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熟女ヘルパーさんと

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メロンパンさんから投稿頂いた「熟女ヘルパーさんと」。

俺は35歳独身のヒロシ。大した話じゃないけど先日起きた出来事。
3ヶ月前仕事中に事故に巻き込まれて手足を骨折した時、
俺は一人暮らしで身内もいないので、加害者側の保険で日常生活ができる迄ヘルパーさんを頼んでくれる事になった。

利き腕の右腕と左足を骨折した状態なので、スプーンやフォークでなんとか食事ができる状態だった。
食事の作り置きと掃除、洗濯、入浴介助などをしてくれる事になった。
来てくれたのは58歳の斉藤幸恵さんというおばさんだった。
入浴介助がちょっと恥ずかしかったけど、不自由なのもあって仕方なかった。
タオルで股間を隠して洗ってもらい、股間は自分の左手で洗った。

1週間位して痛みが大分和らいだ頃、特にエッチな事を考えてた訳じゃないのに、
背中を洗ってもらってる時段々勃起が始まった。
[マズイ、マズイ…気づかれちゃう…]そう思い数学や他の事を考えてたが、
全然勃起が収まらずついにはフル勃起してしまった。
[じゃあ前洗いますからこっち向いて下さいね]斉藤さんがそう言うけど…
[バレたらどうしよう…]そう思い少しモジモジしてると、
[どうしました?…大丈夫ですよ。]そう言われて振り返らないのもおかしいので、
左手でタオルをしっかり押さえて振り返った。
斉藤さんの動きに合わせて分からないように左手を動かして見えないようにした。

お腹を洗う時にタオルが上向きのままだったから[気づかれたかも…]
と思いながらも斉藤さんは何も言わず洗い続けてくれた。
そして流してくれた後、[もう一度背中向いて下さい]と言われた。
[??…]と思ったけど言われるまま背中を向くと、
また背中に泡をつけてゆっくり手で撫でてくれた。
[なんか…凄く気持ちいい…]そう思っていたら、
斉藤さんの指が肛門をクリクリ洗い初めてくれた…
俺はビックリしたけど何とも言えない快感で、収まりかけてたペニスがまたフル勃起した。

すると股の下から手を伸ばして斉藤さんが俺のペニスを扱き初めてくれた…
俺はビックリしたけど快感に身を任せた…
[男の人は大変ね…]そう言いながら斉藤さんは左手で肛門や金玉をグリグリしながら、
ゆっくり右手でピストンしてくれて…
溜まっていたのもあったけど、俺は1分たらずでイッてしまった。
斉藤さんは[今迄気づかないでごめんなさいね。いつも身体の不自然なお年寄りの相手ばかりだから…]そう言って笑いながら[でも会社には内緒よ。こんな事誰にもした事ないから]
そう言うので、[勿論です。ありがとうございました。凄く気持ち良かったです]と
俺は答えた。

翌日からは毎日手コキして出してくれるようになった。
3ヶ月程経って足はまだリハビリしないといけないけど、
右手は殆ど治った状態になったので、斉藤さんの介助も終わりになる事になった。
その日風呂で背中を流しながら斉藤さんは[今日で終わりね…ありがとうございました]
そう言ってくれたので[俺の方こそ色々お世話になってしまい本当にありがとうございました]そう言って頭を下げた。
すると斉藤さんは俺を前に向かせ…初めてタオルを取って生でペニスを見てくれた…

[いつも握っていたからわかっていたけど、ヒロシさんのオチンチン大きいわね]
そう言って左手で金玉を揉みながら右手で扱いてくれた。
暫くすると斉藤さんは、[最後だから…]そう言ってペニスに顔を近づけて、
ゆっくり口に含んでくれた…
[ああ~…気持ちいいです…最高です…]俺はそう言いながら快感に浸っていた…
よく見ると斉藤さんはノーハンドフェラをしながら左手で金玉を揉み、
右手でクリトリスを弄ってオナニーしていた…

斉藤さんの息が段々荒くなってきた頃俺もイキそうになり…
[もう…イキそうです…]俺がそう言うと[このままお口の中に出して]
斉藤さんはそう言いジュポジュポ音を立ててフェラをした…
[出る…]俺は斉藤さんの口の中に大量の精子を吐き出した…
斉藤さんはそれをゴクゴク飲みながら身体をピクピクさせた…

暫く放心状態だったけど[ヒロシさんの精子飲みながら私もイッちゃった…]
[履いたまましたからパンティぐっしょり]そう言って笑った。
[そのパンティ置いていって…]俺がそう言うと[何で?…]って斉藤さんは聞くので、
[思いだしながら一人でする時嗅ぎながらしたいから…]
斉藤さんは赤い顔して[バカ…]そう言いながらパンティを脱いでくれた。

俺は最後に[斉藤さんのオマンコ見せてほしい]そう懇願した…
[もう時間ないよ…]そう言いながら斉藤さんはベッドに横になってくれた。
俺は斉藤さんのオマンコをスマホで撮りながらゆっくりクリトリスを舐めた…
[ああ…もう時間ないのに…]そう言いながら斉藤さんは感じ始めた…
俺は[ずっとしてくれたお返し]
そう言いオマンコに指を入れクリトリスを舐めまわした…

[ああ~…凄い…気持ちいい…]斉藤さんは恍惚の顔で喘いでいた…
時間がなかったので俺は高速で指をピストンしてGスポットを責めた…
[ああダメ~…さっきイったばかりなのにまたイク~…]そう言って足をピーンとさせて
斉藤さんはイッてくれた。
[また困ったら連絡下さいね。今度は個人的でいいから]
そう言い斉藤さんは会社に戻って行った。
この先どうしようと思いながら斉藤さんのパンティを嗅ぎながら俺もまたオナニーをした。

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コメント一覧 (1件)

  • そんなん、初日からオメコにチンコ入れて中田氏しまくったら良かったのに(笑)

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