けいじさんから投稿頂いた「池袋の豊満熟女」。
22歳の大学生です。
4月の中旬の土曜日。
池袋の西口公園でドストライクな豊満熟女を見つけた。
見た感じ40代~50代だけど黒ストッキングにタイトスカート。
お尻が異常にデカい。
真赤な口紅を塗ったちょっとケバめなおばさん。
フェロモンが凄い。
僕は完全にロックオンしてしまった。
遠くから写真を撮ったので後ろ姿だけ載せます。
思い切って声をかけた。
「もしよかったらお茶でもしませんか?」
すると
「お茶だけ?」
と聞き返されたので
「いや、気があったらホテルとか」
というと
「じゃあまっすくホテル行きますか?」
と返された。
すごいぽっちゃりなおばさんだけど近くで見るとなんか可愛い。
歩きながら「いくつ?」
と聞かれたので
「22です」というと
「私、40代よ。私みたいなおばさんでいいの?」
と返された。
「僕、あなたみたいないわゆる豊満熟女がたまらなく好きなんです。」
と答えると
「じゃあホテルでたっぷり楽しみましょ?」
と返された。
彼女にいざなわれるがまま池袋北口のラブホテルにチェックイン。
部屋に入るといきなり激しいディープキスをしてきた。
すごいいやらしい唇。
舌使いが凄い。
僕はもうこれだけでギンギン。
ディープキスをしながらチノパンの上から僕のチンポをまさぐる。
「ああ、もうこんなにギンギン。たまらない。」
と彼女がいい、激しいディープキスは続く。
そしていきなり僕の前でしゃがみ込むとチノパンとパンツをひき下ろした。
僕のギンギンのチンポを見て
「ねえ。これ私の好きにしていい?」
と言われたので
「はい。」
と答えると僕のチンポを激しくくわえこんだ。
「ああ、チンポ美味しい。チンポ。たまらない。」
といいながら恍惚とした目で激しいフェラチオを繰り返す。
もういきそうだ。
すると彼女はフェラチオをやめ、すっと立つとゆっくり僕の前で服を脱ぎ始めた。
ブラウスとタイトスカートをゆっくり脱ぐとなんとTバックと派手なランジェリー。
たまらなくなり僕は彼女をベッドに押し倒した。
ブラからそのおおきなおっぱいをとりだし無心に舐め始めた。
すると彼女は大きな声をあげ感じ始めた。
凄く良い声。
僕はとりつかれたように彼女のおっぱいを舐め、吸い、しゃぶり続けた。
そして彼女のTバックはしっかりと濡れ大きなしみになっていた。
僕はたまらずTバックをずらしクンニをしはじめた。
凄く濡れていてビショビショだ。
僕の顔はまたたく間に彼女のマン汁でべしょべしょになった。
すると
「あなたの若いチンポちょうだい!生でお願い!」
と言われたので思いっきりぶち込んでやった。
凄い大きなよがり声。
僕は夢中になって腰を振った。
「ああ、凄い!若いチンポ!狂いそう!」
と発行したように叫ぶ彼女。
そして僕はたまらず中出ししてしまった。
ラブホテルの休憩時間が3時間だったのでまだ2時間以上時間が余ってしまった。
そうすると彼女が
「まだ時間があるからこれからゆっくりと楽しみましょう。」
といいお掃除フェラをはじめた。
それから2時間あまり。
僕とこの豊満熟女は文字通り雄と雌になって激しくまぐわった。
ホテルを出る前に
「LINE交換する?」
と聞かれたので
「ぜひお願いします!」
といいLINE交換をした。
「私とまたセックスがしたくなったらLINEして。」
と言われた。
その後もう2回も彼女と会っている。
僕は完全にこの豊満熟女のおばさんにはまってしまったのだ。


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