エッチ体験談 13,000話 突破!!

酔った勢いで

YES!キリストさんから投稿頂いた「酔った勢いで」。

友人の妻を寝取ってしまった。
友人宅で飲むのもこれで何度目だろう…。
その日は珍しく奥さんも飲みに参加してきたんだ。

3人とも良い感じに酔いが回って、元々エロい雰囲気の奥さんは更に妖艶な感じになってた。
その奥さんが足りなくなったツマミを作りにキッチンに立つ。
いつも任せっきりで悪いと思った俺は多少なり手伝おうと奥さんの隣に立って指示を受けてアレコレ用意する。
横から見る顔も胸も尻も魅力的でムラムラしてしまう。
チラリと友人を見るが、一人テレビを見ながらチビチビと飲んでこっちを手伝おうともしないし見もしない。
このまま奥さん襲っちゃいてえな…なんて考えてたら手が動いてた。
奥さんの尻を鷲掴みにしてたんだ。
奥さんはビクッとして危うく手を包丁で切るところだった。
これはヤバイと思ったが、キッと俺を睨んだ後「もう…危ないじゃないですか」と微笑んだ。
単なる悪戯とでも思ったのかな?
「すみません、あまりにも魅力的な桃が目の前にあったもので」と冗談っぽく言って尻を撫で続けた。
「つまみ食いはダメですよ」と奥さんも上手い返しをしてくれるが止めさせる気は無いようだ。
調子に乗った俺は「つまみ食いじゃなきゃ良いですか?」と割れ目に沿って指を滑らせていき、マンコの愛撫に切り替えた。
「んふ…ダメですってば…あん…もう…」と艶かしい吐息混じりの声を上げ始めた。
「悪さをするのはこれが原因ですか?」と股間を触られた。
「いや〜、これも奥さんに食べてもらえたら嬉しいな〜」と言うと、「私も少しつまみ食いしちゃおうかしら」とチャックを下ろされて手コキされる。
俺もワンピースの裾から手を入れて下着の中に手を滑り込ませて直にマンコを触った。
奥さんがチラリと旦那を確認した後、その場にしゃがんでフェラチオしてくれた。
「ソースをかけた方が美味しいかもしれませんね」と奥さんが言う。
「ミルクソースなんて合いそうじゃないですか?」と聞くと、「クリーム系のソースたっぷりかけて食べたいですね」って奥さんもノリノリだ。
口に出して良いって事だと判断して口内射精する。
「ん…濃厚で美味しいです…おかわりしたくなりますね」と奥さんが微笑みながら精子を飲み干し、ネットリとチンポを舐め回してくる。
おかげで萎える事なくバキバキに硬さを維持してしまう。
「僕にも奥さん特性のソースを滴らせたやつを食べさせてもらえませんか?」と言うと、奥さんが立ち上がってワンピースの裾を捲って尻を突き出した。
今度は俺がしゃがんで奥さんの下着を下げてマンコを舐める。
「うん、奥さんやっぱり料理が上手ですね、とても美味しいですよ」と褒めれば「お気に召してもらえて嬉しいわ」と尻を押し付けてきた。
軽くイかせた後、立ち上がってマンコにチンポを擦り付けた。
「もっと味わって食べたいです、良いですよね?」と確認すると、「少しだけですよ?」と頷いてくれた。
ゴムなんて着けてないけど奥さんに挿入する。
フェラチオもそうだったが、マンコもネットリと絡みつくような感じだ。
こんな具合の良いマンコは初めてかもしれない。
友人にバレないように控えめに腰を打ち付けて音を立てないようにする。
それでも充分に気持ち良くなる。
奥さんもこの状況に興奮してるのか、元々感度が良いのか知らないが口を手で押さえて声を抑えるのに必死な感じだ。
奥さんを振り向かせて手を退かせてキスする。
奥さんから舌を絡ませてきてくれた。
これで声も抑えられるし一石二鳥だ。
俺は右手でクリトリスを弄り、左手で胸を揉む。
絡みついてくる舌の動きとマンコのうねりが激しくなった。
あまりにも気持ち良くて耐えきれなくなり、無許可で膣内射精した。
それでも奥さんは怒ったりせず、「欲張りすぎですよ」と笑ってくれた。
「美味しかったもので…すみません」と謝ったが、「そんなに喜んでもらえるならいつでも食べさせてあげますよ」と妖艶な微笑みを見せてくれた。
奥さんも喜んでくれたようだ。
それからほどなくしてツマミが出来上がり、友人の待つテーブルへと奥さんと戻る。
何故か奥さんが俺の隣に座ってきた。
友人は待ってる間も飲んでたから、かなり酔っていて奥さんの変化に気付いてないみたいだ。
新たなツマミを食べつつ飲み再開したが、早々に友人が潰れて床に転がってイビキをかき始めた。
「寝ちゃいましたね」と奥さんが旦那を見た後に俺に寄りかかってくる。
「そうですね、お開きですかね?」と言うと、「もう少し付き合ってくれても良いんじゃないかしら?」と身体を密着させて見つめてくる。
「お付き合いしますよ」と奥さんを抱きしめてまたキスした。
寝てる友人が目の前にいるのも忘れて舌を絡ませ合う。
「もう一度食べさせて」とチンポを出されてフェラチオされる。
「美味しいですか?そんなに好きなら気が済むまで食べてください」と奥さんの好きなようにさせた。
暫くフェラチオして我慢出来なくなったのか、「次はこっちを食べてもらえる?」と奥さんが服も下着も脱いで全裸になった。
「堪能させてもらいますよ」と俺も全て脱いで肌を重ねる。
旦那のすぐそばでその友人の俺に身を任せるなんて大胆な奥さんだ。
さっきは吸えなかった乳首も存分に味わえたし、奥さんの全てを堪能させてもらった。
そして両方の太ももの付け根にキスマークのプレゼント。
「独占欲が強いのね」と笑われたが満更でもないようだ。
また生で挿入して、今度は遠慮なく腰を振った。
「あっ!あん!激しい!」と奥さんも声を我慢せずに喘いでる。
「そんなに大きな喘ぎ声出して平気ですか?」と聞くと、「一度寝たら起きないから大丈夫よ」と教えてくれた。
「なら安心して奥さんとSEXしていられますね」とわざとSEXの一言を口にする。
「ええ、またオマンコに貴方の精液をちょうだい」と奥さんも平然と口にした。
それから俺は甘い言葉で愛を囁いて奥さんを気持ち良くイかせた。
すっかり旦那の存在を頭から消した奥さんはめちゃくちゃ甘えてくる。
俺と奥さんしかこの場に居ないかのようだ。
そんな奥さんの奥深くに射精する。
「ああっ!子宮に入ってくる!またイッちゃう〜!」
中出しでまたイッたようでかなり大きな声で喘いだ。
「俺との子作りは気持ち良いですか?」とわざと聞いてみた。
「あの人のじゃ届かない所まで届いてるから凄く気持ち良いわ、もっと貴方の精液で子宮を満たして」と奥さんがハッキリと答えてくれた。
そこまで言われたら頑張らないとな。
奥さんを抱えて寝室に移動してSEX再開。
奥さんが腰を振ってくれたり後ろから犯したりと体位を色々と変えて愉しませてもらった。
おそらく安全日だと思うが、奥さんは俺に何度も膣内射精されて満足そうに抱きついてきて舌を絡めてくる。
「次は2人きりで会いましょうよ」と乳首を舐められ、ジッと俺を見つめてくる。
「良いですね、あいつには内緒で大人なデートしますか」と奥さんの髪を撫でながら言ったら喜んでくれた。
約束の証として俺の胸にキスマークをつけられた。
一休みしてからリビングに戻るが、友人は幸せそうに爆睡中してて笑った。
俺と奥さんは体を冷やさないように服を着るが、奥さんが膝に乗って抱きついてきてキスされる。
「奥さんがこんなに甘えるタイプだと知りませんでしたよ」と笑いかけると、「嫌?」と一言不安そうに聞いてくる。
「全然、むしろもっと甘えてほしいくらいですよ」と抱きしめたら嬉しそうに奥さんも強く抱きしめ返してくれた。

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