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メンヘラ彼女へのおっぱい露出1

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愁一さんから投稿頂いた「メンヘラ彼女へのおっぱい露出1」。

彼女(彩奈)と私(愁)は社内異動がきっかけで知り合った。
出会った当初彩奈19だった。

彩奈は身長は165センチ、顔立ちは整っている方でG力彩芽、U戸彩に似ているって言われるとよく自慢していた。
黒髪ショートカットで胸はそこそこ(確認したらCだった)


基本の性格は世話焼きお姉さんタイプだが打たれ弱くメンヘラ気質でもあるようだ。

付き合ってしばらくすると揉めることが多くなった。金銭的な話で、彩奈は人の金を当てにして遊ぶようになっていた。
数か月後私は限界を迎え、もう会わないと伝えたが携帯には彩奈からのメッセージが一晩で100件以上入っていた。

「絶対いや」
「別れたくない」
「会いたい」
「お金もちゃんと払う」
「何でもするから」

『何でもする』

その言葉が私の中の何かに火を点けた。
彩奈にメッセージを送ってみた。

「何でもするんだな?」

「別れないでいてくれるなら…」

「本当に何でもするんだな?」

「するよ…」
「だから会ってほしいの…」

「なら、今から言う事をやったら会ってやるからしっかり聞けよ」

「わかった…」
「ありがとう…」

「じゃあ彩奈にしてもらう事は…」

空はもう真っ暗だったが〇〇駅の改札前は明るい。
帰宅ラッシュを少し過ぎたくらいの時間だがまだまだ人が多い。

少し早めに着き改札の見えるカフェでコーヒーを飲み始めて少し経った頃、彩奈から着いたと連絡があり改札の方に目をやる。
彩奈が改札から出てきて、改札から少し離れた柱に背中をつけてもたれていた。
黒髪ショートにベージュのカチューシャをつけている。評判も良くお気に入りのカチューシャらしい。
一見普通のようだが明らかに落ち着きはない。肩をすぼめ、足はぴったりと閉じている。
近くを人が通るたびに、びくっと反応している。私からの返信を待っているのか、トートバッグを胸の前に持ちスマホを持ちながら画面をチラチラ見ている。

「(恥ずかしい…こっち見ないで…)」

そんな彩奈の様子を確認し私はにやりとした。
私が彩奈に言ったことはこうだ。

「指定の服装で家からこっちに来る事」
「指定した服装と違った場合は会わない」
「19時〇〇駅改札前の某企業広告前」

彩奈の服装は、黒のカーディガンにネイビーのチェックスカート、極端なミニスカートだ。編み込まれている茶色のサンダルを履いている。

上半身はカーディガンは袖がかなり余っているし、襟回りはサイズが大きめなのでオフショルに近く肩の部分が今にも落ちてきそうだ。
鞄を持っているため隠れてはいるが胸元には深く切れ目が入っている。
肩をすぼめているのはノーブラなのがばれたくないからだろう。だが肩をすぼめると胸の部分に空間ができてしまうからその為に鞄で胸を隠しているのかもしれない。           

下半身も太ももがよく見えている。後ろは見えないのでわからないがお尻が見えるぎりぎりになっているはずだ。
彩奈は普段パンツしか履かないのでミニスカは新鮮だ。
度々スカートの裾を直す仕草をしているのは履き慣れていない事とかなりのミニスカの為ちょっと風が吹いただけでも気になるらしい。
今日が強風でないのが非常に残念である。
彩奈を観察していると指示に従っている事がわかった。

私が指定した服装はこうだ。

・上半身はSサイズの白いTシャツか男性用LLサイズの薄いカーディガンのみのどちらか(キャミなどインナーは不可)
・下半身は股下5センチ以内のヒラミニかデニムミニのどちらか(タイツ、ストッキングは不可、生足のみ)
・下着はTバックのみ、ブラ不可

そんな恥ずかしい恰好をした彩奈を10分ほど眺めた所でカフェを出て指定の場所へ私も向った。
これから起こる事に対しての高揚感と彩奈への征服感を感じながら。

「愁ちゃん…」

目の前には例の服装をした彩奈がいる。私の姿を確認した彩奈は私の両腕を掴み泣きながら謝りだした。

「ごめんなさい!!!」
「ごめんなさい!!!」

泣いたのだろうか、目は赤く腫れている。恥ずかしさからなのか耳も顔も少し赤い。
真正面にいると乳首までは見えないが覗き込めばお腹まで見える。近づけば乳首が透けているのもわかる。

「外見は…合格だな。ちゃんと言う通りにしてきたようだな。」

「すごく恥ずかしいけど…愁ちゃんに会いたかったから!」
「愁ちゃんが言うなら何でもするから!!別れるなんて言わないで!!!お願い!!!」

もう少し明るい所で堪能したかったが改札付近で取り乱されては目立つので彩奈の手を引き急ぎ足で人通りの少ないコインロッカー横に移動した。

私は壁に寄りかかり彩奈の姿をもう一度舐めるように見た。
当の彩奈はというとこれから何が起こるんだろう、というような顔でこちらを見ている。
急いで手を引かれたおかげで肩にかけていた鞄がずり落ちている。一緒にカーディガンも落ちて左胸が露出し乳輪がうっすら見えている。

私は人差し指を彩奈の左肩に置き、ゆっくりゆっくりと彩奈の体をなぞりながら下ろしていく。

ぴくっ!

彩奈の顔に緊張が走る。乳輪ぎりぎりの所で指を止め、指を胸に沈めながら告げる。

「今ここで、この胸を晒せ」

「…え…おっぱい?…ここで…?」

「何でもすると言ったよな?」

彩奈はカーディガンが落ちて胸がほぼ出ていることに気が付き右手で直そうとしたが

「動くな!!」

びくっ!
私に強く制止され動きを止めた。

「ほんとに何でもするのか確認だ」

「でも…ここ駅…」

彩奈の周囲には後ろ数メートルには帰宅を急ぐ人が行き交っている。

「何でもするって言ったのお前だよな?」
「ふ~ん…やれないんだ」

彩奈は、カーディガンを押さえていた右手を少し強く握り

「…わかった…出します」

そう言って彩奈は、ゆっくりとゆっくりと、右手を下していった。
公共の場で女性に胸を出させるという状況に、下半身に血が集中していく。
更に彩奈への羞恥ショーを続けていくが。

「(おっぱい出さなきゃ…でも…でもっ)」

決心をしたはずだが右手が震えなかなか進まない。

「出せないんだな」
「ならもうこの話は無しだ。じゃあな」

私が立ち去ろうとすると、彩奈は強く私の腕を掴んだ。

「ま…待って愁ちゃん!おっぱい出す!ここでおっぱい出すから!」
「ちゃんとおっぱい…出すから帰らないで…お願いだから…」

「なら早く見せてみろよ」
「俺がいいって言うまで何があっても胸は出したままだ。発言もするな」

「はい…」

興奮で唇が渇く。
彩奈は悔しさと恥ずかしさの混ざった良い表情で唇を少し噛みながらカーディガンを握った手を下げていった。

「‥っ!」
「(恥ずかしい…)」

カーディガンを下げるとすぐ乳輪と乳首が露出した。
大きすぎない薄茶色の乳輪と乳首、程よい肌色で若さ特有の張りのある形の良い胸。いつも見ていたのだが外だとまた表情が変わる。最高だ。

彩奈はカーディガンをお腹あたりまで下ろした。
「おっぱい…出しました…」
「(早く隠したい…)」

顔と胸を交互に何度も見て、しっかり目を合わせる事で彩奈の羞恥心を煽った。
彩奈は目が合う度に堪らず下を向いた。彩奈はカーディガンを握ったまま胸を隠す事も出来ない状況に唇をきゅっと結び耐えている。

どのくらい経ったろうか。その状況のまましばらく無言で見続けている。
10代女子が胸を晒している異常な状況に我慢が出来なくなったのか、彩奈が口を開いた。

「愁ちゃん…あの…あんっっ!!」

無言のまま剥き出しの乳首を強めに抓った。

「…ん……ぁ……ゃ」
「(乳首…やだ…)」

彩奈の乳首をさらに強く抓りながら問いかけた。

「…ひぁ!」

「確認してるんだから黙ってろよ」
「それとも俺に何か意見があるの?」

「違っ!…んっ!…で…でも…あん!…」
「あ!やっ…やだ…それ…ん…ゃん…」

今度は乳首を手前に引っ張った。
乳首に硬さを感じながら彩奈に聞き返した。

「でも、何?」
「何か言いたいの?」

「何っ…ん!…でもない…」
「何でも…ぁん……ないから…」
「んっ…だから…もぅ…止め…て…んんっ……」

話をしている間も彩奈の乳首を引っ張って離すを繰り返す。
指を離した瞬間のぷるぷるっとした胸の揺れはなかなか良い景色だ。

声を我慢しようと唇を噛むが、抵抗する事ができず恥ずかしさを受容するしかないという彩奈の表情。
嬲られながら刻一刻と形を変える晒された胸。
そんな羞恥を受け続け彩奈の乳首はすっかり硬くなっていた。

「何を?」

「何っ…って…ぁん…ぃや…ゃあ…」
「…ん…ゃあ…引っ張ら…ぁ…ないで…あぁ…」

「ん?」

「…ぃや…ぁ…乳首…引っ張っ…ちゃ…んん…ゃぁ…」

「黙ってろ。そのうち止めてやる」

「(そんな…)」

ひと際強く乳首を引っ張り離すと彩奈の胸がいやらしく跳ねる。

「ひっ…!……ゃん!」
「っ!…やだ…」
「(おっぱいが揺れて…)」

胸が大きく揺れ、ぽよんぽよんとしたその揺れが更にいやらしさを感じさせる。
公共の場で露出させられおっぱいを好き勝手に弄られ続ける事に耐えきれなくなったのか彩奈はカーディガンを上げようとした。

「おい!」
「彩奈、誰が隠していいと言った?」

「だって…」

「誰が隠していいと言ったんだよ!!」

パシッ!
彩奈の頬に平手打ちをした。

「もう忘れたのか?あ?」

「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!」
「愁ちゃんごめんなさい!」

「隠していいと言われたのかよ!」

パチンッ!!
今度は逆の頬に平手打ちをした。

「言われてないです!ごめんなさい!」
「もうおっぱい隠さないから叩かないで!」

「当たり前なんだよ!」

いまだ剝き出しになっている彩奈の胸を鷲掴みした。

「二度と逆らうなよ」

「んっ!ごめんなさい…逆らいません…」

「誰に見られようが俺の命令ない限り隠すな!」

「もうおっぱい隠しません!だから叩かないで!」

「本当か?本当に隠さないんだな?」

「…はい」

「なら今ここでゆっくりと回れ」

「…ぇ…」

彩奈への羞恥ショーはまだ続く。

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