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子供時代の桃色遊戯 3 第二部 浣腸見せっこする男○児○たち パート2 S木さんとU杉さんの場合 S木さんと従兄のM 前編

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出来損ないのオカマちゃんさんから投稿頂いた「子供時代の桃色遊戯 3 第二部 浣腸見せっこする男○児○たち パート2 S木さんとU杉さんの場合 S木さんと従兄のM 前編」。

子供時代の桃色遊戯 3

第二部 浣腸見せっこする男○児○たち パート2 S木さんとU杉さんの場合 S木さんと従兄のM 前編

 今回からは、風呂屋や児〇公〇でHな遊びをする男○S学生たちのなかでも、特別な存在だった男○小○生についてお話します。但しこの手の小説にありそうな派手な出来事はありません(たぶん)ので悪しからずご了承ください。※なお登場人物は全員仮名です


 なお諸般の事情により投稿が遅れてしまったことをお詫びいたします。なるべく早くには次回投稿をしようと思いますが、どうか気長にお待ちいただければ幸いです

 今回は足〇区のS学三〇生のS木さん、杉〇区のS学三〇生のU杉さんについて話そうと思います。まずはS木さんから話そうと思います。彼が二歳の時に両親が離婚して、母親の実家がある足〇区の区営の母子アパートへ引っ越したのでした。

引っ越しから2年ぐらい経ったころに母親がパートから正社員へ昇格すると、近所にS学三〇生の息子と住む伯母が「子供を一人でアパートに置いておくのは不安だから」と言ってS木さんを預かることになったのでした。最初の二か月ぐらいは無愛想だった息子のMでしたが、ある時二人だけで一夜を明かすことになりました


 その日は東〇12チ〇ン〇ルでお尻の穴でするHを紹介する番組かある日でした。どうしてもそれが見たかったS木さんは、ダメもとで「今日9時から東〇12チ〇ン〇ルでお尻の穴でするHの番組があるんだけど」と言ったら、Mが「S君(S木さんの愛称)ってお尻の穴に興味あるんだ」と聞いたのでS木さんは正直に、1年くらい前に児〇公〇で仲良くなった男○小○生から玩具の注射器で浣腸をされてから、お尻の穴でするHに興味を持ち駄〇子〇で売られていた注射器型水鉄砲で浣腸をするようになった事を話しました。

するとMは「S君は浣腸だけなのか?。俺はジュースとか色々な瓶を入れてる。何なら後で瓶入れゴッコを教えてやる」と言って笑いました。そうして二人は東〇12チ〇ン〇ルのHな番組を見ることになったのでした
 その番組で外国のHなお店で売られていると言うオ○ン○ンを模ったゴム製の棒が紹介されました。

それらはオ〇〇コやお尻の穴に入れて使うものだと説明された後で、実際に金髪の女性が使っている映像が放送されました。オ○○コやお尻の穴へ入れているのは見えなかったけれど、それでも二人には十分でした。オ○○コやお尻の穴へ入れている場面よりも、色々な太さと長さののオ○ン○ンを模ったゴム製の棒がガラス・ケースに並べられた様子を映しながら一本毎に太さと長さに加えて色々なゴム製の棒を、太さ毎にこの太さは初心者向けでと色々と説明をした方が重要でした。

この放送があってから、瓶入れゴッコをする男○園〇や男○小○生達の間でお尻の穴へ入れる清涼飲料水の瓶を太さと長さに入手のしやすさで、初心者、中級車、上級者、プロ(玄人と言った地域もがあったらしい)向けと区別するようになったと言われています。この事について、別に話そうと思うのでしばしお待ちください


 それに続いて女性用の下着や服にカツラを身に着け化粧をした男性が居る酒場の映像になりました。女装した男性について色々な説明が為されたのですが、まだ子〇だった二人には難しすぎてよく解りませんでしたが、お尻の穴を使ってHなサービスをする店だと言うことだけは解りました。女装をして男性とお尻の穴でセ〇クスをする仕事があると言うのは驚きました。

それと同時に二人はお尻の穴でするHを好きになっていたので、自分たちもテレビに出ていた人達のようにお尻の穴でセ〇クスをする仕事がしたいと思ったのでした。特にお尻の穴で男性とセ〇クスをする仕事と言うのはMにとっては正にうってつけの仕事に思えたのです。

詳しくは後述しますが、MはY園に入る前から浣腸したり、お尻の穴へ清涼飲料水の瓶を入れて遊ぶようになりました。年〇組になってからは浣腸見せっこや瓶入れゴッコをしている男○幼〇児や男○小○生を探して駄〇子〇行くようになりました。そこで知り合った男○児○達と浣腸見せっこが出来る風呂屋の情報交換をしたり、児〇公〇のトイレで浣腸見せっこや瓶入れゴッコをしたのでした


 S学〇になると自転車で遠くの駄〇子〇へ行くようになりました。そこで年上の男○使用○生達と浣腸見せっこや瓶入れゴッコをするようになっていました。また自転車では行けないような遠くの駄〇子〇は母親が連れて行ってくれたのです。Mの母親も筆者の母親同様にお尻の穴でHをする事を容認していましたから、Mのお願いを聞いて連れて行ってくれました。

この件については何れ話そうと思いますのでしばしお待ち頂ければ幸いです
 それが起こったのはMがS学二○生に進級する年の春休みでした。春休みに入って最初の日曜日に以前から行ってみたかった城〇中〇公〇へ母親に連れられて行ったのでした。

小さな野球場に男○小○生が何人か集まっていました。Mを見た彼らは何かを察したらしく、リーダ格の少年が追てこいと言うように手招きすると歩き出しました。後に続いていったら男女兼用のトイレの中でした。まず手招きしたリーダー格の少年が注射器型水鉄砲を取り出して見せたので、Mも半ズボンの後ろポケットから注射器型水鉄砲を出しました。

それからリーダー格の少年が穿いていた半ズボンとブリーフを脱いで仲間の少年に渡したので、Mも同じように脱いで傍に居た少年に渡しました
 誰かがMに「何回くらい浣腸を入れられる?」と聞いたので「三回」と答えました。それを聞いたリーダー格の少年が頷いたので一回の浣腸見せっこで三回の浣腸をするで決まったのでした。

結果としてMは四人を相手に計12回の浣腸をしました。この事はリーダー格の少年とその仲間達を驚かせました。彼らのグループはS学四~五○生の男○小○生で何年か浣腸見せっこを行っていたベテランでした。その彼らと対等の浣腸見せっこをS学二○生の男○小○生がした事に驚いたのでした。そして彼らは次は瓶入れゴッコをする約束をして別れました


 それからMがブリーフと半ズボンを穿いてトイレの個室から出たら「浣腸見せっこを見せてもらったけど、凄いな」と大人の男性に声をかけられました。彼はズボンを脱いでいて勃起したオ○ン○ンを手で嬲っていました。それを見たMは胸がときめくのとお尻の穴を中心にカラダが熱くなるのを感じました。

それから気づいたら個室の中でその大人の男性に後ろからお尻の穴へオ○ン○ンを入れられていたのです。初めては痛いと聞いていたけど、入れられた瞬間から物凄い気持ちのよさで、何がどうしたのか覚えていなく、二~三回ぐらい気をやった事とその男性にお尻の穴に射精された事は判りました。

Mは公園のトイレで成人男性とお尻の穴でハメっこを三回しました。その後に男性から、すぐ近くのアパートに住んでいるから寄ってかないかと誘われて遊びに行って、更に二回もお尻の穴でハメっこしたのでした。Mは何年も瓶入れゴッコをしていたので、お尻の穴へ物を入れるのには慣れていましたが、オ○ナ○ンCや他の清涼飲料水の瓶とは違うオ○ン○ンの感触はMを夢中にさせたのでした


 その日は男性の部屋へ泊りました。母親にはその男性が「自分はMの友達○○の父親です」と偽って電話をして泊まることへ承諾を得たのでした。その日の深夜に六回目のハメっこをしました。その男性が「Mのお尻の穴は良過ぎるので何度もハメっこしたくなる」と言ったので、Mは凄く嬉しくなりました。

成人男性と初めてお尻の穴でハメっこで何回も〇クを経験したMはすっかり魅了されのでした。また男性からお尻の穴に射精されると言うのは、自分が大人になった証に思え誇らしく思いました。と同時にお尻の穴へ射精する時の男性の仕草が愛おしく感じられる様になったのでした


 次の日は朝から五回もお尻の穴でのハメっこをしてから、昼に男性が近所の大衆食堂へ連れて行ってくれて、から揚げ定食をご馳走になりました。その後アパートに帰り夕方までに三回のお尻の穴でのハメっこをして、男性が知り合いから借りてきた軽トラに自転車を載せMの住むアパートの近くまで送ってもらい、また逢う約束をして別れました。

Mと男性のその後のことはまた別の機会に話そうと思いますのでお待ちください。そういった経験から、前述したお尻の穴で男性とセ〇クスをする仕事をS木さんよりも強く好ましい仕事だと思うのでした
 劇場が映し出されました。舞台には金髪の長いカツラを冠って化粧をした小柄な男性が赤い女性用下着を身に着けて踊っていました。

ナレーションで「ミスターレディーの〇○○と紹介していました」、しばらくするとその〇○○がパンツを脱ぐと仰向けになり両足を大きく開きお尻の穴が見えるように腰を浮かせました。そのお尻の穴にオ○ン○ンを模った直径5~6cm、長さ30センチぐらいの黒い棒を入れ始めました。お尻の穴へ入れている棒やオ○ン○ンとお尻の穴はボカシで見れませんでしたが本当に入れていることは判ったので、二人は凄く興奮してオ○ン○ンが勃起していました。

それから何方からともなく穿いていた半ズボンと白いブリーフを脱ぎお尻の穴を触り始めました
 5分くらい棒をお尻の穴へ出し入れさせながら腰を前後左右にくねらせていましたが、体を仰け反らせながら棒をお尻の穴の奥深くに突き刺すとオ○ン○ンから何かを噴出させたのでした。生まれて初めて大人の男性が気をやる瞬間を見た二人はますます興奮したのでした


 S木さんは男性のオ○ン○ンから噴出された何かに興味が湧きました。Mがオ○ン○ンの先から噴出されたのは精子と言うもので、女性とハメっこしてオ○○コの中で精子を出すと子〇が出来る事を教えてくれました。それからハメっこはオ○○コだけどゃなくてお尻の穴でもする事が出来ると話しているうちに、お尻の穴に棒を入れて気をやった〇〇〇が黒いマスクで顔を隠した全裸の男性とS○Xをしたのでした。肝心の部分はボカシ加工されていましたがお尻の穴にオ○ン○ンが入っているのはわかりました


 お尻の穴でのHについてMが自分の体験を踏まえて説明したので、S木さんもお尻の穴でのハメっこをしてみたいと憧れるようになったのでした。この晩は下半身裸のまま、お互いに眠りにつきました

※女装した男性の事をゲイボーイ、ブルーボーイ、ミスターレディ等と言っていました。ただお尻の穴でするHに関心の高い男○幼○園〇児や男○小○生達の間でもオ〇マと言う呼び方が主流で、ゲイボーイ、ブルーボーイ、ミスターレディは少数でした。オ〇マ以外の名前を使っていた方が居られましたらコメントでお知らせください


※児〇公〇の近くにあって注射器型水鉄砲を売っている駄〇子〇に浣腸見せっこや瓶入れゴッコをする男○幼〇児や男○小○生が来ている事が多かったと記憶しています。筆者の時代は。東〇丸〇の製品でしたが、一部では水あめ入りの注射器が売られていたと言う話しを聞いています。何でも菓子が入っているので周りを意識せずに買えたそうです。

ただし東○丸○製品に比べて容量が少なかったので浣腸したって言う実感が乏しかったため、慣れてくると複数回しなくてはならないのでこの製品は初心者向けと言われていたそうです


※番組では張り型とかディルドって言ってましたが、浣腸見せっこや瓶入れゴッコをする男○幼〇児と男○小○生達はチ〇コ棒、H棒、オケツ棒等と呼んでいました。

まあ当時は子供が購入するのは難しかった為に憧れの対象でした。その後に熊ん子と言う発売されると、母親から熊ん子を買い与えられた男○幼〇児や男○小○生達が仲間に自慢したのでした。筆者も母親から買い与えられたひとりでした。これについても後日話そうかと思っていますのでしばしお待ちください


※Hに関心がある男○幼〇児や男○小○生の間でセ〇クスのことをハメっこと言ってました。因にお尻の穴でするハメっこをケツハメと言う事もあったようです


※Hに関心のある男○幼〇児や男○小○生の間では気をやると言う言い方よりも〇クや〇ちゃう、〇っちゃった、〇ってる等のイで始まる言い方のほうが流行っていた記憶があるのですが…この辺の事を覚えていらっしゃる方が居られましたらコメントを頂けると幸いです

以下第二部 浣腸見せっこする男○児○たち パート2 S木さんとU杉さんの場合 S木さんと従兄のM 中編に続く

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