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離婚ほやほやのママ友と24時間セックス三昧

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パプリカさんから投稿頂いた「離婚ほやほやのママ友と24時間セックス三昧」。

「もう本当いろいろ疲れたの」

飲み屋で吐露したサトミ(38)の表情は明らかに憔悴していた

当時、子供のサッカーチームで一緒だった彼女は面倒見が良く快活だったが、いつしか旦那が顔を出さなくなった背景には、ドロ沼の離婚劇が繰り広げられていたのだ

「ようやく終わったぁ…飲も!飲も!」

チームの夫婦が美容室をオープンしたお祝いに、同窓会的なノリで駆けつけたオレたち数人は、そのまま飲み屋に流れ込み近況を報告し合った中で、サトミがブッ込んできたのだ

仕事帰りに車で合流したオレは、迎えの来ないサトミを自宅まで送り届けた

持ち家は既に売却され、サトミは近くのアパートに一人暮らしをしていた

子供はサッカー強豪校で寮生活をしている

千鳥足の彼女をソファまで支え座らせた

「ありがとう…コーヒー淹れるから、、もうちょっと付き合って」

数分後、オレたちは唇を重ねていた

実はサトミをオカズにした事が何度かあるオレは、彼女の両頬を鷲掴みにし、その唇に吸い付いた

酔いも回りタガの外れた彼女は、自ら舌を絡め応じてくれた

たわわなオッパイを揉みしだき、パンツに手をかけた瞬間…シャワーを浴びたいというサトミを制し、太ももまでパンツをズリ下ろす

ソファにM字開脚で座らせ、顔を沈めた

チュバチュバ、ジュル、ジュルル…

卑猥なサウンドが密室にこだまする

「あ、あん…や、やだ、、そんな」

夢にまで見たマンコは、手入れを怠った剛毛がはびこり、オレの顔にまとわりつく

お構いなしに鼻先まで蜜穴に突っ込み、アナルにまで舌をネジ込み、悲鳴をあげるサトミの太ももを鍛え上げた両腕でロックし、狂ったようにクンニした

だんだんと脱力し、身を預けるようにオレの顔に自らのマンコを擦り付けてきた

だらしないアヘ顔晒し、喘ぎ声も大きくなっていく

そう、オレは自他共に認めるクンニクマンなのだ

ぷっくりと膨れ上がったクリトリスを甘噛みしながら、舌を高速で弾くクラウディアトルネードでサトミは昇天した

オレの髪の毛を鷲掴みにし、ビクン!ビクン!と、余韻に浸っている

後から聞けば…セックスは実に3年ぶりとの事だった

ボロン

おもむろにサトミの眼前に自慢のデカマラを差し出す

彼女の瞳孔が開くのをオレは見逃さない

上目遣いで見上げるサトミの赤ら顔に貼り付いた濡れ瞳がオレの嗜虐心をくすぐった

彼女の頭を優しく掴み、口元にソレを寄せて行く

躊躇う素振りを見せたのも束の間…

ハムっ…

ビクン!

サトミの口内でソレは跳ね上がる

んんっ!?んぐんぐ…プハッ!

「ケヒョッ!ケヒョッ!…おっきぃ」

「じゃあ、こうしようか?」

オレがソファに座り、サトミを横に座らせ、フルートフェラをするようエスコートした

左手で竿を支え、玉袋をさわさわさせる

ビクビク…ビクン!

再び跳ね上がるデカマラに、いちいちサトミはおののいていた

レロレロ…ジュル、ジュルル…

久しぶりの肉棒を慈しむような眼差しで唇を這わす彼女の頭を撫でながら、オッパイをまさぐる

乳首はビンビンだ…指で摘む度にサトミは苦悶のアヘ顔を晒してくれた

「もう…挿れたい。。」

彼女の方から跨ってきた

ヌプ、ヌププププ…

「あ、あぁ、、おっきぃ、かたぁい、すごぉい…やだ、、気持ちいい」

オレの首に両腕を回し、沈めた腰を静かにグラインドしている

再びオレはサトミの両頬を掴みながら舌をネジ込み、膣奥に自慢のデカマラを打ち付けた

「あん、、ちょっと…痛いかも。。」

3年間も塞がっていたマンコだ…反省

正常位、寝バック、松葉崩しとあらゆる角度から膣穴を慎重に拡張していく

だんだん気持ち良くなってきたと、泣きそうなアクメ顔がオレの下半身に血流を増大させる

鬼ピストンをかましたいのを我慢し、1時間近くもゆっくりと出し入れしていた

「中に出していい?」

「やん、な、中はダメだよぉ。。」

「じゃあ、飲める?」

しばらく逡巡した後、コクリと頷いたサトミの顔に跨り、張り裂けそうなデカマラを口内にネジ込んだ

ドプリュっ!

「んんっ!?ぐふっ、んぐんぐ…ゴクっ、、ぶボッ!ププッ、ちょっ、待っ…」

ドップ!ドップ!ドリュルルルル〜…

口から溢れる白濁液は首元を伝い、髪の毛に張り付いいていく

まだまだ止まらない精液をサトミの顔に思う存分撒き散らす

「んププっ、ごキュッ…プハッ!はぁはぁ…も、もうムリ、、溺れちゃう」

糸引くくぱぁした蜜穴
白濁液に汚された顔面
放心状態で惚ける肢体

半裸姿で横たわる人妻(正式にはシンママだが)の淫らなメスの姿が眼前に転がっていた

ジュルジュル、ヌチャヌチャ、チャプチャプ…

パンパン!スパパン!スパパパン!パパン!
パンパン!スパパン!スパパパン!パパン!
パンパン!スパパン!スパパパン!パパン!

「イッちゃう!イッちゃう!またイッちゃうからあぁぁぁ…」

「もうダメ、、抜いてぇ…おかしくなっちゃうよぉ~!」

「はぁはぁ、、スゴすぎ…気持ちよかったぁ。。」

気づけば外からは薄明かりが差し込み、チュンチュンと雀の鳴き声が聞こえていた

どれだけセックスしていただろう?

湖だったベトベトの床、染みだらけのシーツ、淫靡な匂いと共に丸まったティッシュが至るとこに散らかった様相は、まさに人妻のエロスの象徴のようだった

少しだけ仮眠を取り、オレたちは一緒にシャワーを浴びた

サトミが淹れてくれたインスタントコーヒーがめちゃくちゃ美味かった

ベランダで一服しようとするオレに…

「ずっと辞めてたけど…1本ちょうだい」

2人してマッパのままソファで紫煙をくゆらせ、サトミにイチモツを握らせながらキスをした

「なんでまた…おっきしてるの?…あんなに出したのにぃ笑」

サトミの頭を鷲掴みにし、下半身に顔を沈める

…ハムっ

今度は自らソレを喉奥まで含もうとするサトミの顔は餓えたメスそのままだった

だらしないアヘ顔で他人棒を丸飲みする赤ら顔

体をよじる度に、ブチュブチュとマン屁を奏でる蜜穴

全てが性感帯と化した彼女は、既に恥じらいや躊躇いを置き去りにしていた

いつしかオレも無遠慮に腰を打ち付けていた

さすがに腹も減ったのでピザを取り、
再び外が薄暗くなる中、オレたちはお互いの性器を貪り合っていた

何度かちょぴっと中出ししたような気もするが…顔にかけたり、飲ませたりとあらゆる射精を楽しんだ

「うpっ、、もう飲めない…お腹いっぱい。アソコもヒリヒリする」

実家に帰っていた妻と子供たちもそろそろ帰ってくる頃だろう

大股開いて寝息を立てるサトミをヨソにオレは踵を返した

彼女には今…ピルを常用させ、安全日に限り、中出しし放題のオレ専用肉便器として育て上げている

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