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一人暮らしの姉からヘルプLINEが届いた

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匿名さんから投稿頂いた「一人暮らしの姉からヘルプLINEが届いた」。

「助けて」の一言だけ送られてきて、慌てて姉の住むアパートに駆けつける。
実家に合鍵一つ置いてあったからそいつで鍵を開けて中に入った。
「大丈夫か姉ちゃん!」

「あ〜、来てくれてありがとう、熱が下がらなくて死にそう…」
「風邪?病院行くか?」
「熱出てすぐに行ってきたんだけど、解熱剤が座薬で自分じゃ上手く入れられないの…」
「俺が入れてやるからケツ出しな」
「いくら弟でもお尻の穴を見られるのは恥ずかしいよ…」
「そんなこと言ってられないだろ?」
「だって…お尻の穴を見せるって事はオマンコも見られちゃうじゃん…」
「このまま熱が下がらずに苦しむよりマシだろ?」
多少強引に寝巻きのズボンとパンツを脱がした。
「ほら、うつ伏せか四つん這いになって尻を突き出しな」
「うう…弟に全部見られてる…恥ずかしくて死にそう…」
「熱で死にそうになったり恥ずかしさで死にそうになったり忙しいな、入れるよ?」
座薬を肛門に入れようとしたけど上手く入らない」
「唾か何か付けてくれないと痛いよ」
「しょうがねーな」
この時の俺は姉のマンコと肛門を見て動揺してたんだろうな。
座薬に唾を垂らせば良かったのに姉の肛門を舐めてしまった。
「ひゃう!何してんのよ」
「唾つけるんだろ?だから舐めてんだよ」
「違うよ、薬に唾付けてって意味だよ、誰もお尻の穴を舐めてなんて言ってないよ」
「もう舐めちゃったよ、でも唾付けたからもう一度薬入れるよ」
滑りが良くなって今度はスルリと入った。
だけど姉が力んだのかスポンと飛び出した。
「飛び出しちゃったじゃん、力んじゃ駄目だよ姉ちゃん」
「力んでないよ…」
「だったらもっと奥まで入れなきゃ駄目って事か」
抜けた座薬を拾って今度は指ごと肛門に突っ込んで奥まで薬を入れる。
「ふあぁ…指までそんなに深く入れないでよ…」
「こうしないとまた飛び出すだろ?今度は奥まで入れたから大丈夫だと思う」
念のために中で指を動かして薬に触れないか確認。
ちゃんと入ってくれて指先にも薬は触れない。
これなら大丈夫だろうと指を抜いた。
緊急事態とは言え、姉の肛門に指を入れてムラムラしてしまう。
指にも肛門の締め付けと直腸の柔らかな感情が残ってる。
僅かに腸液と便が付着した指を姉に見られないように隠して穿かせる物を穿かせた。
「後はゆっくり寝てれば熱も下がるだろ、何か食べる物はある?無かったら買ってくるよ」
「レトルトのお粥が何個かあるし、ゼリー飲料もあるからそばに居て」
「病気の時は1人だと心細いよな、何なら泊まっていくけど?」
「明日仕事は?」
「休みだよ、ちょっと家に電話するよ」
その場で実家に電話して事情を話した。
「お袋と親父も心配してたよ」
「ごめんね、迷惑かけて」
「家族なんだから遠慮すんなよ」
安心したのか姉が寝息を立て始めた。
俺は濡らしタオルを用意するためにベッド脇から離れる。
そこでさっき肛門に入れた指の臭いを嗅いだ。
臭いんだけど臭くない。
なんて言えば伝わるかな?
大事な家族の姉ちゃんの臭いだから平気とでも言えば良いのか?
嗅いでたら余計にムラムラして指を口に入れた。
僅かな便と腸液とは言え、しっかりと香りと味を感じる。
味も香りも無くなるまで堪能してから、本来の目的の濡らしタオルを用意する。
姉のベッド脇に戻りおでこにタオルを乗せて時々ひっくり返す。
洗面器に水も入れてきたから、温くなったらその場でまた濯いで乗せ直す。
ゼリー飲料と水も用意して、目を覚ましたらすぐに飲める準備をして一晩中様子を見た。
解熱剤が効いたのか、姉は翌朝には平熱に戻った。
「おはよう、どう?調子は」
「やっと熱が下がったみたい」
「測ってみ?」
体温計を渡して測らせたら36.5分。
「平熱になったけどあと2〜3日はゆっくりした方が良いよ、無理するとぶり返すからね」
「今日も泊まってくれる?」
「さっきバイト先に連絡したから2〜3日なら平気だよ」
「持つべきものは優しい弟だね、ありがと」
「お腹空いてない?お粥用意しようか?」
「うん、少し食べてみる」
レトルトだから湯煎で温めるだけだし、すぐに用意出来た。
器に移して持っていったら姉がベッドに座って鳥の雛みたいに口を開けた。
「食べさせるの?」
「あ〜ん…」
こんなに甘えてくる姉は初めてだから戸惑いつつ適度に冷まして口に粥を入れてやる。
餌付けしてるみたいだ。
レトルトパック一つ全部食べ切れたからすぐに体力も戻りそうだな。
「もう三日もお風呂入ってないから汗臭いし気持ち悪い…」
「お湯とタオル持ってくるよ、あと着替えだね」
「下着はタンスの左側の一番上に入ってるから」
肛門まで見られたからか、下着を俺に持ってこさせるのも平気みたいだ。
全部を用意して姉の前に持って行く。
「じゃあ俺外に出てるから、体拭いて着替え終わったら携帯鳴らして」
「え〜?拭くのと着替え手伝ってよ、お尻の穴に指入れたんだからそれくらい良いでしょ?」
マジで遠慮なくなってる。
姉が見られても良いなら俺が恥ずかしがる必要も無いし、寝巻きを脱がして身体を拭いた。
確かゴシゴシ拭かないで蒸らすようにじっくりタオルを当ててから優しく拭けば良かったな…と丁寧に拭いていく。
「拭いてもらうのって気持ち良いね」
「やってる俺はドキドキしっぱなしだよ」
「なぁに?お姉ちゃんの身体に欲情しちゃってるの?」
「そりゃこんな風に姉ちゃんの裸見たことないからな」
「ちゃんとアソコも拭いてね」
「アソコって…マンコ?」
「うん、不潔にしとくと病気になっちゃうし」
まさかマンコまで拭かされるなんて思いもしなかった。
マンコも同じ様に丁寧に拭いたら、明らかにお湯じゃない粘度の高い液体がタオルに付いて糸を引いた。
「これ汗でもお湯でもないよね?」
「アソコ拭きながらオチンチン大きくしてるから…」
「興奮した?」
「ねえ、お礼にお姉ちゃんとSEXさせてあげようか?」
近親相姦しようとか何考えてるのかちゃんと理解出来ないけど、多分昨日肛門に指入れて少し弄ったのと、泊まり込みで看病してマンコまで拭いたから変に俺を意識しちゃったんだろうな。
「姉ちゃんは弟の俺とSEXして平気なのか?」
「うん、そのくらいしかお礼出来ないし」
「無理してお礼なんて考えなくて良いんだよ、家族だろ?甘える時は遠慮なく甘えてくれれば良いんだ」
「でも…お姉ちゃんの全部見せてお尻の穴に指まで入れられたらもうお嫁に行けないよ…お願い、お姉ちゃんとSEXして…」
「じゃあ俺のチンポ咥えられるか?」
姉に勃起したチンポを見せた。
「お姉ちゃんでこんなに大きくしてくれて嬉しいよ、フェラして良いんだよね?」
ニコニコと満面の笑顔でチンポに触れてきて顔を近付けてくる。
「お姉ちゃん結構フェラするの好きなの、自分がこんなスケベな事してるって思うと興奮するし、相手が気持ちよさそうな顔してるの見るのも好きなの」
マジか…弟のチンポに嬉しそうに頬擦りして上目使いで俺の目を見てくる。
「本気で咥えるつもり?もしフェラされたら俺も歯止め効かなくなるよ?」
「お姉ちゃんは最初からそのつもりだよ」
全く躊躇せずにチンポを舐めてくる。
絡みつくような舌使いで舐め回されて咥えられた。
まさか姉が本当にフェラしてくるなんて思わなかった。
せいぜい「何本気にしてんのよ」と笑って終わるもんだと思ってたから心底驚いた。
気持ちが弱ってる時に優しくすると姉でもこうなるんだな。
しっかりとバキューム効かせたフェラをされてもうイキそうだ。
「姉ちゃん待って!そんなにされたら出ちゃうよ」
「お姉ちゃんの口に出して良いよ、お礼だから飲んであげる」
「今までの彼氏のも普通に飲んでたの?」
「ううん、苦くて臭いから飲むのは本当は好きじゃないの、でもあんたのなら飲んでも良いかな?って…」
「無理して飲まなくて良いから、だから舐めるのも咥えるのもやめてそこのティッシュで受け止めて」
「良いからお姉ちゃんの口に出して飲ませて」
「後悔しても知らないぞ?」
再び咥えてきたから口の中に出してやった。
姉に精液飲ませるとか興奮しない訳ないだろ。
本当に飲むのかと見てたら口の中に精液を溜めてるみたいだ。
やっぱり苦手だから飲めないんだな…と思ったら、残りも吸い出した後にゴクンと飲んでしまった。
「ちゃんと飲めたよ、ほら見て」
態々口を開けて精液が無いのを見せてくる。
「飲むの苦手なんだろ?無理しなくて良かったのに」
「苦手だったけどあんたのは平気だったよ、むしろ飲めたのが嬉しいくらい」
「そんな事言うから見てよこれ、また元気になっちゃったよ」
「出したばかりで凄いね、お姉ちゃんのアソコはもうビショビショだからすぐに入れちゃう?」
「俺ばっかフェラしてもらって姉ちゃんに何もしないのは悪いから俺にも舐めさせてよ」
「お風呂入ってないから汚いよ、そんな気を使わないで」
「俺が姉ちゃんのマンコ舐めたいってのもあるんだよ、風呂に入らなかったくらい何でもないよ、俺が舐めて隅々まで綺麗にしてやるから」
足を持って姉を後ろに転がして、マングリ返しでクンニする。
「やだぁ…これ舐められてるの見えて恥ずかしいよ…」
「姉ちゃんとこんな事するの初めてなんだからちゃんと見て覚えておいてくれよ?」
「もう…変態なんだから…覚えさせてどうする気よ…これから思い出すたびにアソコが疼いちゃうじゃない」
「俺だってこれからはフェラしてる姉ちゃん思い出してムラムラしちまうだろ?お相子だよ」
「ああん…舌が入ってくるぅ…やだ…そっちはお尻の穴だから舐めたら汚いよ」
「実は昨日姉ちゃんの肛門に入れた指舐めて興奮したんだ」
「やぁん…変態ぃ…」
「こっちも綺麗にした方が良いだろ?」
「だからって舐めるなんてぇ…あふ…お尻の穴に指入れながらアソコ舐めちゃダメぇ…」
「どんどんマン汁が溢れてくるな」
「いや…もうイッちゃう…」
「我慢しないでイキなよ、姉ちゃんがイクところ見せてよ」
「恥ずかしいから見ないでぇ…」
「俺だってイクとこ見られたんだからさ」
「やだやだ…本当にイッちゃうぅ!」
肛門が指をギュッと締め付けてきて、太ももを震わせながら姉がイク。
「はぁん…イッちゃったぁ…」
「可愛いイキ顔だったよ、本当にSEXして良いんだよな?ゴム無いから生で入れちゃうよ?」
マングリ返しのままだと苦しそうだから戻して種付けプレスでチンポを擦り付ける。
「焦らさないで入れて…生で良いからぁ…」
生挿入の許可が出たから挿入する。
「んあぁ…オチンチン入ってきたぁ…弟とSEXしちゃったぁ…」
「姉ちゃんの中気持ち良すぎ…もし中で出たゃったらごめん…」
「良いよぉ…大丈夫な日のはずだから遠慮しないで中に出して…」
「良いの?安全日って言っても多少はリスクあるんじゃないの?」
「排卵日は過ぎてるから大丈夫だよ、だからお姉ちゃんの中に出して」
そこまで言われたら中に出さないと失礼だよな。
遠慮なく腰を振らせてもらって中出しする。
「弟に中出しされるのって気持ち良いね、今までの彼氏で勝手に中出しした人はいたけど、ちゃんとお姉ちゃんを気遣ってくれた上で中出ししてくれたのあんたご初めてだよ」
「そりゃ姉弟で子供作るわけいかないだろ?それに妊娠したら産むにしろ堕ろすにしろ姉ちゃんの身体に負担掛かるんだし」
「優しいね、お姉ちゃん嬉しくなっちゃう」
「そんなにマンコ締めないで、また勃っちゃうよ」
「良いんだよ?何回でもお姉ちゃんの中に出して」
「病み上がりの姉ちゃんに無理させたくないよ」
「熱下がったんだから平気だよ、それにお姉ちゃんも気持ち良いもん」
「弟相手にそんな可愛いこと言うなよ…」
「もっとお姉ちゃんの中に出したいと思わない?」
「出したいよ、安全日でも妊娠するくらい」
「良いよ、溢れるくらいお姉ちゃんの中にあんたの精子ちょうだい」
「俺も脱ぐわ、本気で姉ちゃんとSEXしたい」
入れたまま服を脱いで裸で抱き合う。
「姉ちゃん、キスするよ?」
「弟とキスするってドキドキするけどSEXしてるんだし今更だよね」
「でも何かキスってSEXよりもドキドキするよね」
「やっぱりそう思う?」
「思うよ、何かキスって特別な感じするんだよな」
見つめ合って妙に意識しつつキスする。
舌を入れて絡ませたら姉が俺をキツく抱きしめてきた。
俺も姉を強く抱きしめる。
こんな本気のキスしながらSEXしてるなんて姉弟としてあり得ないよな。
まるでずっと付き合ってきた恋人のような錯覚に陥る。
そのまま二度目の中出しをした。
「今日も泊まってくれるんでしょ?」
「あと1日2日は泊まれるよ」
「じゃあ、あと2泊して」
「ずいぶん甘えん坊になったね」
「一緒に居たいの、寝る時も一緒に寝よ?」
「姉ちゃんがそうしたいなら良いよ」
「あはっ…優しい弟を持って嬉しいよ」
元々2〜3日は泊まり込みで看病する予定だったからな。
それがSEX出来るくらい回復したからって、じゃあさよならってんじゃ姉も寂しいだろ。
熱がぶり返すかもしれないから様子見も必要だしな。
射精が終わってチンポが抜けた後も姉が舌を絡めてきて離れようとしない。
2人して裸で抱き合ったままキスを続けた。
「こうしてると温かいね」
「そうだな、今夜も裸で抱き合って寝る?」
「うん!」
こんなにベッタリくっついて甘えてくる姉は初めてだ。
どれだけ心細かったんだろう…。

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