魔汁狂太さんから投稿頂いた「夫婦のすれ違いを利用して浮気している上司の奥さん調教」。
会社に、また、上司の奥さんから電話があった。
うちの主人、会社にいますか?
最近、上司は帰りが早い。
その分、オレが残業している、
奥さんの話では、浮気しているのだという。
オレは、1度、会社で飲んで、終電に間にあわなくなり、上司の家で1泊したことがある。
オレがいるのに、2階でセックスをはじめた。
オレは、1階だからわからないと思ったのだろう。上司は、性欲が強い。
子供ができないのは、どちらかに問題があるからだろう。
奥さんは、いい女だ。
オレは、1度、奥さんの話を聞きたいと話した。
奥さんに会い、上司の浮気を利用して、奥さんとイッパツやるのが目的だ。
あの夜、聞いたよがり声で、奥さんは、マゾ。変態だと理解した。
上司は、性欲が強い。奥さんは、セックスをやらせていないのではないか?
オレは、会社をサボって喫茶店で話した。
ヤバい話は、メールでやりとりした。
お互いに、目の前にいるのに、メールが多くなった。はじめは、あたしは、主人のために家で何から何までやってやっている。主人は、会社にいって帰るとテレビを見て、食事して、寝るだけだとう。オレは、夫婦生活は、していますか?
と聞いた。
奥さんは、恐い顔をして、何であなたにそんなことを話さないといけないの?という。
オレは、メールで答えますといった。
大人の話をーメールします。
男の話をします。
男は、3日に1度、精子をぬかないと、欲求不満になります。
奥さんのような、素敵な女性の場合、3日に1度はしたいです。
奥さんのメール。
まあ、男性ってそうなの?
ケモノなんですね(笑)
主人は、何も話をしないで、毎日、求めてくるので、お話して雰囲気を作りましょうといいました。すると、夫婦なのだから、話をしなくてもわかるだろうといって、いきなり抱くのです。
あたし、セックス人形ではないといって怒りました。それから、夫婦生活はないです。
オレは、上司の浮気の原因は、夫婦生活がない。
精子がたまっているせいだと思うと、メールで答えた。
だってーあたし、家庭では何から何まで世話をしているのよ。それなのに、他の女性のところに行くのですか?
奥さんみたいな美しい女性がいるのに、浮気をする上司はバカです。毎日、楽しい会話をして、夫婦生活を楽しみたいです。私ならば、奥さんと会話を楽しんで、ホテルで満足するセックスをしたいです。
あらっ!主人の部下なのに、私を口説いてもいいのですか?そうね、主人とは満足するセックスはしていません。主人は、夢中になって、出し入れする。まだなの?まだなの?
でも、興奮して、あたしもイッてしまうんです。
いつも、こんなのでイクの嫌です。
あら!こんなこと、人様に言えることではありません。メールで、男性とこんな話をするのははじめてです。
オレは、そうですね。メールで失礼しました。
本当は、ホテルで、メールではなくて、直接、
ご主人のことをお話したいです。
ご主人の浮気相手は、誰にもいわないで下さいね。ご主人の浮気相手は、社内にいます。
詳しいことは、メールでは話せません。
ホテルで、直接、美しい奥様の部下としてお話します。
あら!いつから、あたしの部下になったのかしら?
あの日、上司の家に行った時からです。
上司の家にいらした奥様のお世話になりました。
だから、あの日から、奥様の部下です。
あの夜は、2階で、夫婦生活を楽しむでいましたよね。奥様は、素敵な女性でした。
まあ、恥ずかしい。知っていらしたのですか?
主人が無理やりーあたしも興奮してしまって!
断ることができず、失礼しました。
美しい、かわいそうな奥様のために、、今度、ホテルでー部下として、社内の、ご主人の浮気相手の女性についての話をしたいです。
奥様のお時間にあわせます。
お話したいことがあります。
何ですか?
ここでは、メールでは話せません。
確かに、ここでは、そんな話聞けませんね。
あたしがホテルを予約していいですか?
申し訳ないですけど、そちらがホテルというので、ホテル代は、お支払いお願いします。
承知いたしました。お食事代等、全て、奥様の部下ですから、お支払いします。
まあ、いいのかしら。
メールで、ご連絡します。
さあ、どうなるのか?
奥さんから連絡があったら、イッパツできると思う。いちおう、奥さんを酔わせることができたら、縛って調教しようと考えた。
奥さんから、メールがあった。
高級な和食店が入っている、夜景が美しいと聞いたことがある、高級ホテルだった。
オレは、15万用意することにした。
酔っ払った奥様は、シャワーを浴び、タオル姿で出てきた。
最近、肩や腰が痛くて。マッサージできますか?
と、奥さんはいった。
ローションはあるんです。
あなたも、お風呂に入りませんか?
疲れがとれますよ。
ありがとうございますと、浴衣姿のオレはいった。パンツは、はいていなかった。
下半身は、勃起していた。
奥様ー夜景がきれいですよ。
そう!
2人で夜景を見た。
ワインどうですか?
先ほどから失礼させていただき、飲んでいました。これは、奥様のものです。
オレは、グラスを渡した。
奥さんは、手に取った。
オレは、媚薬入りのワインを、少しついた。
味見して下さい。
奥さんは、イッキに飲んだ。
すばらしい。
夜景にカンパイ。
オレは、また、ワインを少しついた。
少ないわね。
あたし、お酒は強いから大丈夫です。
また、イッキに飲んだ。
このくらいにして、お話をしましょう。
何の?
ご主人の相手の女性です。
オレは、いった、
そんな女はいなかった。
そんな話。何だかどうでもよくなった。
今日は、主人。両親のところにいるの。
それより、何だか暑いわね。酔ったのかしら?
大丈夫ですか?奥様。
オレは、奥さんを抱いて、ブチュとキスをした。
抵抗しなかった。
奥様さんも、背中にまわした腕に力を入れ、口の中に、舌を入れてきた。
唾液をすすりあう。
すでに、女は、膝ガクガクさせている。
オレは、浴衣を脱がした。
豊かな乳房。下半身の肉。
茂み。
オレは、ベッドに寝かせた。
縛ることにした。
我慢できない。
その前に、オレは、イッバツやりたい。
足を拡げて、上司のオマンコを見た。

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