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私立S学校の欲求不満ママを調教

私立S学校の欲求不満ママを調教

ママハンターさんから投稿頂いた「私立S学校の欲求不満ママを調教」。

息子のクラスメート美玲ちゃんママの香織。
同じPTA役員で、ホテルに誘い関係を持って半年が過ぎ、完全に俺の言いなりになっていた。
旦那に構ってもらえずセックスレス、毎晩自分で慰めるほど性欲が溜まっていた彼女の自宅に、俺は週一ペースで通っていた。
玄関に入ると香織は裸で土下座をして俺を迎えるように仕込んである。

『ご主人さま いらっしゃいませ 本日も 淫乱な香織をご主人様好みの変態に 調教お願いします』

髪を掴んで膝立ちにする。
乳首を突き出し、両手は腰骨の下、舌を出して、首を差し出し、自分で嵌めた首輪にリードを付けてもらう。
これが奴隷の基本姿勢。
自分は性奴隷で家畜だと覚え込ませる。
主人を常に目で追って、主人が命じるまで動くことを許さない。
フローリングの玄関でこのポーズをさせると、膝が痛くなって3分もするとブルブルしてくるので、鞭で叩いてもう1分我慢させる。
鎖のリードでハンガーまで引きずっていき、鎖をハンガーに引っ掛けて首吊りにする。

『ぅぐぐう ご主人さま ありがとうございます』

性器を触ってないのにビンコ勃ちの乳首。
エリートで裕福な専業主婦が淫靡で下品な命令に絶対服従するギャプで香織は益々ドMな自分を自覚して興奮する。
乳房を乱暴に鷲掴みにしながら脚を開かせてクリにバイブで当てたり離したりする。

『んぁあ〜 だ め です はぁあ〜』

既にショーツは淫汁で溢れんばかりにグチョグチョになっているが、勝手には逝かせない。

「自分で皮を剥いてちゃんとお願いしなさい」

『はぁぁ ぃ ぁああ〜 香織のクリを〜虐めてくださぃ〜』

「勝手に逝くなよ!」

『んがぁ〜 むり ですぅ〜』

バイブを離してクリを叩く。

『いゃ〜 いひ〜 ぃたひ〜 もぅゆるして〜』

クリキャップをはめてクリを吸い出すとクリが赤く膨張して皮から大きく飛び出す。
家でも常にクリキャップをつけさせているので、この6ヶ月で随分いやらしく皮から飛び出てきた。

「香織のクリはホントいやらしく肥大化してきたな。いつもショーツと擦れて気持ちいいだろ?」

『ぁぁはぁ〜 は ぃ き も ちぃぃ で すぅ〜 ぅわぁあ〜』

クリを吸引してると気持ち良さで朦朧とするのか、答えるのがやっと。
言葉責めを続ける。

「旦那が一生懸命働いてる時に香織は何をしてるんだ?」

『ご 主人さまにぃ ぅぅ 調教 してぇ いただいてますぅぅ きもちぃぃですぅ ごめんなさひー ぃかせて くださぃー』

「まだダメだ!香織はご主人様の命令に何でも従う淫乱なメスブタだと大き声で言いなさい」

クリの吸引を指で弾きながらトロトロのおま○この中のザラザラなGスポットを擦る。

『ぁああ〜 かおりはぁ〜 ぁぁあ〜 ごしゅじんさまのぉ〜 めいれぃ〜 はぁ〜そこダメ〜 なんでも従いますから〜逝かせてぐださぃ〜 いんらんなメスブタですぅ〜』

「逝く時は、淫乱メスブタ香織のおま○こ逝く〜って何回も言いなさい!」

『いんらんメスブタかおりぃ〜おま○こいぐぅ〜おま○ごいぐ〜いっぢゃう〜ご主人さまのおち○ぽくださぃ〜』

「もっと何回も言え!」

『ぁああ〜メスブタかおりのぉ〜グチョグチョおま○ごにぃ〜ご主人さまの〜おっきぃおち○ぽ〜いれでくださひ〜またいぐぅーー』

「アナルも欲しいんだろ?アナルも気持ちいい変態だって言ってみろ!」

『ぅぐぁ〜 あなるも〜 きもちぃ〜 へんたい香織ですぅ〜』

指でおま○ことアナルを同時に掻き回しながら、真っ赤になるまでお尻と乳房を叩いた後、内出血するまでお尻と太腿と乳房に噛み跡をつける。

『んがぁぁ〜ぃだいーー!ぁりがとぅございます 香織のー おま○ことアナルは」 ご主人さまだけのモノですぅー!』

学校では聡明で優しい母親、真面目で澄ました顔で役員を演じている香織。
俺の噛み跡を身体中につけて、パイパンにクリキャップと遠隔ローターを嵌めながら、トロンとした目で他のママさん達と校門の前で立ち話をしている。
俺が電源を入れるのを期待しながら。

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