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アナル好きM女募集したら母が釣れた

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出会い厨さんから投稿頂いた「アナル好きM女募集したら母が釣れた」。

出会い系でアナル好きなM女募集したら数人からアクセスがあったんだけど、口から上を写さないように掲載されてトプ画の熟女が色気満点で気に入ったので連絡を取り合った。
そして地元が同じで住みも近いと分かったのでオフパコに誘って待ち合わせ。

どんな女が来るのかと楽しみに待ってたら母が来た。
まさかこんなタイミングで母が現れるなんて…オフパコの待ち合わせなんて知られないようにしなきゃ!なんて心配してたけど、よく見たら写メで送られてきた服装してる。
母も俺の格好みて目を見開いてビックリしてた。
「え?もしかしてあの相手って…」
「まさかあんただったの!?」
信じられないかもしれないけど俺は母とオフパコの約束してたらしい。

気まずい空気が流れる中、溜め息を一つ吐いて母が諦めたような口調で言った。
「朝から楽しみにしてたんだから息子が相手でもこの際良いわ、早くホテルに行きましょう」
これまで散々アナルについて語り合ってきたから、お互いの性癖は熟知してる。
アナルなら近親相姦にもならないだろうと俺も開き直って母とホテルに入った。
「まさか母さんがアナル好きなM女だったなんて驚きだよ」
「家族に話す訳ないでしょ?昔はお父さんもアナルを可愛がってくれたのに最近は全然だから溜まってたのよ」
「そうなんだ?じゃあ俺が母さんを満足させてあげるよ」

「やり取りしてる時もアナル弄りながらだったから胸が高鳴るわ〜」
「俺も母さんのアナルがどんな感じなのか楽しみだよ」
「オマンコは無しって約束は守ってね?アナルだけなら浮気じゃ無いから抱かれに来たんだし」
「大丈夫だよ、俺もアナルがやりたくて来たからオマンコは前戯程度にしか使わないから」
話しながら服を脱いで既に臨戦態勢のチンポを見せつける。
「大っきい…お父さんより大きいかも…」
「これで母さんのアナルをめちゃくちゃに犯してあげるからね」
母も服を脱ぎ終わったので早速アナルを触る。

「あ…いきなりアナル触ってくるなんて…」
「柔らかく仕上がってるね、昨日もアナルでオナニーして来た?」
「したわ…どんなチンポで犯してもらえるんだろうって思いながらいっぱいしたわ」
「シャワーは浴びさせないよ?四つん這いになってアナルを広げて見せて」
「お腹を痛めて産んだ息子にアナル見られるのね…恥ずかしくて興奮しちゃう…」
これもやり取りしてた中で決めた約束だ。
アナルオナニーした後風呂に入らず匂いの強く残るアナルを俺に見せて舐めさせるって。
鼻を近づけるとムワッと異臭が漂ってきてますます興奮する。
「約束通りオナニーの後はシャワー浴びなかったんだね?美味しそうな匂いで我慢汁が止まらないよ」
「こんな臭いのが好きなんて私の息子ながら変態なんだから…」
「息子にアナルを広げて見せてる母さんも充分変態だよ」
言い返してアナルを舐める。
「はあん!ウンチついてるかもしれないのに舐めてるぅ!」
「匂いも濃くて美味しいよ、最高のアナルだよ母さん」
「ああん!舌が入ってくるぅ!中まで舐められてるぅ!」
「舌が届く範囲で綺麗にしてあげるよ、母さんのウンコだろうが腸液だろうが今は俺の物だよ」
「ふぅうん!お父さんでもここまでした事ないわよぉ!恥ずかしくて死にそう!」
「でも嬉しいんだろ?母さんはドMの変態だもんな?」
「感じ過ぎておかしくなりそう!あっ!今オマンコ触られたら…ああん!逝っちゃう!息子に逝くとこ見られちゃう!」
「父さんには秘密にしてあげるから逝くところ曝け出しちゃいな」
舌でアナルを穿りながらクリトリスを摘んで逝かせる。
「ああ〜!」
叫び声みたいな喘ぎ声を上げて母がお尻を痙攣させながら逝った。
「母さんが逝く時ってこうなるんだ…エロすぎて堪らないよ」
「はぁ…はぁ…こんなに早く逝くなんて…お母さんにもチンポしゃぶらせて」
膝をついて身体をベットに伏せて尻だけ高く持ち上げてる母が顔を横に向けて口を開け、舌を出してレロレロと動かして俺を誘う。
顔の前に行って母の顔を両手で持ち上げてチンポを咥えさせた。
「こうされたいんだろ?俺には分かるよ」
顔を掴んだまま上下に動かしてイラマする。
普通なら物みたいに扱われて嘔吐しそうになったり苦しげに泣くんだけど母は逆に喜んでた。
「俺の母さんだけはあるね、虐め甲斐があって最高だよ」
無理矢理喉まで入れても鼻息を荒くして興奮してる。
咥えさせたまま仰向けになるよう指示して、枕を首の下に入れて頭を下げさせる。
人工呼吸で軌道確保する感じだ。
それで口を犯しながら乳首を摘んで引っ張り上げる。
喉が締まって母がまた逝きそうなのが分かった。
「今から勝手に逝くのは禁止な?許可するまで我慢しろよ?じゃないとアナルに入れてやらないからな?」
顔は俺の腹の下だから見えないけど、多分逝きたいと懇願するような顔してるんじゃないか?
必死にチンポを吸ってくるんだ。
膝を立ててたからそいつを掴んでマングリ返し。
これだと枕がかえって邪魔になるから取って顔に座って口を犯し続ける。
ちょうど良い所にアナルが来たから、お尻を抱えてアナルを開いて舌を抜き差しする。
逝きそうになって身体が小刻みに震えてるけど耐えてる耐えてる。
舌を抜いて指で激しくアナルを穿るがまだ耐える。
両手の人差し指をアナルに突っ込んで左右に広げ、直腸の中を観察する。
「綺麗な直腸してるな、奥の方まで丸見えだよ母さん」
アナルを閉じようとしてるのか括約筋に力が入るけど閉じさせない。
「母さんの身体の中までよく見せて、匂いももっと嗅がせて」
全身をブルブル震わせてるけどまだ耐えられるのか…。
「このまま喉に精子流し込んでも耐えられるかな?我慢できたらアナルにぶち込んで犯してあげるから頑張ってね?」
アナルの匂いを嗅ぎながら喉に精子を流し込む。
荒い鼻息が玉裏に激しく吹き付けるけどなんとか耐え切ったようだ。
「偉い偉い、よく我慢したね。約束通り今からアナルを犯してあげるよ」
口からチンポを抜いて、マングリ返ししたままアナルにぶち込む。
「息子のチンポでアナルを犯されるのはどうだい?この態勢ならアナルにチンポが出入りするのがよく見えるだろ?母さんと俺の初めてのアナルセックスなんだから目に焼き付けとけよ?」
「あんな大きいのがアナルに入ってるぅ!逝きたい!もう逝かせてぇ!」
「ここまでよく我慢したね、もう好きなだけ逝って良いよ」
ズボズボとアナルを犯しながら言ったらソッコーで母が逝った。
これだけ柔らかく仕上がってるアナルなのに逝くときの締まりは万力並みだ。
「さて、俺が精子出すまでに何回逝くかな?」
連続逝きチャレンジ突入だ。
「ああー!ああー!アナルが壊れちゃう!閉じなくなっちゃう!」
「開きっぱなしのアナルなんて最高だろ?もう父さんのチンポじゃ満足出来なくしてやるから俺の穴になれよ」
「息子の穴になっちゃう!息子チンポ専用アナルになっちゃうぅ!」
「それが嬉しいんだろ?親子で毎日変態セックスしまくろうぜ」
「毎日!?毎日犯されるの!?ああん!また逝く!」
「これで何回目だ?俺もそろそろ1回目出すよ、直腸に俺の精子でマーキングしてやるから喜べよ!」
何人も堕としては捨てて来たアナルへの中出しを母にやる。
「あひいぃぃ!」
母とは言えやっぱり女だな、中出しされてだらしなく涎垂らしてアヘアヘ言ってやがる。
「これで母さんのアナルは俺の物だ、時間いっぱい可愛がった後は毎日犯してやるから、いつでも犯せるようにスカート穿いてパンツは穿くなよ?家に二人の時は下半身を丸出しで過ごすんだぞ?」
「「分かったわぁ…お母さんもう息子専用の穴になるぅ…」
3時間目一杯使って従順なアナル奴隷に仕上げた。

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コメント一覧 (2件)

  • 羨ましい話ですね!
    アナルならどれだけ精液を流し込んでも近親相姦にならないから、安心して母子セックスしてください!

  • アナルなら近親相姦にならないのか…
    知らなかった!
    それならお父さんに引け目を感じないで
    堂々と生嵌め中出しセックスできるね!

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