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結婚前夜の娘

実父さんから投稿頂いた「結婚前夜の娘」。

娘が結婚する運びになり、明日挙式となる夜に話があると言われて二人で話をした。
「今まで育ててくれてありがとう、明日から◯◯さんの妻として家を出るけど、その前にお父さんとの思い出が欲しいの」

「思い出?小さな頃から色々と出掛けたりして家族の思い出は沢山あるだろう?」
「違うの、うちってお母さんいないじゃない?お父さんが一人で頑張って私を育ててくれて本当に感謝してるの…そんなお父さんの事が大好きなのよ、だから…嫁に行く前に抱いてほしい…」
あまりにも予想外の内容に頭の中が真っ白になった。
「それは…◯◯君に対する裏切りにならないか?てっきり結婚式を控えて不安になってるのかと思ったんだが…」
「不安はないわ、でもどうしても結婚する前にお父さんに抱かれたくて…」
「父さんとしてはお前を抱けるのは嬉しいよ、でも後悔しないか?よく考えたのか?」
「考えたよ、結婚が決まってからずっとね…お願い、もう明日は式だから今夜抱いてほしいの」
「わかった、最後にとびきりの思い出を作ろう」
「ありがとう!」
「ゴムあったかな…?」
「いらないよそんなの、お父さんを直に感じたいもん」
「生はマズくないか?」
「良いの!お父さんのザーメンを中に沢山注いで欲しいの!」
「もし子供が出来たらどうするんだ?」
「お父さんとの愛の結晶が残るんだよ?産むに決まってるよ」
ここまでの覚悟をしてると思わなかった。
「そうか…そこまで言うなら今夜だけは父と娘じゃなく男と女になろう、父さんの子種をたっぷり注いであげるよ」
私も覚悟を決めてそう言うと、娘が感動して涙を流して抱きついてきた。
「お父さん…」
見つめられて自然と顔が近くなっていき、娘と口付けを交わした。
こうして舌を絡め合うのは初めてだが、大事に育てた娘との口付けは甘く切ない感じがする。
おそらく最初で最後だからだろう。
唇を重ねたまま服を脱がしていく。
露わになった胸に手を当てると早鐘のように脈打つ鼓動が手に伝わってくる。
「大丈夫か?かなり緊張してるみたいだが…」
「こんなにドキドキするの初めてだよ、〇〇さんに初めて抱かれた時でもこんなにドキドキしなかったもん」
「もし途中で嫌になったら…」
「そんな事ないから!ちゃんと最後までして!」
「あ、ああ…わかったよ」
私の服は娘が脱がしてくれて、お互い隠すものが無くなり全てを曝け出した。
「お父さん、もう硬くるの?」
「そりゃ娘を初めて抱くんだ、興奮しない方が変だろう?」
「私でこんなに硬くしてくれて嬉しいよ、お父さんの娘に生まれることができて良かった…」
反り返ったペニスに娘が触れてくる。
それはそれは大事そうに優しく撫でている。
私も胸の他に背中やお尻等を指先でなぞり、その流れのまま秘部へ触れた。
「ん…」
「もう濡れてるじゃないか」
「だって…お父さんに抱いてもらえるなんて夢みたいで…」
「中もこんなに熱くして…指に吸い付いてくるぞ?」
「はぁん…お父さんの指…気持ち良いよ…」
「凄い濡れ方だな、感じやすいのか?」
「わからない…こんなに感じたことないもの」
「横になりなさい、父さんが舐めてあげるよ」
娘を床に寝させて股を開かせる。
幼少期の秘部は風呂で見た事あるが、ある程度の年齢になってから風呂は別々にしたので、すっかり成熟したソコを見るのは初めてだ。
いやらしく蜜を垂らして光を反射させ、物欲しそうにパクパクと動くソレに舌を這わせる。
舌に絡みつく粘度の高い愛液。
もう子供ではなく一人の女になっていたんだな…と実感する。
舐めるほどに蜜を溢れさせる秘部から濃厚な女の匂いを発し始める。
「お、お父さん…もう入れて…私のオマンコにお父さんのチンポ欲しいの!」
「まだ舐めてても良いんだが…我慢できなくなったならしょうがないな、今入れてあげるよ」
秘部に亀頭を擦り付けて少しだけ焦らし、それからゆっくりと蜜壺へと挿入していく。
「んああ…大きい…お父さんのチンポでオマンコ広がっちゃうぅ…」
「なんだ?〇〇君のは父さんより小さいのか?」
「お父さんほど大きくないよ…どうしよう…こんな大きいの入れちゃったから〇〇さんのじゃ満足できなくなるかも…」
「その時はまた父さんに言ってくれ」
「えっ?また抱いてくれるの?」
「父さんもこんなに締まりが良くて気持ちいいオマンコ初めてなんだ、もし嫌じゃなければまた抱きたいと思ってるよ」
「嬉しい!無理して一度だけ抱いてくれてると思ったから…結婚してもお父さんに抱いてほしいよ!」
「ああ、良いぞ、父さんからもお願いするよ、また抱かせてくれな?」
「うん…うん!時々実家に帰ってくるから抱いて!」
「嫁に行っても父さんの娘なのは変わらないからな、いつでもここに帰ってきなさい」
「ありがとう…お父さん大好きだよ」
「父さんもお前を愛してるぞ」
蜜壺の中にみっちりと詰まった私のペニス。
こうして挿入してるだけでも締め付けで気持ち良くなる。
「動くぞ?」
「うん、お父さんのチンポでオマンコ気持ち良くして」
スローペースから始めて徐々にペースを上げていく。
亡くなった妻よりも娘との方が相性が良いかもしれない。
「ああっ!いい!もうイッちゃいそう!」
「イッていいぞ」
「私だけごめんなさい!イク!イッちゃう!イク〜!」
私のペニス忘れられなくしようと、イッてる娘を容赦なく突き続けた。
「ああん!イッてる!今イッてるから!オマンコおかしくなるぅ!」
「何度でもイケば良い、独身最後の思い出作りなんだから遠慮も我慢もいらないぞ」
「イクの止まらない!変になるぅ!」
ただでさえ締まりの良い蜜壺はペニスを喰い千切らんばかりの強烈な締め付けを発揮している。
正直これほどの締め付けは体験したことがない。
「父さんも気持ち良すぎてそろそろ出そうだ」
「きて〜!私の中にザーメン注いで〜!」
「ああ、今からたっぷり注いでやる!父さんと子供作ろうな!」
少しでも妊娠しやすいように…と深く突き入れて奥に子種を注入する。
「ああっ!入ってきてる!お父さんのザーメンが子宮に入ってきてるよ!」
「気持ち良いかい?」
「凄く気持ち良いよ!それにこんなに幸せな気持ちになれたの初めてよ!嬉しい!」
「明日に響くかも知れないが、まだ注いでも良いか?父さんもっとお前を抱きたいんだ」
「抱いて!ずっとお父さんと繋がっていたいの!」
「じゃあ寝室に行こうか、ベッドでじっくり可愛がってあげるよ」
「このまま抱っこして連れて行って…抜いて欲しくないの…」
「抱っこなんて久しぶりだな」
挿入したまま抱き起こして抱える。
「落ちないようにしっかり抱きついてろよ?父さんもちゃんと抱きしめるけどな」
「うん…暖かいね…ねえ、キスして」
「今日は甘えん坊だな、良いぞ」
歩きながら舌を絡め合った。
歩く振動で蜜壺を刺激するようで、ずっと締め付けられたままだ。
「着いたぞ」
寝室に入ってベッドに寝かせる。
「ずっと硬いままなんて凄いね、〇〇さんは一回出したら終わりだよ?」
「父さんもこんな事は初めてだよ、たぶんお前との相性が良すぎて萎えないんだろう」
「お父さんと結婚すれば良かったなぁ…」
「娘と結婚か…それも良いな」
「でしょ!〇〇さんと結婚するのやめてお父さんと結婚したい」
「もう式前日なんだから無理だろう?せめて少しくらい〇〇君との新婚生活を味わいなさい」
「もしバツイチになって戻ってきても迎え入れてくれる?」
「当たり前だろう?その時はもう他所に嫁になぞ出さないけどな!」
「良かった…もし私が戻ってきたらお父さんのお嫁さんにしてね?」
「ああ、その時は結婚しよう」
「約束だよ」
「信じられないか?それなら式場でも控室で抱くしかないな」
「それ良い!式の前にもう一度抱いて!」
冗談のつもりで言ったのに娘がその気になってしまった。
そんな会話をしながら抱き続け、気付けば外が白々とし始めていた。
「すまん、お前に夢中になりすぎて外が明るくなり始めちゃったよ、寝不足で大丈夫か?」
「もうそんな時間?私もお父さんとのSEXが気持ち良すぎて、そんなに時間が経ってるなんて気付かなかったよ」
「少しだけでも寝た方が良いだろう、今日はこれで最後にしような?」
「どうせなら式場に行くまで抱いていて欲しいな」
「欠伸が止まらなくなるぞ?」
「ああ…それはマズいかな?」
「向こうの親族に顰蹙買うだろう、だから今夜最後の中出しだ」
「寝る時も入れたままにして」
「お前が痛くないならそうするよ」
年甲斐も無く何度も射精したのに萎えないペニスに我ながら驚愕した。
まだまだ私も若いな…と自信もついたし娘との営みの良さも身に染みた。
子種の注入をした後、溢れないように挿入したまま娘を抱きしめて一眠りした。

6 COMMENTS

サイトウシンイチ47歳

ふーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん❗️。娘さんから、結婚式の前日に抱いてほしいなんてね、本当にものすごくうらやましいよね♥。しかも、ナカ出しまでさせてあげるなんてね♥。まあ、多分、娘さんは、結婚式を挙げた後に、すぐ離婚して、お父さんの所に戻って、お父さんと結婚生活をするんだろうね♥。

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