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電車で汚いおじさんに好き放題された話

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27歳女さんから投稿頂いた「電車で汚いおじさんに好き放題された話」。

これは私がK校生になったばかりの頃の話です。

その日私は通学のために電車に乗りました。
結構遠くにある学校に通っていたので快速の飛ばす電車に乗っていました。
まだ慣れない電車通学にドキドキとしていました。


そこにすごい悪臭を放つおじさんが入ってきたのです。
服装もボロボロで髭も生やしっぱなしで家に住んでいるのかも分からないような人でした。
扉が閉まると酷い臭いが充満します。

正直「うわ、臭いな嫌だな」と思いました。
そちらに鼻を向けたくなくて顔を逸らしましたが意識はそちらに向け続けていました。
周囲の人達みんなそんな反応だったと思います。


おじさんは周囲を見渡すと真っ直ぐこちらに向かってずんずんと歩いてきました。
なぜこちらに向かってくるのか分からずパニックになりました。
とにかく相手を刺激しないように気付かないふりをしました。

おじさんは真っ直ぐこちらに向かってくると迷いのない動きでわしっ!と私の胸を両手でつかみました。
恥ずかしさはなく危ない人が私に触れてきたという恐怖で頭がいっぱいになりました。
どうにかしなければとは思うのですがパニックで頭が真っ白になり何も考えられませんでした。

怖くて何も考えられず動けないでいると近くにたっていたサラリーマンのお兄さんがおじさんに声をかけてくれました。
お兄さんは「あの、勝手にお嬢さんの胸に触るのは…ちょっと…良くないというか…」と弱々しい声で言いました。


おじさんはギロリとお兄さんを睨みつけ「電車は揺れるから捕まらなあかんやろうが!!!!」とすごい大声で叫び出しました。
何を言っているのか意味がわかりませんでしたがおじさんがとにかく怒っていることは分かりました。


そこからおじさんは手が付けられないぐらい大声で喚きだしました。
何を言ってるのかは何もききとれませんがとにかく激昂しているのが伝わってきます。
私は恐怖でどうにかなりそうでした。

サラリーマンのお兄さんはササッと別の車両に逃げていってしまいました。
おじさんは大声を出すのをやめ静かになりました。
ですが車内中の人達は萎縮してしまっていました。
ちらほら別の車両に逃げる人もいました。

おじさんは胸を掴んでいた手を離し、大胆にも私の制服のリボンを取りボタンを外しだしました。
おじさんは服から小さなカッターを取り出し私のブラの正面を切り出しました。
とんでもない事をされているのに恐怖に支配されている私はなにもできませんでした。

私の胸はさらけ出され丸見えの状態にされました。
おじさんは右の乳首を吸って左の胸を揉みしだきました。
恐怖でピンピンになっている私の乳首に何を勘違いしたのかおじさんはすこし満足そうにしていました。

おじさんは今度は私のスカートに手をかけました。
ホックを外されスカートはストンと床に落ちました。
おじさんはまたカッターで私のパンツを裂き私から引き離しました。
おじさんは私のパンツに顔を埋め3度ほど深呼吸すると服のポッケにしまいました。

私はほとんど裸にされてしまっているのにまだまだ恐怖で支配されていました。
恥ずかしさなど意識する暇なんて無いほどにパニックになっていました。

おじさんは私の足を開かせ股間に顔をうずめ大事な場所をぺろぺろと舐めだしました。
そこまでの事をされて初めて恐怖一色だった私も恥ずかしさを感じるようになりました。
性的なことをされているとようやく意識したのです。
そして意識し出すと途端にすごくすごく恥ずかしくなりました。
少し育ちすぎてしまった胸も昨日揃えたばかりの陰毛も周囲の人達に見られているのです。

あそこをべろべろと舐め回されながら恥ずかしさで泣いてしまいました。
おじさんは「ヒッヒッ」と泣く私に気がつくと途端に目をつりあげました。
「何を泣いてるんや!俺が悪いみたいやろ!」とまた怒鳴りだしました。

恥ずかしさでいっぱいになっていた私はまた恐怖に支配されました。
聞き取れないぐらいぐちゃぐちゃに怒鳴るおじさんに私は小さな声で「ごめんなさいごめんなさい」とつぶやくことしか出来ませんでした。
おじさんはおちん ちんをとり出すと怒りのままに私のおまん こにねじ込みました。
これが私の初めてになってしまいました。

挿入した後おじさんは怒鳴るのをやめ、かわりに腰を振りだしました。
おじさんは私のおしりを強く掴みとにかく激しく出し入れをおこないました。
痛くて痛くて怖くてもう訳が分かりませんでした。
頭の中で「私が何をしたのだろう。私がなにか悪いことをしてしまったから天罰が下ったのだろうか」と考えていました。
一種の現実逃避だったのかも知れません。

おじさんはそのまま「あっ!ああぅ!おおぅ…」と声を出して私の中で果ててしまいました。
一度出してもおじさんのは元気なままでさらに出し入れをはじめました。
私はもうとにかくこの地獄が早く終わって欲しいと目をぎゅっと瞑り時間が経つのを待ちました。
おじさんはさらに二度も中出しするとスッキリしたというふうに私の中から出ていってくれました。
そのまま私のシャツとブラを剥ぎ取りスカートも拾うと着いた駅に降りていきました。
おじさんが電車から出て扉が閉まり、ようやく私は地獄から開放されたとその場に座り込みました。

私はその場でしばらくボーっとしていました。
ふと周りを見渡すと周りの視線がこちらに集中していることに気がつきました。
そこで今自分が全裸であることを思い出し慌てて体を隠しました。
おしりを浮かせた体操座りの体勢をとりながら自分の体を隠せるものを探しました。
ですが衣類は全ておじさんが持っていってしまい手元にあるのはスクールカバンのみでした。

私は地獄は終わったものだと思っていましたがそんなことは無かったのです。
むしろここからでした。
さっきまで飛ばしまくっていたこの電車はここから各駅に止まるのです。
直ぐに次の駅に着いてしまい人が乗ってきてしまいました。
皆、困惑した声を上げていましたが私はひたすら体を隠すことしか出来ませんでした。

先程までの事情など知らない人達は私にスマホを向けてきました。
そこにさらに同じ学校の制服を着た人達まで乗ってきました。
もしかしたら将来友達になっていたかもしれない生徒たちが次々と私にスマホを向けました。
大胆な男子はスマホを私の股間の方にのぞき込ませて撮影をしました。
私の股間は破瓜の血とおじさんの精液でぐちょぐちょになっていてそんな所を撮影されていると思うと涙が止まりませんでした。

いくつかの駅を通過してようやく誰かが駅員さんを呼んできてくれました。
大きめのタオルケットを渡してくれて私はようやく電車を降りることが出来ました。
駅員さんが両親へ連絡を入れてくれて車に乗って家へ帰ることができました。

後日、防犯カメラで犯人を特定することが出来ましたがやはり相手は失うものがない人らしく私は泣き寝入りをすることしかできませんでした。
受験を頑張り入学した学校にも私の裸を知っている人がいると思うと通えず、転校することになりました。
幸い妊娠はしていませんでした。
今も私の恥ずかしい写真を持っている人がいるのだと思うと耐え難く辛い気持ちになります。

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