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公園で知り合ったエロガキ

無職さんから投稿頂いた「公園で知り合ったエロガキ」。

仕事辞めて暫く貯金でゆっくり生活しようと公園で暇潰ししてました。
何も考えずにボーッと過ごすのも悪くないものですね。
それにこの公園は人気も少なくて静かで良い感じです。

コンビニで弁当を買って公園のベンチで食べてたら、そこにS学生くらいの女の子がやって来ました。
「おじさん何してるの?」
「ご飯を食べてるんだよ、仕事辞めて暇だからね」
「やる事ないの?」
「そうだね、毎日ここでのんびりしてるよ」
「じゃあさ、ご飯食べ終わったら遊ぼうよ」
「お父さんやお母さんと来てるんじゃないのかい?」
「1人だよ」
「知らない人に話しかけたりしたら危ないよ?」
「でもおじさん良い人っぽいよ?」
「ははは!信用してくれるのは嬉しいけど、誰にでも話しかけたりしない方が良いよ」
「やっぱりおじさん良い人だよ、私の事心配してくれるもん」
何故か懐かれてしまい、隣に座ってきたのでオカズを分けてあげたら喜んだ。
久しぶりに子供相手に話をして楽しくなってきました。
この子の笑顔を見てるだけでも前職のストレスが癒やされるようです。
「ごちそうさまでした」
「こっち来て!良い物見せてあげる!」
少女に手を引かれて園内の植え込みの中に入っていきます。
何か子供らしい宝物でも隠してるのかな?と、敢えて何も聞かずについていきます。
植え込みの中の大きな一本の木の陰に来ると、少女が服を脱ぎ始めました。
「何してるんだい?そんな事しておじさんが変な人だったら襲われちゃうよ?ダメだよそんな事したら」
「ちゃんと見て、私もうSEXした事あるしSEX大好きなの、おじさんとSEXしてみたいからここに連れて来たのよ?私のオマンコにおじさんのチンコ入れてみたくない?」
こんな真っ昼間の公園で全裸になって幼いマンコを見せつけてくる少女に驚きました。
しかもSEX経験ありで大好きとか、どれだけ最近の子供はマセてるんでしょう。
「ね、お願い、おじさんも脱いで私とSEXして」
腰に抱きついてきて股間を触られます。
「本当におじさんとSEXする気なの?揶揄ってるだけなら今の内にやめなさい」
「揶揄ってないよ、本当におじさんとSEXしたいの、クラスの男子達のチンコじゃ物足りなくて」
「そうか、それなら君のオマンコにオジサンのチンポ入れてあげよう」
こんな子供に手を出したら犯罪なのは解りきってますが、妙なエロスを醸し出す少女に興味が湧いて抱くことにしました。
幸いこの場所は通りからも死角になってるので脱いでも問題ありません。
少女に合わせて全裸になります。
「わっ!おじさんのチンコ大きい!こんなの入れたらどうなっちゃうんだろ〜!」
SEXすると決めたら勃起してしまい、いきり勃つチンポに大喜びの少女。
「フェラチオは知ってる?」
「知ってるよ!クラスの男子達によくやってるもん!おじさんにフェラチオしても良いの?」
「してもらえると嬉しいな、君のオマンコも舐めてあげるから」
交換条件を出して脱いだ服の上に横になりました。
やり慣れてるだけあって少女は躊躇なく跨ってきてフェラチオを始めます。
こちらも約束通り毛も生えてないマンコを舐めました。
こんな風に昼間の公園で少女とこんな事をする日が来るなんて思いもしませんでしたよ。
少女のフェラチオは大人顔負けの上手さです。
どれだけの人数にやってきたんでしょう…。
しかも感度も良くてマンコは既にビッショリ濡れてます。
時折細かく痙攣するので確実に逝ってますね。
「お、おじさん…もう入れて欲しいの」
「何度か逝ってるよね?我慢できなくなっちゃった?」
「バレてた?オマンコにチンコ欲しくてしょうがないの、中に出して良いから入れて」
「よしよし、それならたっぷり中出ししてあげるよ」
この子くらいの年齢なら生理が始まっててもおかしくないですが、SEX慣れしてるなら排卵日の把握もしてるでしょう。
その上で中出し希望なら大丈夫だろうと考え、生で挿入しました。
サイズが違いすぎてかなりキツキツです。
無理矢理押し広げてる感じがしますね。
少女は辛くないのか心配になりましたが、辛そうな表情はしてなかったので奥までチンポを進めます。
「すっごいの!おじさんのチンコ気持ち良すぎ!もうクラスの男子達となんてSEX出来ないよ!めちゃくちゃに犯して!」
まだ全部入れただけなのに、すっかりチンポがお気に入りになったようです。
身体が小さいから抱っこするような態勢で挿入しましたが、軽いので好きなように動かせるので問題ありません。
少女を道具のように動かしたり、下から激しく突き上げてあげます。
これだけ好き放題犯しても痛がるどころか大喜びしてます。
「おじさん!チューして!唾飲ませて!」
見ず知らずのおじさんとSEXするのも大概ですが、唾を飲みたいとか既に変態の域に達してますね。
可愛いのでキスして舌を絡め、たっぷりと唾を飲ませてあげました。
すると元々キツいマンコが更に締め付けを増してきます。
逝きそうなのかもしれません。
それならタイミングを合わせて中出ししてあげようとスパートをかけます。
少女がギュウっとしがみついてきたタイミングで、こちらも中出ししました。
丁度いいタイミングだったようで、少女は痙攣が止まらなくなりました。
これだけ激しく逝けば満足しただろうと、チンポを抜いて少女を優しく抱擁します。
「凄かった…こんなの初めて…明日もまたSEXして欲しいな」
「じゃあ、おじさんの家を教えるから学校帰りにおいで」
服を着て住んでるアパートに連れて行きました。
「ここだよ、連絡くれればいつでも来て良いよ、公園か家に居るから」
少女とLINE交換して、家を教えたお礼と言って最後にフェラチオしてくれて別れます。
その日の夜に早速LINEが送られてきました。
昼間中出しした精子がまだ中から溢れてくるって内容で、大股開きでマンコも広げて溢れ出す精子を見せつける写メ付きでした。
明日もたっぷり中出ししてあげるよ、と返信したらお尻でも出来るようになりたいから拡張して、とアナルの写メを送られました。
まだ未経験らしいけど興味があるようです。
アナル処女を頂けるなら拡張するのも悪くないですね。
約束をして久しぶりに熟睡しました。
翌朝はLINEの着信で起こされ、見るとトイレでの放尿写メ付きでした。
どれだけエロい少女なんでしょうね。
お返しに朝勃ちの写メ送ってあげたら喜んでくれましたよ。
その後も休み時間のたびにエロ写メ送ってくるので、少女が来るのが待ち遠しくなりました。
早くあのマンコに挿入して中出ししたくて堪りません。
そして三時過ぎに今から行くね!と連絡が来ました。
それを読んだ瞬間から勃起してしまいます。
ウキウキしながら待ってたら呼び鈴が鳴りました。
大人が子供とSEXするのを待ち遠しいと思ってるなんてバレたら恥ずかしいので、努めて冷静に振る舞って玄関を開けます。
そこにはニコニコと笑った少女が立ってました。
部屋の中に招き入れるとすぐにフェラチオをしたがったので、チンポを出して咥えさせます。
ランドセルを背負ったままフェラチオしつつオナニーを始めました。
これはかなり来るものがありますね。
断りを入れて携帯で動画撮影させてもらいます。
少女はハメ撮りも経験があるようで、カメラ目線でしゃぶってくれました。
気持ちが昂っていたので口に出してしまいましたが、少女は慣れた様子で飲んでます。
最高の少女と知り合えたかもしれません。
射精し終えた後も執拗にフェラチオされて萎える暇を与えてくれません。
下着だけ脱がせて着衣のままSEXして中出しします。
アナル拡張も忘れず行いました。
硬く閉ざされたアナルに指を入れるのは興奮しますね。
便や腸液が着いた指を見ても汚いと思いません。
寧ろ少女のだと思うと愛おしく感じて舐めてしまいました。
指を舐めたらアナルを直に舐めたくなり、少女も嫌がらなかったのでマンコとアナルを交互に舐めました。
マンコからは精子が溢れ出して来てましたが、吸い出して少女に口移しで飲ませます。
時間が許す限り少女と楽しみました。
全て撮影したので少女のLINEに送ります。
こうして少女との楽しい関係がスタートしました。

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