かっくんさんから投稿頂いた「まだ小学生なら女湯に入れたころ」。
自分が就職したのはバブルが終わりかけた頃、そんな自分の中学生の時の話をします。
自分は小学生に入った頃から、母親と二人で6畳一間のアパートに住んでいました。狭い台所と和式のトイレはありましたが、お風呂はありませんでした。2日に一度近くの銭湯に母親と通っていました。もちろん女湯です。
自分は学校ではいつも一番前。小学生3年生までは電車やバスはただで乗っていました。銭湯は、同級生とも会うので子供料金を払っていました。当然、お風呂で同級生の女の子にもあっていました。別に気にもしていなかったので普通に話していました。
3年生の秋くらいから、「いろいろなお風呂に行こう」と母親が言い出して、母親の自転車の後ろに乗って学区内の銭湯に行き始めました。あとで聞いた話では、幼児料金で入ってたそうです。その頃からさせられたことがあります。おしめを付けさせられました。当時のおしめはまだ使い捨てがで始まましたが高めのため、おむつカバーにシートを張り付けるものでした。年をごまかすためだったようです。 高学年になってもおしめは付けさせられていました。6年生で初めて小学生として銭湯に入りました。6年生でもあまり性的には目覚めていなかったので平気で女湯に入っていました。
中学生になり、自分の学校は男子は坊主頭にならないといけません。そうでもなくても小学生に見えるのに、もっと小学生に間違えられるようになりました。
その頃から母親が夜の仕事を掛け持ちで働くようになり、一人で銭湯に行かねければならなくなりました。母親が昼の職場の友人に頼み一緒に言ってもれえるようにしてくれました。そのおばさんは母親より6歳年上で、子供が二人いて、高校生二年生と中学三年生の女の子がいます。やはり旦那さん配尾ませんでした。小学二年生でおねしょが治らなくておしめをしていることを教えていたようです。二人のお姉さんもかわいい弟が出来たと喜んでいました。
初めて四人で銭湯に行ったとき、ドキドキしていました。何故かわかりませんでしたが。脱衣所ではおばさんが脱がせてくれて、すでに裸の二人のお姉さんとお風呂に入っていきました。最初に高校生のお姉さんが、自分に「ワンワンして」と言って、ちんちんとおしりを丁寧に洗ってくれました。これはいつも母親にしてもらっていました。その後湯船に入り、おばさんと抱っこして入っていました。おっぱいが母親より大きいので、そっと触ると「ママより大きいでしょ」と触れせてくれました。
洗い場ではおばさんの太ももに頭を載せて頭を洗ってもらいます。やっぱり、母親と同じでちんちんはなくて毛が生えていました。「ちんちんないでしょ。お姉ちゃんたちもないのよ。女だから」と言われたことを今でも覚えています。お風呂から上がると高校生のお姉さんがおしめと着替えをしてくれます。おばさんがいないときは三人か、どちらかのお姉さんと銭湯に行っていました。
ある日、高校生のお姉さんと二人で銭湯に行ったときのことです。いつものように洋服を脱がせてもらいお姉ちゃんの脱ぐのを見ていました。白い下着が今でも目に焼き付いています。おばさんよりは少し小さいですがおっぱいは大きいと思います。湯船ではなぜかおっぱいを触るように言われさらっていると、「飲んでみる」とおっぱいを吸うようにさせられました。何も出で来るわけありませんが、何度も吸っていました。頭を洗っているとき、一ものように太ももに頭を載せていたら左手をお姉ちゃんの股間に持っていかれ、触るように言われました。「よく洗うのよ」と石鹼を手に付けられました。
自分の体を洗い終わるとお姉ちゃんの背中を洗い、次は正面に来るように言われ首からおっぱい、おなかと股間を表されました。銭湯を出た後は、お姉ちゃんの家に行き、「何か飲む、おっぱいは」と言われたので、お姉ちゃんの膝に寝転んでおっぱいを吸っていました。そのうちお姉ちゃんがパンティーを脱いで、「なめて」と言いオマンコヲなめさせられました。
それ以来、おばさんを含めて中学生のお姉さんのおっぱいやオマンコをなめさせられました。そのことを母親に話しましたが、「言われたことはキチンとすること」言われ、その日から夜寝るときは母親も自分も裸で寝るようになり、母親のおっぱいをしゃぶりながら寝ることになりました。
中学2年の冬になる頃からは、おばさんたちとは銭湯に行かなくなりました。背が少し伸びて来たこともあり、母親から言われ男湯に行くことにしました。そんなとき、町で偶然高校生のお姉さんとばったり会ってしまい、小学生でないことがバレてしまいました。お姉さんから家に来るように言われ
行くと三人がいて、ニヤニヤしながら「おしめ履いて」と言い高校生のお姉さんがおんぶひもを用意してお姉ちゃんの背中におんぶされて買い物に行かされました。
恥ずかしいので「おろして」と頼みましたが、「だめ、このまま」といわれ、そのうちおしっこがしたくなり、「おしっこ」と言うと「そのまましなさい。あとでみんなが見ている前で取り換えてあげるから」といわれ、我慢できなくてそのまま出してしまいました。「もらしたね」と言われ、女子トイレに入ると、おしめ交換するための台があり、そこでおしめの交換をされました。おしめを脱がし、三人で「あら漏らしたの」と言いしばらくそのままです。来る人来る人にちんちんを見られてしまいました。泣きながらお願いして新しいおむつに変えてもらいました。

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コメント一覧 (1件)
自分の子供の頃もそうでした。特に健康ランドは、生活インフラとして利用される住宅地にあるような銭湯とは違いエンタメ色の強い商業施設だったので、母親や姉などの保護者同伴であれば小学校5,6年の体の大きい男の子が入って行っても何にも問題は起きませんでした。
自分が小6だった時のある日曜日、ひょんなことから年子の姉と自宅の最寄駅から8駅ぐらいの所にある街に構える健康ランドの『女湯』に入りました。ことの発端は、遡ることちょうど1週間前の日曜日に自分が姉に迷惑をかけられた罰ゲームとして、また別の健康ランドの男湯に一緒に入らせ背中を流させたことです。この罰ゲームは無事に終了したのですが、この時に姉が「今度は別の健康ランドの『女湯』に行こうよ。私と一緒なら中学1年生の姉という保護者同伴だから、問題なく女湯に入れるし、大人の女の人や同年代の女の子の裸を合法的に見れるよ」と提案してきて、自分はもちろん受け入れました。
当日の日曜日、お目当ての健康ランドに着きフロントで「中学生1枚と子供1枚」と注文したら、特に年齢確認されることもなく手続きがおわりました。そして、続き番号になっている二人分のロッカーキーを受けとり、そのまま女湯に入るための脱衣所に二人で入っていきました。
女湯の脱衣所に入ると、日曜日だけのことだけあった会社が休みで入りに来たであろうOLさんっぽい若い女の人や親子連れであろう母娘が大勢着替えをしていました。高学年男子小学生である自分が入っていくと、脱衣所が一瞬「えっ」みたいな変な空気になりましたが、自分が入っていった後に姉がすぐに入ってきたので、変な空気はおさまり元の和やかな空気になりました。所定のロッカーの所に行くと姉が「脱がせてあげるよ」といい、自分からの返事も聞かずに脱がしていきました。シャツ、ズボンと脱がせてもらいパンツを脱がせた後、姉はご丁寧にオチンチンの皮を指先で剝いて亀頭を丸出しにしてくれました。そして、仕上げとして腰回りにフェイスタオルを巻いてくれ「タオルを巻いておけば、女の子の裸をみて勃起しても大丈夫でしょ」と言ってくれました。姉も続いてスルスルと脱いでいき最後にに白の地味なパンツとジュニアブラを脱ぎ全裸になりました。姉は特にタオルでおっぱいや無毛のワレメを隠すことなく浴室に向かっていきました。
浴室に入ると小学生から大人の女性まで大勢いて、早速オチンチンが勃起しました。姉に腰タオルを巻いてもらって正解でした。高学年男子の自分が入って行っても大人の女性は1回チラ見してくる程度でした。中学生や小学校高学年くらいの女の子は少し戸惑を見せている子もいましたが、特にトラブルにはなりませんでした。
まず洗い場に行き、姉は自分の頭と体を洗ってくれました。洗い終わると次に姉は自分自身を洗い始めて自分は手持ち無沙汰になったので、浴室内にある休憩用のベンチに座って浴室内を行きかう女の子たちの裸を合法的に見学させていただきました。大人の女の人はお股ボーボーでしたが、自分と同年代くらいの女の子たちはほとんどの子が無毛だったので、よく見えました。
しばらくしたら、体を洗い終わった姉がベンチの所によってきて、ベンチに座って目線が低くなっている顔の前に姉はクリトリスが少し顔を出しているワレメを20センチぐらいの至近距離に差出してきて、「そこのお兄さん、よその女の子の裸でなく、私のマ〇コで興奮できますか?」と悪ふざけを言ってきました。売り言葉に買い言葉で「もう一声」と言ったら、姉は黙ったまま指でワレメを開いてクリトリスとセックスの時にオチンチンを入れる穴を見せてきました。さすがに度肝を抜かれて「参りました」と降参しました。姉はドヤ顔して「あと、オマケだ」といて、後ろを向きお尻を顔の前数センチのところに突き出して指で尻肉を左右に開いてお尻の穴を全開にしてきました。さすがにこれは笑いを堪えるのに必死でした。そして、笑いを堪えている自分の手を握って、「サウナに入ろう」と連れ出しました。
サウナ室に入ると、他には人がおらず貸し切り状態でした。適当な雛壇に二人座っていると、姉と同じくらいの年齢に見える女の子が入ってきました。だいたい同年代くらいの男である自分を見ても素の表情でした。それどころか、手にタオルを持っているにも関わらず一切隠すそぶりを見せませんでした。その子は、他にも雛壇の席が空いているにも関わらず、自分たち二人の前の雛壇席に座ってきました。さっきまで手に持っていたタオルは体を隠すのに使うことなく、それどころか雛壇の空いているスペースにそっと置きました。その女の子はおっぱいは姉より少し大きいだけでしたが丸みをほどよく帯びているバランスの取れた美乳で、45度くらいの角度に開かれた太ももの間からは姉同様に無毛のワレメが惜しげもなく披露されていました。その様子を見ているうちに一旦はおさまり掛けていた勃起が完全復活をとげて腰に巻いていたタオルがテントに早変わりしました。タオルでオチンチンを隠しているとはいえ、明らかに勃起していることがばれるのでタダの変態ではないかと不安になりました。ところが、その女の子は嫌な顔一つせず、テントをじっと見つめていました。この時、よりによっても姉が「汗かいてきたからタオル借りるね」と言って、腰に巻いていたタオルを無理やりはぎとりました。それまでは、テントですんでいたのに、オチンチン現物しかも亀頭丸出し&フル勃起の様子を初対面の女の子にバッチリ見られてしまいました。しかし、女の子は嫌がることもなく寧ろガン見してました。その様子をニヤニヤしながら見ていた姉は、その女の子の隣に座りました。そして、彼女に話しかけました「どう、うちの弟のオチンチン?すごく元気でしょ。あなたの裸を見てああなったんだよ。姉である私の裸では全く反応しないからね」女の子は困惑して「ごめんんさい、ごめんなさい」と繰り返すばかりでした。姉は「あっ、別に怒ってるわけじゃないのよ。うちの弟もあなたの裸を見て勃起しちゃったからオアイコだよ」
彼女は少し黙っていましたが、ポツポツと話し始めてくれました。「実は、男の人や同い年ぐらいの男の子のオチンチンを見るのが大好きでさっきからずっと弟さんのことを見てました。自分が「見てたって、どのあたりから?」と聞くと彼女は「ベンチに座っているところから、、、こちらの姉さんが弟さんの目の前でお股をつきだしたり、女の子の大事な部分を指で広げて見せたり、お尻を突き出してお尻の穴を指で広げたり、、、」よりによって、一番アホなところから、、、
彼女の話を詳しく聞くと、彼女の名前はリナちゃん。。。要約すると今の彼女は中1で姉と同い年。小学校4年の頃からオチンチンに興味を持ち始め、お父さんと健康ランドの男湯に入るたびに物色していたらいのだが、中学1年になってからは健康ランドのルール上、保護者同伴であっても異性風呂の混浴はできなくなりフしラストレーション状態だったらしい
話を一通り聞いた姉は、「正直に話してくれてありがとね。うちの弟のオチンチンでよかったら好きなだけ見ていいよ。そのかわり、弟にも裸を見せてあげてね」リナちゃんはコクンと頷き、「こうですか」と言ってワレメを指でしっかり広げてクリトリスとセックスの時にオチンチンを入れる穴を見せてくれました。姉は「もっと近くで見せてもらいなよ」とアシストしてくれたので、至近距離で見せてもらいました。綺麗な膣口でした。次に後ろを向いてお尻を顔の前に突き出してお尻の穴を広げて見せてくれました。締まりの良さそうな肛門でした。
こうやって一通りコミュニケーションがとれて打ち解けあってきたら姉から大胆な提案をしてきました「ちょっと裏技を使えば三人で別の健康ランドの男湯に入れるけど、今度三人で行かない?」と言うと、リナちゃんは目を輝かせて「本当ですか?行きたいです。でも、どんあ裏技ですか?」
姉は「それはね、、、実は先週の日曜日に健康ランドの男湯に弟と入ってきたんだ、ちょっとしたワケがあって。私たち姉弟は私が中1で弟が小6だから本当はルール上、女湯では混浴できても男湯では混浴できないんだ。そこで、私たちは二卵性双子の小6の兄・妹という建前にしたの。そうすれば、二人とも年齢の問題はクリアできるし、双子だから同年齢とはいえ先に産まれている兄を保護者役として男湯に入るため健康ランドの受付の人もあんしんできるしね。そうね、リナちゃんは私たちの同い年のイトコということで口裏合わせない?」リナちゃんは喜んで「ありがとう、嬉しい」と言って飛び跳ねました。姉も新しい友達ができたみたいで喜んで「じゃあ、お風呂からあがったら携帯のメアドを交換しよう。お互いの都合のいい日時を決めて計画実行と行こうね。おすすめは今日と同じ日曜日だよ。日曜日だったら仕事休みの若手のサラリーマンだけでなく、学校が休みで親子連れや友達グループが来るから、たくさんのオチンチンを見れるよ。来週の日曜日なら私も弟もいけるよ。ただ、男湯に入るということは不特定多数の大人の男の人や男の子にリナちゃんの裸も見られるけど、それは大丈夫?私は前回の一件で免疫できてるけど」リナちゃんは笑って「大丈夫、小6まで父と男湯に入っていたから、いろいろな男の人や男の子におっぱいや、お尻、お股をジロジロ見られるのは慣れてる」それを聞いて姉は安心してにっこり笑いました。
そうして、今後の約束をした三人はサウナ室から出てシャワーを浴び、少しだけ湯船で温もってから脱衣所に戻り体を拭いた。全員服を着て帰ろうかとなったとき、リナちゃんは自分の方に向いて、「〇〇くん、こっち見て」と言って、Tシャツとブラを上方向にまくりげおっぱいを丸出しにし、更にミニスカートの前をまくりあげパンツを下にずらしてワレメを出して、しかも指でワレメを開いて中まで見せてくれた。自分もお礼にチャックからオチンチンを出しもとに戻っていた皮を剥いて亀頭丸出しにしてリナちゃんの友情に応えた。それを見ていた姉はズボンとパンツを膝下までずらし、お尻をリナちゃんと自分に向け両手を使ってお尻の穴を全開にして見せつけてきた。他にもお客さんがいるのに大胆すぎました。
こうして三人はしばしのお別れを迎えた。来週の再会を楽しみにして