私の性癖が招いた過ちと代償

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千真理さんから投稿頂いた「私の性癖が招いた過ちと代償」。

こんにちは千真理です。前回「私が自分の性癖に目覚めた瞬間」の続きを投稿させていただきます。

私はあれ以来、自分の性癖に目覚めてしまいました。私の性癖というのは、ハッキリ言うのはこんな私でも恥ずかしいのですが、愛する男女の行為というか、有り体に言えばセックスの際に女の子が出す声がものすごく好きなんです。もちろん簡単に聞くことは出来ないのは分かっています。だから、まず対象となるカップルをさがすことから始めないといけません。しかし、私が住んでいた場所は、学生街でカップルを探すことは容易でした。

しかし、問題は、どこに住んでいてどんなマンションもしくはアパートに住んでいるかと言うことでした。オートロックのあるマンションだと入る事ができないし、防犯カメラなんかもどうしても避けてしまいます。しかし、私は今までの経験からなんとなくこれは大丈夫だなという条件を見つけ出しました。その条件の中で最も重要なのは玄関に郵便受けがあると言う事です。郵便受けから聞く女性の喘ぎ声は、本当に素晴らしいの一言です。キスをする音からシーツがこすれる音、2人の体がぶつかる音まではっきりと聞く事ができるからです。

特に週末はかなりの高確率で聞く事ができたと思います。私は、彼女たちの喘ぎ声を思う存分聞くために通販でicレコーダーを手に入れました。これで、いつでも聴く事ができるようになりました。恥ずかしい事ですが、それを聴きながらするオナニーはすごく気持ちがよかったです。もちろん、これは犯罪行為だというのはわかっていましたがどうしても止める事ができず、週末になると徘徊してカップルたちを物色するようになっていました。こんな生活が数ヶ月ほど続き、icレコーダーには今まで録音した数々のカップルたちの生々しい声が溜まってきました。

私は、そのicレコーダーを毎日持ち歩いて、通学途中などにイヤホンを通して聞きました。私にとって、それは音楽のようなもので聴く事で心が晴れ、気分が高揚しました。ある週末、いつものように私は、町で対象となるカップルを見つけ、跡をつけました。彼氏の方はスポーツマンタイプでガッチリした感じの人で、彼女はギャルっぽい、少し気が強そうな感じがありました。しかし、細かったのでデニムがすごくよく似合っていました。彼女たちは近くの古いマンションに入っていき、数分後、最上階の角の部屋の明かりがつきました。

それを確認してから、私もそのマンションに入りました。彼女たちが入っていった部屋の玄関に備え付けられている郵便受けをコソッと開けると男女の楽しそうな声がしたので、あのカップルに間違いないと確信しました。カップルはすぐにお風呂の準備を始めたので、私は一旦、自分の部屋へ戻りました。部屋に戻った私は、あのicレコーダーをジャージのズボンに入れました。そして1時間くらい経ってから、私はあのマンションに戻りました。戻る途中で部屋の電気が消えるのが見えたので私は急いでマンションに入り階段を駆け上がりました。息を整えた私は、一番奥のカップル達がいる部屋の玄関前でしゃがみ込みソーっと郵便受けを開けました。中からは楽しそうな話し声が聞こえます。

私は、まだはじまってなかかったぁっと安堵しました。すぐに、中からチュッチュッっと音がし始めました。私は、心がパッと晴れる思いがしました。すぐに持っていたicレコーダーのスイッチを入れて録音を開始しました。私は、しゃがんだまま着ていたジャージのズボンをその場で脱ぎました。もちろんパンティーは履いていないので、完全に露出した状態でした。しかし、マンションの最上階の5階なのと廊下の腰くらいの高さの壁に挟まれていたので外からは一切見えなくて安心していました。中からは楽しそうな話し声が聞こえていました。

「んん、もうたっくんのエッチぃ。だめだよ」と彼女が言うのに対し「えぇ、いいじゃん」彼氏が甘えています。
「えぇぇだめぇ」そんな会話が続きました。しばらくして、またチュッチュッと音がし始めたので、ついに始まったと耳を澄ませていると、急に中の音が止み静かになりました。私は、あれっしないのかなと一瞬思いました。今までの経験上、そう言うカップルもたくさんいたので不思議ではありませんでした。すると、その時ガタガタっと音がしたと思ったら急に玄関のドアが開き、私とぶつかってドガッと大きな音を立てました。私は、軽く飛ばされマンションの廊下で倒れた格好となりました。

ドアから彼氏が恐る恐る顔を出し私のことを見ました。
「あっ、なんですか、なにやってるんですか」
驚いた表情で、私に質問しました。
「あっ、いえ、すいません。なんでもないんです」
としか答えられませんでした。彼氏は、私の丸出しの下半身を見つけ釘付けになっていました。
部屋の中から女の人の声がして「なにぃ、どうしたのたっくん。なんかあったのぉ」
その声に対して彼氏が、「おい、はやく来てみろぉ」
彼女を呼びます。すぐに彼女がドアから顔を出しました。

「えっ、なになに、どうしたのぉ」とドアから顔を出しました。すぐに私を見て「えぇつ、何この人、何やってんの」「えっなんで下履いてないの」
明らかに動揺していました。私は、すぐに走り出そうとしましたが、彼氏にバッと腕を掴まれました。
「なんで逃げんの」「ちょっと来いよ」
そのまま部屋の中へ連れ込まれました。部屋に入れられた私は、玄関に正座させられました。彼氏は、そのまま外に出て行きました。1人残された彼女が「あなた何してたんですか。なんで下履いていないんですか」続けて質問してきました。

私は、「えっ、いや別に何もしていません。えっとこれはちょっと、あの、いや別に」
何も答えられませんでした。すぐに、彼氏が戻って来て「おい、これ、そこに落ちてた」
手には私のicレコーダーが握られていました。
「これ、あんたの」と聞いてきましたが、
「い、いえ、ちがいます」としか答えられませんでした。

彼女はそれを見て「これ、なんなの」彼氏に聞いています。彼氏も首を横に振っていました。
その時、彼氏がicレコーダーの再生ボタンを押し、音量を上げました。これまで録音していた数々のカップルがセックスしている時の声が玄関中に響き渡りました。彼氏と彼女が顔を見合わせ唖然として、言葉を失いました。そして彼女たちに私がただの盗聴魔で、それを聴きながら自慰をするような変態女であることが完全にバレてしましました。私には、彼女の目つきが変わったのがハッキリわかりました。

「テメェ、ふざけんなよ」
私を押し倒しましたが、彼氏がすぐに止め彼女をなだめました。
「なんで、とめんの。だってこいつ、もし私たちがエッチしてたら、それを聞いて自分でやってたんだよ」
「マジでキモい」と言いました。
彼氏の方は冷静に「これ、あんたのじゃないんだよね。なら落し物だし、すごい気持ち悪いからけいさつ呼んだ方がいいよね、あんたもそんな格好してるし」
私は、けいさつという言葉を聞いて怖くなり、「すいません、ほんとすいません。それ私のです」
私は彼女たちに全てを話しました。そして、「許してください。なんでもします。だから、許してください」
彼女たちはしばらく黙って、それから口を開きました。

「なんでもするんだよね」
「それじゃ、そこで寝てその脚広げてみろよ、どうせ見られたいんだろ」
私は、何を言っているかわからず「えっ」と聞き返すと、彼女は「ホラッ、はやくしろよ。それともこれ持って行くとこ行ってもいいんだよ」と軽く私の足を蹴りました。私は、脚をグイッと左右に大きく開きました。

彼女たちからは、私のワレメが左右に開いて私のクリトリスや膣口がはっきり見えていたと思います。
「うわっ、すげぇ。こいつホントに開いた。しかもめっちゃ濡れてる」
彼女たちは舐め回すように私の性器を見ていました。彼女が、「なんで、アンタ毛がないのぉ。剃ってんの」「マジキッモ」
私はあまりの羞恥心に耐えかねて、脚を閉じようとしました。
しかし、彼女の「おいっ、閉じんなよ」のきつい一言で閉じるのをやめました。

彼氏が着ていたジャージの股間部分が明らかに膨らんでいるのを彼女が見つけ、彼女が「ねぇー、なんでおっきくさせてるのぉー」っと笑いながら言うと、彼氏も
「仕方ねぇーだろ、こんなの初めて見たんだから」と答えました。続けて「ねぇ、たっくんさぁ、この女としてみたいんでしょ」とニタニタ笑いながら言います。

彼氏も「なに言ってんだよ、、バカだなぁ」と明らかに動揺している感じでした。
「いいよ。どうせ私今週出来ないし、たっくん、今、すごい溜まってるんでしょ、私が許すからこの女に挿れてみたら」と彼女は彼氏のジャージとトランクスを一気にズリ下げました。
「オッオイッ」
彼氏はとっさに腰を引きましたが、完全に勃起したペニスが私の前に露わになりました。彼氏のペニスの先は確実に濡れていました。私は、その既に十分に勃起したペニスをみた瞬間、背筋がゾクッと寒気がしました。しかし、私は彼女たちに逆らうことはとても出来ませんでしたし、できる立場に居ないことを理解していました。

彼女は笑いながら私に、「お前さぁ、さっき許してもらえるならどんな事でもするって言ったよねぇ」「それならさぁ、たっくんをイカせてあげるくらい出来るよね」と言いました。私が「ほんと、ごめんなさい。それは無理…」といいかけた瞬間、彼女は、「はっ、無理とは言わせないよ」とキツく言い放ちました。
「アンタが今迄なにやってきたか考えなさいよ」
「アンタ、人がセックスしているとこ勝手に聞いてたんだよ、それもこんなもんまで持ってさぁ」
私は
「ハイ、すいませんでした。分かりました」としか答えられませんでした。
次の瞬間、彼女は「良いってさぁ、たっくん。よかったねぇ」
先ほどとは違って笑顔を振りまく彼女がそこにいました。私は、彼氏に腕を掴まれ、冷たい玄関先から引き起こされました。そして部屋の中に連れ込まれ、真ん中に敷かれた布団に寝かされました。私は、その布団に彼女たちの体温が残っているのを感じました。横になった私に彼女は、「ほらっ、さっさと脚開けよ、それじゃ出来ねえだろうが!今から何をするか分かってんだろっ」私の脚を軽く蹴りました。

「ハイ、ごめんなさい。」
私は、脚を開きました。私が見上げた先にいる彼氏のペニスは先程よりも大きくなっていたように感じました。その人のペニスは、大きく反り返りまるでバナナの様な形だったと覚えています。しかし、亀頭だけが異常に太く大きかったのが印象的でした。
「おっおい、ホントにいいのかよ」と彼氏が私の脚の間に座りながら彼女に言うと、彼女も「いいのぉ、ホントにいいのぉ」
「だって、もし私たちがエッチしていたら外で聞いて1人でやってたんだよぉ」「だからお互い様なの」
笑みを浮かべていました。ペニスを膣口に向けて近づけてきます。

私は、「えっ、ちょ、ちょっと待って下さいっ」と言いかけると、横から彼女は、「ナマで良いよねぇ」
ニタニタ笑いながら言います。私は、すでに逃げるのはもう無理と悟っていたので「えっ、で、でも」「ハイ、そのままでお願いします」
小さくコクッっと頷きました。彼氏はペニスの先端を私のワレメに沿って動かしました。その時のクチュクチュっという音を今でも覚えています。私は思わず声が出そうになりましたがグッと歯を食いしばり堪えました。すると、彼氏は右手でペニスの根元を持ったまま私の膣口にあてがいグゥッと体重をかけきました。しかし、私の膣口は侵入を拒み、なかなか私の中へは入ってきませんでした。

もともと私の膣口はかなり小さいらしくて小さいペニスであっても挿入が大変らしいのですが、その事が幸いしました。彼氏は、力任せにグッと一気に体重をかけたその時、重さに耐えられなくなった膣口がプルンッと亀頭を飲み込むと、グリュグリュグリュッっと私の中で音がしながら子宮の手前まで挿入されてしまいました。私も声を出さない様に必死に耐えていたのですか、最初にペニスが子宮口を突きその奥にある私の子宮をグイッと押しのけた瞬間堪らず「あっ、あぁーん」と自分でも信じられない声を出してしまいました。彼氏は、「うぉー、スゲー暖ったけー。マジ気持ちーっ」と歓喜の声をあげました。既にペニスは膣の最も奥まで挿入されて、私の子宮まで押しのけていますが、さらにグイグイグイグイと押し込んできます。私は堪らず「んっんんっ」「ハァハァ、ひぃっ、んんっ」喘ぎ声を出してしまいました。すると突然ペニスが引き抜かれました。

引き抜かれる途中、亀頭が膣壁を刺激して、体の中から何か液体みたいなのが溢れる出る感じがしました。彼氏は立ち上がり、引き抜いた自分のペニスを私に見せてきて、「お前さぁ無理やり挿れられているのに、なんで興奮してんだよ。」「やっぱり気色わりー女だな」と言うと、「ほらっ、ペニスを私の口元に持ってきて綺麗にしろよ」と口の中へねじ込んできました。喉元まで突っ込まれ、私は、ゲホっとむせ返してしまいました。口から出たペニスは、私の愛液と唾液、それにペニスから出た液が混じり余計にベトベトになって糸を引いていました。彼氏は、また私の股の間に座り膣口に向かってペニスを移動させ挿入体勢をとりました。今度は一気にジュポッと挿入すると腰を何度も引いては押し、押しては引いてを繰り返してきました。私の中でペニスが動くのに合わせて膣がグリュグリュっと動くのを感じました。

彼氏のペニスが前後運動するたびに信じられないくらいの快感が私に押し寄せてきます。私は声を出さないように指をグッと噛み痛みで快感を忘れようと頑張りました。一部始終を見ている彼女が横で「お前、犯されてんのになんで気持ちよくなってんだよ」「マジでキモい女だな」と言うのが微かに聞こえました。突然、彼女が彼氏の近くへ寄り、何かヒソヒソと話しています。彼氏が「えっマジで、いいのかよ」彼女に聞き返しましたが、彼女は「良いに決まってんじゃん」「たっくん、前からしてみたいって言ってたでしょっ」と答えていました。それ以降ペニスの動きがより一層激しくなりました。

私は、我慢の限界を超え、ついに「あっ、はぁぁん、、んんんんっ、」「アアン、アンアンアン、んっんっんっ」 「ハァハァ、アッアァン、、あっああん」
「ダメ、ダメ、もうムリです。ホント、ヤメテください。」「ああん、アン、アン、アゥン」「んんんんっ、ウゥン」「ごぉめぇんなぁさぁぁい、やぁぁめぇぇてぇ、あんっあんっ、アアンゥ」恥ずかしながら声をだしました。生きてきて愛する人しか聞かせたことのない声を発していました。彼氏は、「こんなに気持ちいいのにやめるわけないだろ」
彼氏は、ズンズンズンズンと腰を突き出します。

「あぁぁぁ、アアン、アンっアンっ」
「ひっ、ハァハァ」
「あぁぁぁん、んんんっ、んっんっんっ」
女の私にとってすごく屈辱でした。彼女は、私を見てニタニタと笑っています。ズンズンとペニスが私の膣を刺激するのに従って私の中で何かが迫ってくるような感じがしましたが、私はそれが何か分かりませんでした。ズンズンズンズンとペニスが刺激するたび、徐々にその感覚が大きくなっていきました。そしてその感覚が限界に達する直前、私は、「ああああああっ、ヤメて、ヤメて、なんか来ちゃう、来ちゃうからやぁめぇてぇぇ」「おねがぁいぃ、やめてぇぇぇ、ヌイてぇください。」
と懇願しました。しかし、聞き入れてもらえず、次の瞬間、意識が飛ぶような感覚に襲われて全身の力が抜けました。

「あっ、あっ、ダメェェェッ。いやぁぁぁぁ、ああああっ」
その直後に私の全身は痙攣して、ブルブルブルと震えました。それを見た彼氏が腰の動きをヤメました。すかさず彼女が、「何、お前イッたの、マジで、ねえ、ホントにイッタの」聞いてきたのですが、意識が朦朧としていたのと恥ずかしさのあまり何も答えられませんでした。
「俺さぁ、女がイクとこ初めて見た」
「すげぇぇぇ、こいつイッタ時さぁ、マンコがギュッって締まったんだけど」と子供のように喜んでいる彼氏と軽蔑の目で私を見る彼女がそこにいました。すぐに、彼氏の前後運動が再開しました。ズンズンズンズンと私の中にペニスをねじ込んできました。10分くらい前後運動が続いた後、彼氏が彼女に「いいのかよ」と聞くと、彼女が「いいよ」とだけ答えました。すると、彼女が私にまたがると私の足首を持ってグウっと開き、そのまま床の方へ押し倒しました。私の腰が少しだけ宙に浮いた格好となりました。彼氏はより一層腰の動きを早めました。ズンッズンッズンッとペニスが激しく私の膣を刺激し、その度に私の子宮に当たりました。

「あぁぁぁぁっ、んんんっ、あっ」と野太い喘ぎ声が聞こえると、「たっくんね、もう我慢できないんだってさ。アンタのその変態マンコが気に入ったんだってさ」
「よかったねえ」「だからいまからねぇ、たっくんに精子をいっぱいアンタのマンコに出してもらうからね」と言ったのが聞こえ、私は急に怖くなりました。
「あっ、ダメです。それだけは、それだけはお願いします。だめぇぇっ」
「そとに、そとに、中はヤメてください。ホントにおねがい、できちゃうからぁ」と私はジタバタしましたが、彼女がすでに私の足をギュっと抑えていたのであまり動けず、宙に浮いた私のお尻が左右に動くだけでした。

その時、「あっ、イクッ。でるっ。」とペニスをグッと膣内へ押し込みました。ペニスが子宮口にピタッと当たったのがわかった瞬間、ペニスが私の中で膨張し始めるのがわかりました。そして遂に、ペニスはドクッドクッドクッドクッドクッっと脈打ち始めました。私は、ペニスからすごい勢いで生暖かい精液がどんどん私の中へ入ってくるのを感じました。ちょうど水鉄砲で撃たれた時のような感覚が私の体の中でしました。
「いやぁぁぁぁぁぁっ」私は叫びました。
「ああっ、ダメダメ。はやく、はやく抜いて下さい。本当に出てるからお願いします」
懇願しましたが、すでに手遅れでドクッドクッと彼氏の精液が私の中へ注ぎ込まれてしまいました。全て出尽くした後、彼氏がペニスを膣から引き抜きました。彼女は私の足を持ったまま「中出しされてぇ、喜んでるオマエってマジ変態だねぇ。でも仕方ないよね、バツだもんねぇ」笑いながら言いました。

すると彼女が私の足をさらに私の顔の方へ引っ張り、彼氏が私の腰を支えてグイッと浮かせました。私はいわゆるマンぐり返しという状態にさせられました。彼女は続けて「ねえ知ってた、この方がデキやすいんだって、、こども」と言うと、ジタバタする私を彼氏と2人で押さえつけてきました。
「いやっ、ほんと放してください」「できちゃうからぁ、いやぁぁぁぁ」と私はマンぐり返しのまま泣いてしまいました。5分くらいしてから解放されましたが、かろうじて起き上がると膣からドロォと大量の精液がこぼれ落ちて来ました。フラフラになりながら帰ろうとする私に、彼女が、「オマエ、次はこれくらいじゃすまないからな」
と言われましたが、言い返す力もなく部屋から出ました。部屋からは彼女の笑い声が聞こえました。

私は、マンションの廊下に落ちているズボンを拾い上げ、履こうとしましたが、その間にも精液がとめどなく膣から落ちマンションの廊下には点々と跡が付いていました。ズボンをかろうじて履いた私は家に戻り、シャワーで膣を綺麗に洗い流しましたが、ずっと涙が止まりませんでした。私はこの後、しばらくしてから体調を崩してしまい、寝込むようになりました。心配して友達も来てくれたのですが会うこともできないくらい悪い状態だったので、私は病院に行き診察してもらいました。すると、すぐに別の診察科に行くように言われ、そこで、お医者さんから衝撃のことを言われました。

「おめでとうございます。妊娠3ヶ月目ですよ」
私は放心状態になりました。私は、通っていた大学院を辞め、実家のある関西へ戻りました。その後、出産し、そこで出会った人と結婚して、今は幸せに暮らせています。
 おそらくこの話は、誰にも信じてもらえないと思います。でも、これは私の実体験です。今まで誰にも話すこともなく、これからも話す必要すらないと思ったのですが、一区切りつけたい思いがあったので今回投稿しました。最後まで読んでいただきありがとうございました。

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