祐二さんから投稿頂いた「初物禁止の恨めしいチンポ」。
「まあ、大きいのね・・・」
大学1年の夏、初体験の相手だったアパートの大家さんの奥さんに驚かれました。
奥さんの紹介で、色んなおば様方の熟れたマンコのアイドルチンポにされて、大学の4年間を終えました。
アパートを出るとき、大家さんの奥さんに、
「君のチンチンだと、若い娘、特に生娘は無理ね。付き合うなら、経験豊かな大人の女の人にしなさい。経験ある女の人の方が、君のチンチンの価値がわかるから。」
と言われて、就職先のある街に引っ越しました。
大学の4年間、おば様の相手しかしてなかった私に満足な恋愛ができるはずもなく、またしても先輩既婚社員や人妻上司との不倫に明け暮れました。
本当は、高卒で入ってきた4歳年下の同期OLの清純派美少女の愛美が好きでしたが、若い娘は無理との言いつけを守り、諦めていました。
いつしか私は、他人の愛する女性を寝取り、自慢の巨根の虜にする興奮にハマりました。
そんな私が30歳の時、26歳になった愛美が婚約するらしいという話を聞きつけ、ある会議で一緒だった時、どんな男か知りませんでしたが結婚相手に激しい嫉妬を燃やしながらも、お祝いを言いました。
「愛美ちゃん、結婚するんだってね。おめでとう。」
「え?結婚の話はありますけど、まだ婚約もしてないですよ。」
と言いました。
「そうなんだ。でも、時間の問題でしょ。いいなあ・・・愛美ちゃんと結婚する彼氏・・・同期の中では一番可愛い愛美ちゃんが、ついに一人のものになっちゃうのか。俺も憧れてたんだぜ~」
「そんな・・・祐二さんに言われると、何だか、嬉しいです。」
「何で?実は俺の事好きだったなんて~~」
「ええ・・・でも祐二さん、大人の女性とばかりお話してて・・・知ってますか?祐二さんって、既婚社員と不倫してっるって噂があったんですよ。」
私は、意を決してその日に愛美を飲みに誘い、告白して口説きました。
「頼む、婚約は暫く伸ばしてくれないか?試しに、彼氏と並行して1か月だけ付き合って欲しいんだ。その上で、婚約するなら諦めるよ。」
会社に隠れて交際すること2週間、ついに愛美をホテルに誘うことができました。
私が知るだけでも、愛美にはイケメン同期の元彼が1人います。
そして、その元彼とは違う彼氏がもうすぐ婚約にまでこぎつけているのです。
最低でも2本のチンポに抉られた愛美は、そろそろ私のチンポの価値を知ってもらえると思いました。
清純派の可愛い愛美が、私以外の男達のチンポを入れられ、男に抱きついて悶えていた日々。
ヒクつくアナルを見せながら、バックで突かれてネコのように弓なりになっていた日々。
男達のチンポを咥えた唇、舐めた舌、愛美に性を仕込んだ男はあのイケメン同期なのでしょうか、それとも、その前誰かでしょうか。
そんなことを考えつつ、26歳の愛美のマンコを開きました。
船形に割れる裂目からは、赤みがかったマンビラが5ミリほどはみ出していました。
それは、私が十数人知っている人妻の黒いマンビラとは違い、純情に見えましたが赤みがかってはみ出している時点で、経験はかなりあるということはわかりました。
おば様方に仕込まれたクリ吸いクリ弾きのクンニに、愛美はガクガクしながら私の顔に潮を噴きました。
「ご、ごめんなさい!」
一度顔を洗って戻ってきたら、私のイキリ起ったチンポを見て、
「ウソでしょ・・・祐二さんって、ハーフ?」
「いや、純粋な日本人だよ。」
フェラしようとした愛美は、
「咥えるのは無理、歯が当たっちゃう。横から舐めるだけで許してね・・・」
キスするように舐める愛美が可愛くてたまりませんでした。
一応、コンドームをして、ゆっくり入れました。
「んん・・・何だか押し広げられていくみたい・・・うう・・・ああ・・・これは、あの頃に付き合って抱かれてたら、絶対に入らなかった・・・あうう・・・」
ずっと愛しいと思っていた愛美は、中古にならなければ私に抱かれることができない運命だったとは、皮肉なものだと思いました。
愛美の処女膜を破った幸運な男も、愛美と婚約寸前までこぎつけた男も、今の愛美よりも遙かに若い状態の愛美の肉体をたっぷり楽しんだのかと思うと、この巨根が恨めしく思えました。
「あ、あ、あ、あ。うそ、奥に触ってる・・・うそうそ・・・あうううう~~~~」
学生時代のおば様方も、就職してからの先輩既婚社員や人妻上司も、子宮口に亀頭が触れると驚き、さらに子宮口に亀頭が入り込むと物凄い反応を示しました。
愛美も全身を突っ張って、初めて子宮口を突かれた不思議な感覚にカクカク痙攣していました。
ゆっくり出し入れしているうちに、
「あうう~~広がるぅぅぅ刺さるぅぅぅぅ・・・私のアソコにめり込んでるぅぅぅぅ・・・」
悶え乱れるエゲツない反応に、私の中の清純派の愛美がどんどん崩れていきました。
そのあまりの淫らさに、思わずコンドームにピュルルルと漏らしてしまいました。
その後、3回愛美を抱きました。
愛美はついに、白目を剥いて逝くようになりました。
彼氏との並行交際が終了し、愛美が出した答えは・・・
「彼氏と別れた・・・彼氏に抱かれても・・・私・・・ううん、大きさだけじゃないの・・・ずっと思ってたから・・・」
愛美の彼氏は、もう一人の同期でした。
愛美は、20歳から23歳までイケメン同期と付き合っていたようです。
イケメン同期と破局した後、もう一人の同期が猛アタックをかけたのですが、傷心の愛美は約1年の冷却期間を置いたとようです。
それでもずっと愛美にアタックし続けたことが功を奏して、交際に至ったそうです。
そして今は愛美は私の妻・・・愛美は、同期を渡り歩いたアイドル社員と言われています。

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