに耐える娘。私ははじめての娘を気遣う余裕すらなく、避妊もなしに腰を前後に動かしたのです。そして実の娘の膣におもいのたけを吐き出していました。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!