夫さんから投稿頂いた「妻の元彼との交わりやプレイを聴いていた私」。
俺、嫁の元彼を知っています。
それは、10年前に俺も嫁も大学生の頃、嫁、俺の住んでたアパートの真下の大学生と付き合ってて、キッチンの床に耳を当てると、下の音が丸聞えでした。
畳に耳を当てても聞えないのが、なぜかキッチンの床だと聞こえました。
元彼のアパートの一室、俺が秘かに憧れてた同学年の女子大生時代の嫁がやってきて、暫くすると始まります。
「あん、あっ、あっ、あん、いい…」
チュルチュルの音とともに聞こえたから、クンニされてたんだと思います。
そして、グチャグチャと音をたてる中に、パンパン音が混じり、
「あん、あっ、あん、あっ」
グチャグチャと淫靡な音を立てる性器と喘ぎ声をあげる若い頃の嫁の声が聞こえました。
その頃、モテない俺の部屋を訪ねてくる女は、スーツ姿の四十路の知的な美形おばさん、バイト先の学習塾の経営者兼先生でした。
2年生の夏休みに童貞を捧げ、以来、知的美人の四十路おばさんの生ディルド、母親とそう変わらない年の熟女でしたが、見た目は断然綺麗だし、独身で出産歴もないし、西田ひかるさんに似た可愛い熟女でした。
熟女好きとかではなくて、本気で好きでした。
独身の四十路だから、オマンコが真っ黒ということもなく、美しいオマンコを舐めさせてもらっていました。
洗濯したり、お掃除したり、料理してくれたり、お母さんみたいでしたが、生でセックスさせてくれました。
夏、塾の夏季講習が終わると、二人で旅行に出かけました。
和室の旅館で、母子相姦のように愛し合いました。
どこの宿でも母子のふりして、でも、去った後の屑籠は、精液を処理したティッシュで溢れていました。
ある日、下の階から、
「ああああーん、ああ~~っ!いくいくいくいくいっちゃう~~」
という声が聞こえ、微かに、ヴィーンという音、おそらく、女子大生の嫁はバイブで責められてたんだと思います。
「ひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」
という声の後、沈黙、ああ、イッたんだなあと分かりました。
清純そうな可愛い嫁が、バイブでオマンコ責められて、ヒイヒイ言いながらイカされてたなんて、胸が締め付けられました。
ある日、
「ダメ―ッ!そこはダメだってば~~っ!ああっ!ダメぇ・・・お尻はイヤあ・・・」
妻は、アナルヴァージンまで奪われてしまいました。
「ううう、お尻の中に出さないでよ・・・」
もう、私は悔しくて涙ぐんでいました。
妻は、まるで小動物のような愛玩的可愛さがありました。
そんな妻のアナルを奪うなんて、ショックでした。
やがて、大学を卒業する日がやってきて、私は次男坊だったから、大学のあるそこそこ都会の街に就職して、帰郷しませんでした。
通勤に便利な部屋に越して、4年住んだ街を離れました。
塾の先生ともお別れして、通勤に便利な場所へ移りました。
就職して、新しい生活が始まり、憧れてた女子大生だった妻は、帰郷したのかな?結局一度も関わることなかったなと、思い出にしようとしていました。
そんな時、ある会社を訪問したら、対応してくれた人が妻でした。
名刺を渡し、何度か通ううち会話するようになって、食事に誘って、そしてついに憧れのベッドインしました。
声だけしか聴けなかった妻の痴態、夢に見たオマンコ、舐めまくりました。
もうj、何もかもが夢中になりました。
妻も私を気に入ってくれて、
「クンニは恥ずかしいけど、あなたのクンニは愛を感じるの。愛されてるなあって、感じるクンニなの。」
妻とは2年付き合って、26歳同士で結婚しました。
ずっと憧れて立つ後の結婚は、幸せに満ちていました。
そして、妻が妊娠、禁欲状態になった頃、妻が恥ずかしげに、
「よかったら、こっちの穴を使ってもらってもいいのよ。」
とアナルを差し出し、美も優奈思い出妻のアナルに生挿入、
「ああ~~あなたのチンチンがお尻の穴に入ってるぅ・・・ああ、ああ、あああああ~~~」
と、妻はアナルでもイキまくるまで開発されていました。
妻のアナルにドクドク中出し、妻はアナルでビクビク痙攣していました。
現在、妻と結婚して11年、37歳同士の二児のパパママです。
相変わらずセックスしまくってる夫婦ですが、妻が生理の時には、アナルセックスしているので、セックスが毎日になりました。
毎晩、セックスをしてから寝る、これが夫婦のルーティーンです。
憧れの妻と結婚して、ふと、妻の元彼を思います。
散々妻の若い身体を弄んだ元彼、でも、妻が愛した人なので、仕方ありません。
今は、私を愛してくれている妻ですが、まさか、妻の元彼の部屋の真上に私がいたとは、妻は想像だにしていないでしょうね。

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