22,000話以上掲載!!毎日更新!!

いかつい店長に強引に誘われて

[AD]

[AD]

雀蜂のマミーさんから投稿頂いた「いかつい店長に強引に誘われて」。

小倉 亜希子 35歳 人妻(パート店員)
羽佐 誠司 41歳 (店長)

私のレイプ話(浮気?)を聞いてください。
私は共働きで、現在自宅のそばにあるスーパーで働いています。


そこの店長さんに誘われて無理やり?襲われました。
その人の名前は店長の誠司さん。
店長といっても雇われじゃなくて、大きなチェーンの跡取息子だったりでけっこう偉い人。
四十過ぎで、がっちりした体格の坊主頭。見た目はいかついけど笑うと可愛い顔になるのよ。

それで、あたしの仕事は接客だけじゃなくて伝票整理してPCに打ちこみもしたりするから、バックヤードで誠司さんと二人きりになることも多かったのね。他のアルバイトは十代の若い子ばっかりで、誠司さんもあたしに話すほうが話しやすかっ
たみたい。

あたしも旦那の愚痴とか相談したりしてずいぶん打ち解けた関係になってきてたんだけど、あるとき、

「亜希子さんってどれくらい旦那さんとエッチしてる?」

っていきなり誠司さんが切り出してきた。

あたしびっくりして、さてはこれがセクハラかと思ったけど、そうじゃなくて店長の悩みの相談だったのよね。

「じつは、女房とはダメなんだよね。あいつお嬢さん育ちで最初から人形みたいだったけど、子供二人生まれてからはいっさい相手にしてくれないんだ。寝室もずっとべつだし、もう何年もセックスしてない。でも、こんな恥ずかしい話を相談できそ
うなのは亜希子さんしかいないから」
と、いささか深刻な相談だったの。

とりあえずあたしは、

「主人とは普通ですよ、普通」

って答えたんだけど、普通と言うのは週2回が1回になり、最近じゃほとんど2~3ヶ月に1回になりかかって…。

「浮気ってさ。奥さんの立場からはしてもいいと思うかい?」
 と、また誠司さん。

「それはー、やっぱりまずいんじゃないですか」

「でも、このままじゃ夫婦関係も維持できないかもしれない。どこかで鬱屈を抜かないと」

「抜くって……だったら風俗でも行ってくださいよぉ」

「いや、ぼく風俗なんか行ったことないし」

「じゃ、知りませんっ」

そのときの話はそれで終わったの。だけど、やっぱり一度そういうシモの話をしちゃうとどうしても意識するようになって、いつのまにかあたし誠司さんの顔を見るたびになぜか誠司さんに犯されるイメージするようになっちゃってたの。どうしてなんだろうね?

それからしばらくしてからのこと。お店の暮れの忘年会があってね、誠司さんは一次会でもう酔っ払っちゃったからって、若いアルバイトさんたちに二次会のお金渡してそこでいったん解散することになったの。

まだ時間は全然早かったんだけど、あたしも、どうせ若い人と飲んでもつまらないから、と思ってそのまま帰ろうと支度してたら、そこで誠司さんがすっと近づいてきて、突然小声で

「亜希子さん、今夜二時間くらい時間とれるかな?」と、囁いてきた。

そのとき、あたし、自分でもびっくりするほど自然に頷いてたんだ。結局、黙ってついていった先がラブホテルだったわけ。もうこうなっちゃうと成り行きなのよね。

そのころのあたしは旦那との月一回のセックスじゃすっかり欲求不満になってて、うずうずしてたのかもしれない。
ううん、それだけじゃなくて、朝家を出る旦那にまるで三次会まで付き合うぐらいの遅い帰宅時間をあらかじめ告げておいたのも、このことを予感してたせいからかもしれないわね。

部屋入ったとたんに、いきなり抱きしめられて熱いディープキス。あたしはもう雰囲気とキスだけですっかり酔っちゃってて、ホントはいつでもOKのヌラヌラ状態だったんだけど、

「先にシャワーいいですか?」

そう言って、汗だけ流すために一人でお風呂場に入ったの。やっぱり女って自分の匂いが気になりますからね。

でも、服脱ごうとしたとき突然誠司さんがドア開けて入ってきて、無言であたしを後ろから抱きしめて、

「いますぐ亜希子さんが欲しい」

耳元でこう囁くと、お風呂場の洗面台にあたしを押しつけて。いきなりスカートの中に手を入れてきたんだ。

「だめだって、先にシャワーを……」

「ストッキング破ってもいいかな?」

お尻撫でられながらこうお願いされたら、もうあたし断れなくて。でも、もじもじと黙ってたら、いきなりビリビリとストッキング破かれてお尻だけ剥き出しにされて、さらにはショーツも上手にずらされて

「あっ!」
と思ったときは誠司さんのおちんちんがもう中に入ってきたあとだった。

根元まで一気に串刺しにされて、そのままのけ反って、足の先まで痺れたみたいになっちゃって、あたしは思わず

「あっ、あ~、いいーっ!」
って叫んでたの。目の前で星がキラキラ光っては消
えて、電撃みたいなショックが全身を襲って体がそのまんまバラバラになっちゃうような凄い感覚……

目の前の大きな鏡には服を着たままで真っ赤な顔してるあたし。
スカートは背中まで捲り上げられて下半身だけ繋がってて、さらにセーターを胸元までたくし上げられて胸揉みしだかれてて…。
でも、その状況がたまらなく倒錯的でぞくぞくしちゃってた。

いつしか彼に協力して足上げたり下ろしたりしてショーツも脱がされてて。足大きく左右に広げて両手を洗面台につっぱったまま、まるで人形のように胸と下半身を弄ばれて息絶えだえになりながらも、あたしは何度も大声で

「イクー、イクッ! またイッちゃうぅ!」
と、絶叫し続けたと思う……。よくは覚えてないんだけどね。

「いいでしょ、こういうセックスも」

「は、はい。凄かった……けど、恥ずかしいわ」

お風呂場でまだボーッとしてるあたしを、誠司さんはまるで赤ん坊をお風呂入れるみたいにして丁寧に洗ってくれたっけ。
あたしったら、なんだかもうすっかり安心しきって誠司さんの優しい手つきにすべてを委ねてもいいように思えてきてたの。
甘えて体にもたれたりとかもしたわね。

次にあたしも彼のおちんちん洗うように言われたけど、そんときはもう喜んでいそいそと、みたいな感じだった。

すっかりキレイにしてあげた後は、当然その場でフェラのご奉仕。
床にきちんと正座して、誠司さんの顔見つめながらずーっと舐めさせられたんだけど、びっくりしたのはその間ずっと誠司さんが勃ちっぱなしだったこと。
あたしが
「さっきイカなかったんですか」
って聞くと

「うん。ぼくはいつもこうだから。亜希子さんが気持ち良ければいいんだよ」

と、平然と答えたのにもまたびっくり。

それであたし少し意地になっちゃって、ベッドに行ってからもここで一回イカせちゃえと思って、唇と舌と歯、しまいには手まで動員して頑張ってみたけど、誠司さんったら仰向けに大の字になって全然平気なまんまで、そのうちあたしがだんだん
疲れて休みがちになってきたら、

「じゃお返しするね」

と言ったかと思うと、いきなりあたしの両足をつんで大きく広げると、私の大切な部分をペロペロ舐めはじめたの。

(うわ、慣れてるよこの人っ。恐妻家とばっかりと思ってたのに……もう、この大嘘吐きの遊び人めぇ!)

でも、そういうふうに冷静に腹を立ててられたのは最初のうちだけで、すぐにあたし、全身の力が急に抜けちゃって、もうとても舐めていられなくなっちゃったの。

あとは誠司さんの為すがままだった。舌がよほど長いのかそれとも上手なのか、あたしの感じるツボを同時に何ヶ所も責めてくるからもうたまん
ないのよ。

あれってまんぐり返しっていうの?
そうそう、腰持ち上げられてでんぐり返しの格好にされたんだけど、そのままジュルジュル音たてて吸われて唾液だかイヤらしい汁だかわかんないくらいに溢れちゃって、しまいにはお尻の穴まで舌差し込んでこられて、

(うわぁ、凄すぎっ!)

って思いながらも、次にチュッとクリ吸われた瞬間、もう意識が完全に飛んで、しばらく朦朧としたまま足つっぱるようにガクガク体震わせて、それでも舐められつづけてイキまくって……。
いったいいつ挿入されたかもわかんないくらいになっちゃってた。

気づいたらあたし、誠司さんの肩にしがみついて夢中で腰振ってたんだ。
子宮にハンマー打ちこまれるみたいな深くて激しいピストンだったわ。

あたしは途中で上になったり向かい合わせになって
キスせがんだりしたと思うけど、最終的には仰向けにされて両足と体を二つ折りにされるように上から潰されてて、そのままズブズブと真下に突きおろすようにおま○こを出入りするおちんちんに、すっかり圧倒されちゃってたのよね。

(生まれて初めての快感を与えてくれた彼❤️✨)

「ダメッ、壊れちゃう、壊れちゃうよぉっ!」

だんだん感じすぎるのが怖くなってきちゃったんだけど、もうどうやっても止まんないの。イッてもイッても新しい波が襲ってきていつまでたってもあたしを解放してくれないから。たぶんあたしは子供みたいに泣きじゃくってたと思う。
涙と汗と涎でベトベトになりながら、

「ヒィーッ、もう許して、許してぇ!」

そう哀願したんだけど、それでも腰から下は貪欲に彼を求めてる、みたいな状態がずっと続いてた。

誠司さんがやっとイッてくれたのは、あたしがブルブル全身痙攣させて完全に失神しちゃったあとのこと。

気がついたときには、あたしのお腹は冷んやり広がった精液で濡れてて、同時にあたしの口には誠司さんのぐんにゃり柔らかくなったおちんちんが押しこまれてた。ちょっと変な味はしたけど、でも、あたしはなんだかそれがとっても愛らしいように思えてならなくて、夢中でチュウチュウ吸いはじめてたわ。(初めて男の人の精液を味わいました)

「ずっと亜希子さんとこうなりたかった」

そう言いながら、誠司さんは、あたしの頭を優しく撫でてくれたり乳首を軽くつまんだりしてくれたりして。

「もしよかったら、これからずっとぼくの奴隷になってくれないか?」

そのときのあたしは、早くも口の中でムクムクとふくらみはじめた誠司さんのおちんちんのことでもう頭が一杯で……。

しかも、すっかり腰が抜けてたはずなのにそこにまた小さな火種がポウッと灯ったように熱をおびてること、そのことで女として生まれてきたことを神様に感謝したいと思いはじめてたから、夢うつつのまま幸せな気分で

「はい……ええ。はい、ありがとうございます」と、何度も頷いちゃってたのよ。

                                                          「おしまい」

 追伸
どう? 興奮した? 
 あはは、若い子には刺激強すぎたかしら。
え? うん、誠司さんじゃなくてご主人さまとはまだ続いてますよ。
そう、あれからすっかり彼のエッチの虜になっちゃって、週に一回は呼び出されて求め合ってるみたいな感じかな。

えっとね、奴隷ってのはあくまで言葉だけのことで、なんていうかなぁ。体の相性が最高だし信頼しできるパートナーだからこそ、たとえ何されても平気で受け入れられる関係でいられる……ってことかしら?

でもね、旦那とも月一回のおつとめは欠かしてませんよ、夫婦関係も大事ですからね。

[AD]

[AD]

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次