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熟女看護婦と

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熟女好きさんから投稿頂いた「熟女看護婦と」。

数年前、病院のトイレの個室(洋式)で間違ってナースコールをしてしまった。
個室の前に来たナースに「どうされました?」と聞かれ、とりあえず個室に入ってもらった。
どうせならエッチしようと考えた。


僕「看護婦さん、名前は?」
康江「○○康江です。大丈夫ですか?」
僕「チンコが痛いんだ。ちょっと見てよ。」
便座に座った僕の勃起したチンコを康江はしゃがみ、チンコを触ってくれた。
康江「別に異常無いけど‥」

ここから僕と康江は小声で話す。
僕「康江さん。シコシコしてよ。そしたら治るかも。ヤらないと犯すよ(笑)」
康江の顔が強ばる(笑)
イヤイヤながらシコシコしてくれた。
僕「康江の手が痛いんだよね。ヨダレで湿らせてよ。」
康江「そんなことの為にナースコールしたのね。最低よ。あなた。」
僕「良いからヤれよ。」
康江はチンコを咥え、口でシコシコする。


嫌がる熟女ナースの顔は最高にエロい。
僕「よし、手でヤれ。」
手でシコシコするとすぐに逝きそうになる。
僕「康江、逝くよ。ああっ‥逝くっ‥」
逝く瞬間、康江が亀頭を咥え口に射精した。
口で顔に掛かるのを防いだ(笑)
僕「僕に乗れ。対面座位、分かるよな。看護婦なら。」
康江はストッキングとパンツを脱ぎ、僕に乗った。


チンコが入ると康江が声を出した。
康江「んああっ‥はああ~っ‥」
僕「どうだ、気持ち良いだろ。さあ、中出しするぞ。動け動け(笑)」
康江は僕を睨み付けながら腰を上下する。
康江「はああっ‥ああんっ‥この変態っ‥許さないからっ‥」
康江の胸元を開け、ブラを揉む。
康江「やめなさい、やめなさいよっ‥」
ブラから今度は直接乳首をつねる。


康江「んああ~っ‥やめてぇ~っ‥ねえ、やめてよっ‥頑張るから乳首やめて‥」
僕「僕より康江が逝け。僕のチンコで逝け。」
康江「はあっ‥はあっ‥ダメっ‥逝く~っ‥」
ビクンっ‥ビクンっ‥
僕「気持ちよかったか?次は後ろでヤれ。」
康江は素直に背面座位をする。


康江「はあっ‥はあっ‥出して‥そろそろ逝って‥」
僕「水流すから、おもいっきりケツを打ち付けろ。中出ししてやるから。」
僕は水洗レバーで水を流し、セックス音を誤魔化す(笑)
康江は力強く腰を動かす。卑猥な看護婦だ。
ドピュッ‥ピュッ‥
中出しすると、康江の動きが止まる。
トイレットペーパーでお互いの精子を拭く。


僕「ありがとな。またヤらせろよ(笑)」
すると、康江はすぐにトイレを出ていった。
しかも、ストッキングとパンツを忘れて(笑)
その後、僕は家に帰りそのストッキングとパンツでオナニーをした。
また、康江とヤりたいな。

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みんなのエッチ体験

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