もりさんから投稿頂いた「私物オナニーを極めた者」。
この文章は、一部の人にとっては不快になる可能性があることを考慮してこれを今書いている。頼んだぜ。
僕の中学校は1学年五クラスの編成で、可愛い女子はそこそこ多かった。
その中でも、僕は3人の女子に目をつけた。エロい順に、ゆうこ、ゆうな、あやのだ。ほんとは苗字を載せたいが、怖いのでやめておく。
きっかけは、中2の夏休みだった
部活で、1900くらいまで学校に残っていた。もうその時点で僕は私物オナニーのプロだったため、〔あ、今いけるわ〕と直感的に思った。すぐ教室に戻ったうん、誰もいない。よし!!!!こういうわけでゆうこのリコーダーと、自分のリコーダーを入れ替えた。この吹き口の部分のにおいで、一生オナニーしてやる。
これだけで終わるはずなかった。
2人目のゆうなという女子の机の中を見ると、なんと、鼻を噛んだ後のティッシュがあったのだ。これ持ち帰ろう。
次に、あやの。この女子は最高級にエロかった。更に、学校において行ってるものもエロかった。
なんと、
リップクリーム
ハンドクリーム
歯ブラシ
めっちゃ黄ばんでるマウスピース
靴下
黒パンツ
マスク
これらは、全部持ち帰った。
ただ、これじゃぬるいと思った。
私物は、なんか飽きちゃった。
俺は決めた。
あやのの、唾が欲しい。
ただ、ただ唾くれといったら、変態になってしまう、まあ元から変態だが。
僕は彼女に宗教に入らせようと思った。
チラシを作った。題名はこれだ。
お金に困ってる人いませんか?
そんなひと、募集中です。
今これを読んでいるあなたは、選ばれしものです!危ないまあまあかもしれませんが、僕に電話すれば、内容を教えてあげますし、お互いの目的を話せると思います。番号は、⚪︎⚪︎⚪︎まで
まあ技術部に所属している俺ならこんなのは5分でできた。
1週間経ったが、電話は来なかった。
来ないなあと思った時、一軒の電話が来た。え、わんちゃん??とおもった。出てみるとなんと!あやのの声がしたのだ!!!
あやの—もしもしすいませんチラシのけんなんですけど、どんな内容なんですか?
おれ—内容はシンプルで、あなたの体液を売ることです。このチラシは女性の皆様にしか配っておりませんが、それは日本中の唾液フェミニストや一流変態の人のおかずになってもらうために配っています。唾液は500ml 7000円
汗500ml 10000 円からとなっております。どうですか?別に強制はしないので、気楽に考えてください。でも、もしやる場合、必ずあなたの身の安全の保証はします。
あやのーなるほど、ちょっと考えさせてください
なに!すぐ断られるかと思ったが、なんと考え出したのだ。
おれーちなみにどんな用途で使われるのか、もしよろしけば教えていただけるのは可能ですか?
あやのー好きな人に、誕生日プレゼントを渡したいんです。ずっと好きだったので。
おれーそれは素晴らしい。素敵な誕生日プレゼントを買うためにも、お金は必要ですよね!!!ゆっくり考えていいですよ。
俺は優しめに言いよった。優しい人なんだ、と思わせるために。
あやのーやります!つばと汗両方やります!
こうして俺たちの交換は始まった。
取引はまあ適当な条件やルールつけてなんとかバレないようにした。変装して、グラサンとマスクをして。俺が、オナクラのシブオナニキだと。約束の日、僕らは駅のロータリーで待ち合わせた。言葉は交わさない約束だったが、確認、〔これほんうにつばだよね?変なの入れてないよね?)あやのー(はい、大丈夫です。)ああ、かわいいなあ、俺は現金を渡してすぐ帰った。
その日は、最高のオナニーができた、今までと比べないものにならないドロドロした唾を、贅沢なくらいたっぷりちんこにかけて、匂いを嗅ぎながら10回寸止めして豪快にぶちまけた。
この話は、これで終わりではない。この後思いもよらないことが起きる
あれから5日僕は誕生日を迎えた。
どうせ祝ってくれる人なんて仲のいい友達だけだと思っていた。それでも、満足だった。
そう思っていた2時間目終わりの休み時間。後ろから声をかけられた。なんとあやのだった。
僕は平然を装いつつ、どうしたの?と聞くと、あやのが、放課後、1700に図書室来てくれない?話したいことがあるの。と言っていた。
ええええ??????????
告白じゃね?と?おどろいた、
部活の中、ずっとあやののことだけ考えていた。終わって、図書室にいくと、案の定告白された。そして、プレゼントも。その時僕は感動した。金帰ってきたわと。実質無料で、つばゲットしてプレゼントもらえるなんて!チラシ作ってよかった!!付き合えたし!もちろん僕は告白をオーケーした。そしてその帰り道僕らはキスをした。ああ、チラシなんて、いらなかったなぁ、、、、、、、幸せ

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!