おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「公衆欲情」。
前回、Name 4 を投稿した者です。
50年前、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられた私。これまでの人生をおっぱいに賭けてきたと言っても過言ではありません。(笑)
私が定期的にセックスしているのは
元妻
女性民俗学研究者
女医
が主ですが
最近新たに49歳の主婦が加わりました!
恭子さん(仮名)との出会いは
柄にもなく始めた
早朝ウォーキングがきっかけです。
健康診断の結果説明を
セックスしながら
女医さんから受け
脂質異常と高血糖を指摘され
セックス以外の運動を
推奨されました(笑)
そこで
お金のかからない
ウォーキングを始めたのです。
歳のせいか
早朝に小用で目が覚めると
二度寝ができなくなってきたので
早朝ウォーキングはうってつけです。
だいたい同じ時刻に
同じコースを歩いていますと
やはりウォーキングをされている方が
いらっしゃいます。
ある日
福士◎代子さんに似た中年女性が
私と並んで信号待ちをしているとき
汗を拭いたタオルを落としました。
彼女が気づかずに歩き出したので
私は拾って声をかけました。
彼女は礼を言いながら
「いつも歩いてらっしゃいますよね?」
と会話のきっかけを作ってくれたので
その後
互いに見掛けると
一緒に歩くようになりました。
彼女は恭子さんという名前で
スーパーでレジのパートをしています。
ご主人と大学生の息子さんと
三人暮らしで
始発電車で出勤する
ご主人を送り出してから
ウォーキングをしています。
パートのシフトにより
毎日歩くことはできませんが
週に3回は一緒になりました。
並んで歩いていると
彼女の少し垂れ始めた
豊かなおっぱいや
ムッチリとしたお尻に
どうしても目が行きます。
1か月くらいして
いつも歩くコースの
井◎頭公園の周遊路で
周りに人がいないのを確かめて
私は彼女の唇を奪いました。
突然キスされたので
彼女は驚き
私から逃れようとしましたが
強く抱きしめ
舌を挿れると
彼女の抵抗は弱まり
舌を絡めてきました
ヌチャ…
ムチュムチュ…
ふたりのツバが
糸を引きます
私が
彼女のおっぱいを
下から持ち上げるように揉むと
「あっ…ダメ…やめて…」
初回はそこでやめて
紳士を気取ります
もう私を避けて
歩く時間やコースを変えるかな?
と思いきや
数日後
また一緒になりました。
最初こそぎこちなく
取り止めのない会話をしましたが
公園へ入ると
私たちはどちらからともなく
唇を重ね
舌を吸い合いました
おっぱいに手を伸ばしても
今度は抵抗しないので
ウェアの中に手を入れて
ブラジャーの上から揉みます
ブラジャー越しの手触りが
私は大好きなので
チンコがビンビンになり
彼女のマンコの近くに当たります
「ダメ…やめましょ…」
そんなことが
3回くらい続き
私は彼女を求めました
「◎◎の湯へ行こう…」
そこは
下宿屋を改装した
風情ある雰囲気の日帰り銭湯で
私はちょくちょく利用していました
この銭湯は
1人1500円で追加で1000円払うと
貸切部屋で
閉店するまで居ることができます
もちろんお風呂は入り放題です
男女2人で5000円…
ラブホテルよりもお手頃なのです
しかも
公衆浴場ですから
男女が一緒に入店しても
なんら不自然はなく
ましてや
ウォーキングスタイルの私たちですから
堂々と入れます
フロントで部屋の鍵を受け取ると
先に入浴したがる彼女を
無理矢理部屋へ連れ込みました
「汗かいちゃって汚いから…ングッ…」
照れ隠しで
口数の多い彼女の口を塞ぎ
座布団に押し倒します
ブチョ…
レロレロ…
ヌルン…
始まってしまえば
彼女も舌を絡めて
私の唾液を啜ります
ウェアを捲り上げると
彼女は自分で
背中のホックを外し
ベージュのブラジャーを脱ぎました
プルンッ
49歳のおっぱいがあらわになりました
たっぷりとしたボリューム
黒い乳輪と乳首のバランスが良く
大きな乳首が勃起しています
「美味しそうなおっぱいだ…」
私の大好物なおっぱいです
「恥ずかしい…」
すがるような目で私を見る彼女
私は両側に流れたおっぱいを
両手で揉みながらかき寄せ
乳首に口を近づけます
「おっぱい吸っていい?…」
彼女が小さく頷くのを
待つまでもなく
私は乳首を口に含み
吸います
チュウゥゥゥゥ〜ッ
大きめのアメ玉くらいの
グミのような弾力が
口の中に伝わってきます
「あっ…あぁ…」
彼女の漏らす吐息と
小さな喘ぎ声に欲情して
私は夢中でおっぱいを吸います
「赤ちゃんになりそう…チュウチュウ」
私はおっぱいと
彼女の口を交互に吸い
唾液まみれにしました
すると
左右の壁から
何やら物音がしました
そうです
両隣の客が
私たちの情事に
聞き耳をたてているのです
もともと下宿部屋で狭く
壁も薄いので
ほとんど筒抜けになっています
私はなんだか優越感を覚え
わざと聞こえるように
声のトーンを上げました
「乳首が真っ黒だ…
何人の男に吸わせたんだ?」
大きな音を立てて乳首を吸います
チュバッ…
チュバッ…
ガタゴトと壁の音が
騒がしくなります
ピチピチのレギンスと
マンコの辺りが濡れた
ベージュのパンティーを脱がします
「マン毛がボーボーだ…
スルメみたいな臭いがするぞ…」
もわっと湧き上がった
マンコが発する匂いは
汗をかいて蒸れた
マン毛の匂いと混ざり
欲情をさらに掻き立てます
「白いお汁が溢れている…
ここも吸ってやるよ…ヌチャ…」
壁の隙間を探して
なんとか覗こうとしているらしく
ドンッと音が鳴ります
両隣の御仁も欲情しているようです
「いやぁぁぁ〜ッ…あっ…あっ…」
彼女も
とてもいやらしい喘ぎ声で
私の舌と唇に反応しています
「赤ちゃんつくるぞ…ほらぁッ」
私は加虐的になり
彼女の脚を開かせます
「あっ…ゴムつけてお願いぃぃ…」
私は亀頭で
ヌチョヌチョの膣口をえぐります
「そんなものはココにないんだよッ!
ハアハア…ほらぁ…ズニュリ」
私はグッと腰を突き出し
彼女の中にチンコを挿入します
ニュニュニュニュ…
ニュボォ…
「あぁぁぁ…いやぁ…抜いてぇ〜」
両隣がガサゴソ慌ただしくなり
チンコをシコシコしている様子が
手に取るようにわかります
「抜くわけないだろッ…
赤ちゃん出来ろぉ〜…くぅ…」
私は前屈みになり
彼女のおっぱいを吸います
「ダメダメダメぇ〜…
中に出さないでぇ…いやぁッ」
私は乳首を引っ張るように吸うと
内腿に
えも言われぬ快感が走りました
「クハァ…イク…イクイク…クゥゥゥ」
ビューッ
ドピッ
ドピッ…
彼女のマンコの中で
私のチンコが脈打ち
精液を迸らせました
チンコを抜かずに
彼女にキスをすると
私の首に腕を回して
彼女も舌を蠢かせます
「隣に聞かれたよ」
私が耳元で囁くと
彼女は小鼻にシワを寄せ
可愛く照れていました
彼女は結婚してから
3人と浮気経験があると白状し
一度は妊娠中絶したとも言いました
「これからも逢ってくれる?」
私の問いに
グッタリとした
私のチンコを握って応えてくれました
そのあと
男湯で浴槽に浸かっていたら
中年男性が入ってきました
なぜか私は
さっき盗み聞きしていた
隣部屋の客だと直感し
ちょっと睨むような
視線を向けると
男性もバツが悪そうに
目を伏せていました
なんとも言えない優越感!
これからも
彼女とセックスして
ひとりで寂しい男性客を
欲情させてやります
なぜなら
ここは
“ 公衆浴場 ” ですから(笑)
長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させて頂きます。


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