エッチ体験談 13,000話 突破!!

美魔女ママの複数プレイ調教

ママハンターさんから投稿頂いた「美魔女ママの複数プレイ調教」。

私立S学校に通う息子のクラスメート美玲ちゃんママの香織。
クリ拡張と毎週の調教で、清楚な母親と淫乱な奴隷奉仕の二重生活が日常になっていた。

俺は調教の一部始終をビデオに撮り、密かにモザイク入りでSNS投稿していたので、DMには複数プレイの申し出が多く寄せられていた。

ある日、俺はいつものようにバイブをおま○こに挿れた香織を四つん這いにさせながら、カウチのオットマン代わりにして背中に脚を乗せて尋ねた。

「香織、俺の命令は何でも従うよな?」

『 あぁ〜 はぃぃ ご主人さまぁ〜 』

「他人棒に狂う姿みたくなった!知らない男に犯されて奉仕しなさい!」

『 ぇっ そんなこと わたしぃ ぁぁあ〜 』

「知らないおち○ぽ咥えます!犯して下さい、と言ってごらん」

既に30分くらいバイブの弱で逝きたいのに逝かせて貰えない状態。バイブを掻き回しながら尋ねると、狂ったように叫びながらお漏らしした。

『ぁぁがああ〜 逝っちゃいますぅ〜 知らないおち○ぽ咥えますぅ〜 香織を犯してくださひぃ〜 ひぃぃ〜〜』

ジョボジョボ〜〜

早速、DMの中で比較的近隣で、SM出来そうな30代の単身さんと安いラブホで待ち合わせた。自動精算システムのないドアをスリッパで挟んで開けておいた。

〈はじめまして。Kと申します。いつも拝見して興奮していたので、今日はお招きに預かり嬉しいです〉

香織は、裸にタイトな薄手のニットワンピと首輪だけの出立ちで、乳首に鈴、クリキャップ、おま○こローターを仕込んで目隠しして出迎えた。

「ほら、土下座してご挨拶しなさい」

チリンチリリン
ぶーー

『香織と申し・・・ 』

バシッ

「淫乱なメスブタ奴隷香織、と言い直しなさい」

『 あぁっ ごめんなさぃ ご主人さま。淫乱なメスブタ奴隷 香織 と申します。。本日は K様に ご奉仕させて頂きますので お気に召すまで 虐めて くださぃ ぁぁ 』

〈乳首に鈴が付いているようですね。お股から音も聞こえます。かなり淫乱に調教されていますね〉

「そうなんです。変態でしょ!もう身体に淫欲が滲みついて、やめられないんですよ」

私は、この8ヶ月の調教で、1日中身体の性感帯のどこかが常に気持ち良くないと落ち着かなくなってしまい、ご主人さまの命令が毎日ないと不安になる淫乱女に堕ちていました。

「もう身体は十分出来上がっていますので、早速ですが、アナルプラグをアナルに出し入れしてあげて下さい」

「ほら、お願いして」

『 ぅぅ〜 淫乱なメスブタ香織のぉ 穢れたお尻の穴にぃ アナルプラグ 出し入れしてぇ くださぃ〜』

香織は四つん這いのお尻をKさんに向けて、スカートをたくし上げて、右手でお尻を開いた。

〈ヘアーがないツルツル丸見えですよ〉

「ローターじゃ弱すぎるかな。バイブに替えよう」

ヌルヌルおま○こにバイブがスルッと入る。

『ぁひぃ〜 ダメぇ〜 ぃくぅ〜』

今日は2Lのお茶とビールを飲ませてから一回もトイレに行かせてないから、そろそろ耐えられないはずだ。

『 いっくぅ〜 ぃっちゃってるぅ〜〜 』

ジョボ ジョボジョボ

バイブを奥に突いてから膣壁を擦るように抜くと、抜き潮が漏れて、突いては抜いてを繰り返すと床がびしょびしょになる。

〈香織さん凄いですね。じゃあバイブ入れながらアナルプラグ入れますよ〉

『んぐんぐぅ〜 ぁがぁ〜 はぁはぁ〜 ぁぁああ〜〜』

膣壁が擦れる快感で、言葉にならない喘ぎ声と共に、舌を出して涎を垂らしながら、見たことないアヘ顔で狂い始めた。

『そごぃや〜〜ぐがぁ〜〜ぁぐぁ〜ぎもぢょすぎるぅ〜〜たずげでぇ〜〜』

スリッパで挟んで開けっ放しのドアから、ホテル中に響いている香織の喘ぎ声に吸い寄せられるように、一組のカップルが部屋に入ってきた。

知る人ぞ知る「ドアのスリッパ」は「鑑賞プレイ」「乱交」OKの暗黙の合図なのだ。

〈失礼します。お仲間に入れさせて下さい〉

「どうぞ、もっとお近くへ。良かったらこのアナルプラグを出し入れしてやって下さい。ほら!お願いしなさい」

『んが〜 香織のあなるぅ〜 虐めてぐださひぃ〜 ぁぐぁあ〜』

最後は香織と彼女さんをみんなで回して、香織はおま○こアナル2本挿と中出しも堪能した。

香織は、また一つ快楽の深みを身体が覚えてしまい、アナル潮吹きの恥辱を晒した露出や複数プレイへの扉が開いてしまった。

1 COMMENT

コメントを残す