エッチ体験談 13,000話 突破!!

バイト先の店長の奥さん

正助さんから投稿頂いた「バイト先の店長の奥さん」。

今のバイト先の店長の奥さんに何故か気に入られてる。
「ちょっと荷物動かすの手伝ってもらえる?」
「良いですよ」
そう言われて奥さんと裏の倉庫に行った。

中に入ると業者から届いた荷物がいくつか積まれてる。
奥さんの指示に従ってバラして棚に入れたり店に補充するように別口に分けたりした。
「ありがとうね、助かったわ」
「力仕事なら任せてください」
いつもならこれですぐに店内に戻るんだが、この日は違った。
「ねえ、いつも頑張ってくれて助かってるからお礼がしたいの」
普段と雰囲気が変わって妖しい目付きになってる。
「どうしたんですか?給料もらってるんですから仕事するのは当然ですよ?」
「もう…鈍感ね…今は二人きりなのよ?人妻の身体抱きたくなぁい?」
身体を寄せてきて股間を触ってくる。
「奥さん?店長にバレたら俺クビになっちゃいますって」
「大丈夫よ、正助君と私が黙ってればバレないわ…ね?もう硬くなり始めてるわよ?」
「ちょ…マズイですって…」
「何がマズイの?こんなに硬くしてるんだから良いでしょ?ほら、私のも触って」
奥さんに手を掴まれてマンコに誘導された。
もう濡れ始めて下着越しなのにヌルヌルしてる。
「わかる?正助君のが欲しくて濡れちゃってるの…ゴムつけなくて良いからしちゃいましょう?」
「本当に良いんですね?」
「もう待ちきれないわ、中に出して良いから入れて」
ここまでハッキリと誘われて断れる程硬派じゃないからやらせてもらう。
奥さんと俺は倉庫の中で繋がった。
「思った通り逞しくて素敵…あの人のじゃ届かない奥まで届いてるわ」
「ここに出して良いんですよね?」
「ええ、出す時はそこに出して」
チンポで子宮口をグリグリと捏ねて確認した後、時間もないから激しく腰を振った。
バイト中に店長の奥さんとSEX出来るなんて思いもしなかった。
「ヤバイ…奥さんの中が気持ち良すぎてもう出そうです」
「奥に出して!子宮に精液欲しいの!」
「出します!」
ドクドクと精液を流し込む。
「ふふ…気持ち良かったわ…明日からもよろしくね」
チンポ抜いた後に奥さんからキスされて舌を絡められた。
こうしてバイトが入ってる日は仕事中に店長の奥さんとSEXするようになった。
そんなある日、店長が県外に新店舗が出来てそこの責任者として一ヶ月ほど単身赴任する事になった。
奥さんが県外に行くのを嫌がったからだ。
いつも通り倉庫でSEXしてたら言われた。
「ねえ、旦那が暫く居なくなるから家に泊まりに来ない?好きなだけSEX出来るわよ?」
「奥さんとやり放題ですか、迷惑じゃなかったらお願いします」
こうして一ヶ月間、店長の家に泊まり込みで奥さんとSEXした。
手料理は美味いし落ち着いてするSEXは最高。
普段は倉庫で服着たままでやってるから、全裸で一緒にお風呂入ったりベッドで抱き合うのが愉しい。
奥さんを俺の物にしたいと本気で思った。
そんな愉しい時間もあっという間に終わりを迎える。
「店長明日戻るんですよね?」
「そうなのよ、それで一つ教えておく事があるの」
「何ですか?」
「私妊娠したみたい」
「えっ!?」
「正助君の子よ、産んでも良いかしら?」
「本当に!?産んでくれるんですか?嬉しいです!」
「良かった…正助君ならそう言ってもらえると思ったけど不安だったの」
「一応確認ですけど、店長とSEXはしますよね?」
「そりゃ夫婦だからするわよ」
「じゃあ、戻ってきた店長と中出しSEXしたいてくださいね?じゃないと単身赴任中に浮気して妊娠したってバレちゃいますから」
「わかってるわ、明日か明後日には旦那とSEXするから安心して」
「明日の何時くらいに戻るんですか?」
「確かお昼くらいに戻るって連絡あったわ」
「じゃあそれまでは奥さんと一緒にいられますね」
「ええ、こんな風に家でSEX出来るのも最後だし、ギリギリまで愉しみましょう」
幸い明日はバイトのシフトに入ってないから一晩中SEXして、翌日の昼近くまで愛し合った。
「そろそろ店長帰ってくるんでしょ?いつまでもフェラチオしてたら間に合いませんよ」
「もう少ししゃぶってたいの」
「今度休みの日にデートしてホテルでゆっくりSEXしましょう、バイト中もSEX出来るんだし…ね?そろそろ終わりにしましょう」
「じゃあ倉庫に行きましょう!そこで続きをして!」
どうしてもまだSEXしたいと言うから休みなのに店の倉庫に行く。
もう全裸SEXが当たり前になってるから倉庫でも全裸になってSEXする。
「バイト先の倉庫で裸になるなんて興奮しますね」
「誰か来たら言い訳できないものね」
「でもスリルがあって奥さんも興奮してるでしょ?いつもよりオマンコの締め付けが強いですよ?」
「バレちゃった…」
「そんな奥さんも可愛いですよ」
もう店長は自宅に戻ってるはず。
それなのに奥さんは帰ろうとせず、倉庫で俺と夕方までSEXした。
「子宮がタプタプになって幸せよ」
「これで店長とSEXしても精液入る余地無いですね」
「正助君のザーメン以外入れたくないもの、それで良いのよ」
俺ので満たされて本気で喜んでる。
これで本当に奥さんとの甘い生活だった一ヶ月が終わった。
旦那さんとSEXしたと夜中にLINEが届く。
これで安心して産んでもらえるな。
多少のズレなんて解りゃしないだろ。

2 COMMENTS

サイトウシンイチ47歳

パート先の店長の奥さんに誘惑されてセックスが出来て、本当にものすごくうらやましいしものすごくいいよね♥。しかも、奥さんからずっとセックスしてほしいって言ってもらえて、さらに、奥さんの家に泊まり込みでイチャイチャラブラブセックス三昧をおもいっきりたくさん楽しんで、本当にものすごく良かったですね♥。しかも、奥さんを妊娠までさせてあげたなんてね♥❗️。これからもそんな奥さんと仲良く倉庫に隠れてイチャイチャラブラブセックスをたくさん楽しんでくださいね♥❗️。

返信する

コメントを残す