マコトさんから投稿頂いた「妻のハメ撮り画像」。
日韓ワールドカップの翌年、大卒1年目で社会人1年生の私が住んだワンルームマンションの隣には、可愛いロリ顔の女の子が住んでいました。
手拭を持って挨拶に行くと、
「私も3日前に引っ越してきたバカ入りなんですよ~」
彼女は沙希という短大1年生で、すぐに仲良くなりました。
アッケラカンな彼女は、親しくなった途端に私の部屋に上がり込んできて、
「コラコラ、若い女の子が男の部屋に上がり込んじゃだめだろう。」
「まあ、いいじゃないですか。男の人の部屋なんかめったには入れないですから。うわっ!エッチな本だ。」
「勝手にその辺触るなよっ!」
セックスに興味津々の彼女はカナと言い、
「マコトさんは、セックスのご経験はおありなんですか?」
「まあ、大学時代に2人ほど・・・」
これがカナとの始まりで、この一週間後にカナの処女を貰った。
「痛かった~。本当に痛くなくなるのこれ?」
「何回かすればね。」
その半年後、自分で膝を手で開いて、膣穴全開でヒイヒイ言うセックス大好き娘になっていた。
さて、そのカナはハメ撮りも平気でさせてくれました。
まだISDNからADSLになってきたばかりの頃、データサイズの大きいデジカメ画像が流出するなど考えもしなかった時代でした。
可愛いロリ顔で微笑む女の子が、服を脱いで陰唇を広げて陰茎の抽送に喘ぐ姿を並べると、同一人物とは思えないほどのギャップを感じました。
そのカナの友人で、地元で実家通いだった女の子にマキというとても清純そうな美人がいました。
カナのハメ撮りに触発されたマキが、彼氏とハメ撮りをして、カナと見せ合っていたようでした。
カナは、密かにマキのハメ撮りデータを抜き取り、PCに保存していたので、私がこっそりマキのハメ撮り写真120枚、データにして100MBほどを128MBのコンパクトフラッシュにコピーして、カナが帰省している時のオナニーのおかずにしていました。
マキは地元の訛りが時々出る可愛さと、清純そうな美形の持ち主で、スナップ写真は女優さんのように綺麗で、大股開きで彼氏の陰茎に喘ぐ写真は驚愕でした。
マキはカナの真似してセーラー服コスプレもしていましたが、JCに見えたカナに対して、マキはJKにしか見えず、ロリ対決はカナの勝ち!などと勝手に興奮していました。
でも、マキはカナが嫌がって叶わなかったSM凌辱写真や野外露出もこなしており、それこそあの清純そうなマキ本人かと疑う内容で、大学生の彼氏が羨ましく思いました。
やがてカナもマキも卒業して、カナは故郷へ帰り、私はまた彼女無しになりました。
カナの後に隣に越してきたのは男子大学生でガッカリしていた6月、いきなり雷が鳴って土砂降り、アパートへ向かって歩き出したものの慌てて駅に戻った私の目の前に、マキがいました。
「あ・・・マキちゃん。久しぶりだね。元気してた?」
この再会から交際に発展、私27歳、マキ23歳で結婚しました。
現在私36歳、マキ32歳、子供は3人で、私はどうせ次男坊で大学を出たまま実家に戻らなかった口なので、一人娘の真希の実家をリフォームしてもらってマスオさんを決め込み、賑やかな7ア人家族になっています。
夫婦の部屋はビルドインの車庫の上にして、声を気にせずセックスできるので清純美人ママのマキを喘がせて楽しい夫婦生活を営んでいます。
そして、新婚時代から楽しんでいるマキとのハメ撮りも続けていますが、マキは、コスプレはしてくれますがSMや野外露出はNGなのです。
短大時代の彼氏にはさせていたことが、なぜ夫の私にはNGなのでしょう?
今も私が隠し持つ128MBのコンパクトフラッシュを開けてみると、嫉妬で苦しくなるのです。
私が抱いた時よりもはるかに若いマキが、幼さを残した笑顔で股を開き、まだ無着色無変形の陰唇を弄られて悶えているのですから。
開脚縛りのロープが軋み、全開の股間を惜しげもなく撮影され、バイブを入れられ悶える短大生のマキは、今は私の愛妻です。
いつか、私の陰茎がパワーダウンした時は、この画像を見て復活させるつもりで隠し持っていようと思います。

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