エッチ体験談 13,000話 突破!!

僕の場合はお母さんに誘われてエッチしました

やまとさんから投稿頂いた「僕の場合はお母さんに誘われてエッチしました」。

ここ読んでると皆さん自分から押し倒してたりしますが、僕はお母さんからエッチに誘われた方です。
C学二年の時に突然お母さんに
「話があるんだけど今平気?」
って言われて、何か怒らせる事したかな?ってビクビクしながら

「大丈夫だけどお母さんに何かしたって?」
って聞き返しました。
「そうじゃなくて、急に変な事言うけどお母さんとエッチしない?」
っていきなり本題に入りました。
「えっ?お母さんとSEXさせてくれるの?本当に?嘘じゃ無いよね?」
って僕も近親相姦に興味があったからお母さんの質問に食い気味で返事をします。
「こんな事嘘で言わないよ、どう?嫌じゃなかったらお願いしたいんだけど」
って当時37歳とは思えない程可愛らしくモジモジしながら言われました。
「する!お母さんとSEXしたい!中出しは?生でやらせてくれる?それともゴム着けて?」
僕は漫画でも動画でも近親相姦では中出ししてこそだと思うので、そこの所をお母さんに確認しました。
「お母さんの中に出したいのなら出して良いよ、もしそれで子供出来てもお母さんが何とかするから」
生で中出しさせてくれると言ってくれました。
「本当?やった!いつSEXさせてくれるの?僕は今すぐでもお母さんとSEXしたい!」
お母さんとSEXして中出し出来ると聞いてもう勃起してます。
「良かった、嫌われたらどうしようと思ったけど言って良かったよ」
本当に安心した感じです。
「僕もお母さんとSEXしてみたいって思ってたから断るなんてあり得ないし、嫌いになんかならないよ!」
嫌われるかもって恐怖を乗り越えて誘ってくれたお母さんに僕の正直な気持ちを伝えました。
「今はお父さんも居るから家では無理ね、お母さんと今からホテル行く?」
ってラブホのお誘いです。
「行く!家でもしてみたいけどお母さんとラブホテル行くとかものすごいエロくて興奮しちゃう!」
悩む事なく僕は返事を返しました。
するとお母さんは僕の手を掴んで部屋を出ます。
「あなた、ちょっと出掛けてくるから帰りにお買い物も済ませてくるわね」
ってお父さんに普通に声を掛けています。
「おー、気を付けて行ってこいよ」
って何も知らないお父さんに見送られて車でラブホテルに向かいます。
「見て見て、親子でラブホテル行ってSEXするって考えたらもうこんなになってるよ」
僕は助手席でチンコを出してお母さんに見せました。
「やだ、こんな所で出さないでよ、運転に集中出来なくなるじゃない」
チラチラと僕のチンコを見て顔を赤くしてます。
「オートマで左手空いてるでしょ?触ってよ」
お母さんの左手を掴んでチンコを触らせます。
「もうお漏らししてるの?そんなにお母さんとエッチするの楽しみなの?」
チンコを握ったり撫でたり先っぽを指でクリクリといじったりしぬがら聞いてきます。
「楽しみに決まってるよ!だって子供が出来るかもしれないのに中出しさせてくれるんでしょ?お母さんと子作りSEX出来るなんて最高じゃん!」
そう言ったら優しく手コキをしてくれました。
「お母さんを妊娠させたいなんて悪い子ね、でもそこまで想ってくれるのは嬉しいわ」
我慢汁をチンコ全体に塗り付けるような動きで捻りを加えてきます。
「お母さんの手コキ気持ち良い〜、僕もお母さんのオマンコ触っても良い?」
手を伸ばして太ももを撫でながら聞きました。
「優しく触ってね」
左膝を開くようにして股間に手を入れやすくしてくれます。
下着の上からだけど初めてお母さんのオマンコを触りました。
下着のサラサラ感とオマンコのプニプニ感が指先に伝わってきます。
「どの辺が気持ち良い場所?」
オマンコ自体触った事ない童貞なので、お母さん本人に確認してみました。
「もう少し上、そうそこ!そこがクリトリスの場所よ、あとはずっと下の入り口の辺り…んふ…そこも気持ち良くて感じちゃう」
教えてもらった場所を触ってたら下着が湿ってきました。
「下着がしっとりしてきたね、オマンコ濡れてきた?直に触っても良い?」
そう言ってる間も湿り気が強くなってきます。
「横にずらされると下着が伸びちゃうから上から手を入れて触って」
言われた通りウエストのゴムの所から手を入れて直接オマンコを触ります。
下着の内側とオマンコがかなり濡れてて、その間に入った手の両側がマン汁でヌルヌルになります。
「下着の上からだとこんなに濡れてるってわからなかったよ、僕の手でこんなに濡らしてくれたなんて嬉しいよ」
初めて触ったけど喜んでくれてるのが嬉しくて本心からそう言いました。
「だって気持ち良いんだもん、息子に触られて感じちゃうお母さんでごめんね」
そんな風にお母さんは言うけど、僕で感じてくれるんだから嬉しいと思っても謝られる事じゃないと思います。
「謝らないで、感じてくれるの凄く嬉しいんだから」
穴に中指と薬指の2本を入れて交互に出し入れしたり2本同時に出し入れしながら言いました。
手のひらもクリトリスに当てて指を動かす時に擦れるようにします。
「あ!それ凄い気持ち良い!早くお母さんのオマンコにこのオチンポ入れて欲しいわ〜」
信号待ちでたまに歩道歩いてる人が見てくるけど僕もお母さんも気にせず触り続けます。
ラブホテルに到着してお母さんが部屋を選びます。
部屋に入ってすぐにベッドが目に入り、次に中が丸見えのお風呂場に気付きました。
「ラブホテルの中ってこんな感じなんだね」
SEXする為の部屋だからエッチな雰囲気がして今からお母さんとSEXするんだって気持ちが高まります。
「お風呂は終わった後でも良いかしら?今すぐオチンポ入れて欲しいの」
ここまで車の中で触り合ってたからお母さんも早くSEXしたくてたまらないみたいです。
「僕も早くSEXしたいからお風呂は最後で良いよ、今すぐオマンコにチンコ入れたい」
適当に服を脱ぎ捨ててベッドに乗ります。
「最初はお母さんが上でも良いかしら?」
初めての僕を気遣ってくれてるみたいだからお母さんに乗ってもらいました。
「お母さんのオマンコにオチンポが入るとこよく見ててね?」
お母さんがチンコを持って垂直に立たせて腰を下ろしてきます。
チンコの先がオマンコに当たってムニュッと柔らかい感覚が伝わりました。
そこからゆっくりとオマンコの中に沈んでいくチンコを目に焼き付けます。
「ん…息子のオチンポが入ってくる…良いの…気持ち良い…」
ヌルヌルの肉をかき分けて入っていくたびにキュッとオマンコが締まってチンコに纏わりついてきます。
「お母さんのオマンコに僕のチンコが入ってく…ヌルヌルでチンコが溶けちゃいそうなくらい熱いよ」
まだ半分しか入ってないけど気を抜いたら精子が出ちゃいそうです。
「お母さんもオチンポ熱くて硬くて感じちゃう…ちゃんと見てくれてる?」
今日が童貞卒業の記念日になるんだから一瞬だって目を逸らしません。
「僕の童貞をお母さんが貰ってくれるんだもん、最初から目を離さずにずっと見てるよ」
そして遂にチンコが全部入ってお母さんが僕の上に完全に腰を下ろしました。
「ああん、深いの…息子のオチンポが奥まで届いてる〜」
全部が肉に包まれて奥に届いてると言われてもその感触がわかりません。
「オマンコがチンコにぴったり張り付いてるみたいで入れてるだけで凄く気持ち良い…あ、ああ!ごめん!出ちゃう!」
感動と快感で我慢しきれずに精子が出ちゃいました。
「あん!入れただけで出ちゃうほどお母さんの中気持ち良かった?」
早すぎるって馬鹿にするでもなく、優しく微笑んでくれます。
「入っていってる時から我慢してたけど、全部入ったら我慢しきれないくらい気持ち良くて出ちゃった、ごめんね」
まだ出てるけど気持ち良くて小さくなる感じがしません。
「溜まってたの?凄い量が出てるわよ、ちゃんとオナニーしてる?」
お母さんからオナニーしてるか聞かれると思いませんでした。
「週に一回か二回してるよ、でも今週はまだしてなかったから量が多いのかも」
SEXして中出しまでしてるからオナニーの回数を教えるのも恥ずかしいと思いませんでした。
「それだけ?若いんだから毎日とかするんじゃないの?」
お母さんの中のC学男子のイメージは毎日オナニーするものだと思ってるようです。
「人によるんじゃないかな?友達は毎日してる奴もいるし僕より回数少ない奴もいるよ」
友達にも色々いると教えました。
「そうなのね、今お母さんとエッチしてるけどエッチも週に一回か二回だけで充分だと思う?」
お母さんが腰を動かしながら聞いてきます。
「こんなに気持ち良い事知ったら毎日やりたいよ、お母さんのオマンコに毎日中出ししたい!」
お母さんにとっての正解だったみたいで、ニコニコと嬉しそうに笑いながら腰の動きを激しくしていってくれます。
「お母さんも毎日抱いて欲しい!1日何回でも中に出して良いからお母さんと毎日エッチして!」
僕と同じ気持ちだと知ったから、絶対に毎日お母さんとSEXしようと決めました。
「する!朝学校に行く前と帰ってきてからと寝る前は絶対SEXして中出しする!他にもお母さんとやりたくなったら時間も場所も考えずに中出ししたい!」
本気でそう思ったから伝えたらお母さんが僕に倒れ込んできて抱きつかれました。
「嬉しい!お母さんのオマンコは今からやまとの為にあるのよ!好きな時に好きなだけお母さんを抱いて中に出して!お母さんを妊娠させて!」
顔中にキスされて最後に唇にもキスしてきて舌を入れてきました。
親子でこんなキスしながらSEXしても良いんだって知って自然と腰が動いて下から突き上げちゃいました。
「んあ!激しい!凄いわ!そんな激しくされたらお母さんもイッちゃう!」
唇が離れちゃったからグイッとお母さんの頭を引き寄せて僕からキスして舌を入れます。
レロレロと舌を絡ませて全力でオマンコを突き上げてまた中に精子を出します。
「全然チンコ小さくならないからもっとしても良い?」
お母さんもまだやりたいのか頷いてくれたので、ゴロンと横に転がって今度はお母さんを下にして僕が上になって腰を振りました。
「あ!ああ!凄い〜!息子に激しくされてイキそう!お母さんイッちゃいそうなの!」
胸に僕の顔を抱いてイキそうになってるお母さんの乳首を吸いました。
「ああ〜!おっばいも気持ち良いの!も、もうお母さんイク〜!」
ギュウっとオマンコが強く締まります。
中で擦れる刺激が強くなって僕もまた精子を出しました。
お母さんが妊娠しやすくなるように腰を密着させて一番奥に出します。
「本気でお母さんを妊娠させる気の射精ね!気持ち良すぎるの〜!お母さんイクの止まらない!」
オマンコの締め付けだけじゃなく、僕自身もギュッと抱きしめられます。
両手足で抱え込まれてるからお母さんに捕獲されてる感じです。
3回出したらチンコの元気が無くなってきたので、一回オマンコから抜きました。
「フェラチオでまた元気にして」
お母さんの顔にチンコを突きつけてお願いします。
「元気にしたらまた抱いてくれるの?お母さん喜んでオチンポ咥えちゃうわよ!」
マン汁と精子でドロドロのチンコをパクッと咥えて口の中で舐め回したり吸ったりしてくれました。
そのおかげですぐに元気になったから、今度はお母さんを後ろから抱かせてもらいます。
よつん這いになってもらって一気に奥までチンコを突き入れます。
お母さんの腰を掴んで激しく腰を打ち付けました。
「イク〜!イク〜!息子に後ろから突かれてイッちゃう〜!」
本気で感じてくれてまたオマンコが強烈に締まります。
「僕もまたお母さんの中に精子出すよ!お母さんを妊娠させるから!」
腰をお母さんのお尻にグリグリと押し付けて中に精子を出します。
出る量は少ないけど、これで4回お母さんに中出ししました。
本当に全部出し切った感じがして、すぐにチンコが小さくなります。
「オチンポの元気無くなっちゃったね、時間ももう無いしお風呂入ろっか?」
ちょっと残念だけどお母さんと一緒にお風呂に入ります。
「腰を持ち上げてお湯からオチンポ出して」
言われた通りチンコをお湯の上に出したらフェラチオされました。
もう時間が無いとか言いながら元気にさせようとしてくるからお母さんもやり足りないのかもしれません。
「今すぐは無理だから少し休んで寝る前にまた家でSEXしようよ」
そう言ってもフェラチオをやめません。
ギリギリまでフェラチオされ続けて急ぎ気味に服を着て部屋を出ました。
買い物して帰ってすぐに夕飯の準備です。
チンコはまだ復活しないけど、台所でお母さんの隣に立って手マンします。
包丁や熱いお鍋を持ってる時は危ないから手マンしないけど、それ以外はずっと手マンしてたから何回かお母さんがイキました。

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