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就活で踏み込んだ闇

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菜々子さんから投稿頂いた「就活で踏み込んだ闇」。

私は大学卒業を控え、就活した
だけどちょうど就職の氷河期と重なり、就活は難航
大学に通い始めると共に独り暮らししてて、あまり裕福ではない実家からの仕送りしてもらってたのでこれ以上負担なんてとても頼めないし、申し訳ない


なんとか職を見つけて、してもらったお返しをしないと、と焦っていた
そんなある日、ようやく1件の会社の面接までこぎつけることがてきた
面接は自分でも満点を出したと自画自賛して、やっと仕事見つかるかなと喜んだ
面接からいくらか日にちが過ぎた頃面接受けた会社から電話がかかってきた


電話に出てみると少し話があるので会社近くのカフェに来てくれないかという内容だった
ちょっと警戒はしたものの行かないわけにはいかないので私は指定されたカフェに行った
カフェで私を待っていたのは面接をした人事部の課長とお局様って感じのおばさんともう1人おじさんだった
おばさんは怖そうな感じだったけど女の人が同席って少し安心した


「コーヒーで大丈夫かい?」
「あ、はい!」
私の前に店員が運んできたコーヒーが置かれ店員が去っていくと相手方から話し始めた
「君を採用の方向で話を進めたいと思っているのだけど」
「はい!」
嬉しさから自然と声が大きくなった


「1つだけ確認してもいいかな?君は会社のために身を犠牲にできるかね?」
「それは…もちろん」
ブラックなのかな?ちょっと焦りが
「直球で言おう、取引先との交渉のために体を差し出せるかと」
「か…体?」


「俗に言う枕営業というやつだ。私達は君の容姿と服の上からでもわかるスタイルの良さに期待している」
「わ……私は…その……」
暑いわけでもないのに汗が伝ってきた
「まだ卒業までいくらかあるしゆっくり考えてくれればいい。ただこちらも採用の通知を作らないといけないので一言だけ『わかりました』と言ってもらえるかな?」
私はうつむき、泣きそうになりながら、「わかりました」と声を絞り出した


「じゃ後日採用通知を送っておくよ」
私はその日どうやって帰ったか覚えていない。気付いたら部屋で寝ていた
そうこうしてる内に私は大学卒業を迎え、新卒でその会社に入社した。入社したのは私1人だった
私は営業部に回された


入社1日目、仕事を教えてもらうわけでもなくいきなり営業の部長に呼び出された。部長はあのカフェにいたおじさんだった
「早速で悪いが○○ホテルの○○○号室に行ってもらえるか?先方がお待ちのはずだから」
覚悟はしてたつもりだけど初日から業務の1つも無しにいきなり?
私は足が震えた


ふらつく感じで私はホテルに行った。部屋につくと私は腕を捕まれ有無を言わさず部屋に引きずり込まれた
乱暴にベッドに投げられるように倒され太ったオッサンが服を剥ぎ取っていく
Fカップのおっぱいを弄ばれ、おまんこに指を這わせ嘗められもした
私は泣くのをずっと我慢してた


やがてオッサンがチンコ出して私のおまんこに沿わせた
犯される!
私は処女ではなかったけどほとんど経験なんてなかった
ぎゅっと目をつむり時間が過ぎ終わるのをただ待ってた


オッサンはチンコをピストンさせ私のおまんこを犯していた
いつの間にか終わって私は呆然と天井を見上げていた シャワーを浴び終わったらしいオッサンが電話をかけていた
「なんやねん、この女、顔と体はええけどマグロやねぇか。ちゃんと調教しとけよ」


女の子に好き放題しておいて文句だけ言うオッサン。私は絶望感に押しつぶれそうになりながら会社に戻った
オッサンは避妊なんてしてくれてない。妊娠したらどうしよう
私が戻ると部長が私を応接室に連れていった。そこには他の社員が2人いた
「先方からお怒りの電話あったよ。マグロじゃ困るんだよ。今から指導するから」
まさか!
私はさすがに逃げようとしたが部屋の鍵はかけられ、すぐには飛び出せない


私は相手3人に敵うわけもなくあっという間にソファーに押し倒された
私は服を脱がされ3人から弄ばれた
「おいおい、中出しされてるんじゃないか、こうなったら何回中出ししても一緒だな」
ゾッとするセリフで中出し宣言された


「いやぁ!誰か助けて!」
「ははは、いいのか?この事は他の社員も知ってるから来たら余計に人数増えるだけだぞ」
私はもはや抵抗もできなくてされるがままだった
「おお、おっぱいだけじゃなくてなんて気持ちいいまんこなんだ何回しても飽きそうもないな」
私は3人から交代で何度も何度もレイプされた


私は意識飛んでいたけどふと気付いた時には応接室に他の男もいた
3人以外からのレイプもされていたようだった
「マグロは直らねぇな、先方が満足できるように毎日調教してやるからな」
そのまま私は応接室に捨てられ男達は応接室から出ていった


私は自分の部屋には戻らずそのまま実家に戻った
戻ったのは夜中だった
両親は死にそうな顔をしてる私に驚いた
私は泣きわめきながらこの日あった出来事を全部ぶちまけた
私が泣き止み気付くとお父さんもお母さんも私を抱き締めてくれていた


私は両親サポートのもとそのまま警察に駆け込んだ
私の体内から複数人の精液も出てきて、事件は会社ごと巻き込み今はその会社はもう無い
最初のオッサンに関しては合意ということでお咎めなかったようだけど奥さんが出ていったらしい


芋づるで私を犯した連中が捕まったけどその人数は6人だった6人からの慰謝料は合計はかなりのものとなり私が立ち直り社会復帰できる数年間の費用にお釣りが来た
今は素敵な旦那様とお腹に私達の子供が宿って幸せだ

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