エッチ体験談 13,000話 突破!!

電車で見せたらフェラされてSEXまで出来た

変質者Aさんから投稿頂いた「電車で見せたらフェラされてSEXまで出来た」。

幼女から高齢者まで見境なくチンポ見せるのが好きな変質者Aと申します。

見せる場所は何処でも気にせず、ターゲットを見つけたらチンポ出します。

先日電車に乗ったんですが時間帯の所為か車内はガラガラで、その車両には私の他に三人程しか乗ってませんでした。

その中で一人だけ離れた座席に座る女性をみつけました。

他の乗客に見えない角度で女性の前に立ち、チャックを下ろしてチンポを出しました。

一瞬目を見開いて驚いた様子でしたが、次の瞬間ニヤリと女性が笑い口を開けて舌を出してレロレロと動かしてきます。

更に女性の近くに寄って顔の近くにチンポを突き出すと、信じられない事に舐めてきました。

亀頭を中心にペロペロと舐められ、驚いて腰を引いたら上目使いで「もっと…」と小声で言ってきます。

もう一度チンポを近付けてあげると、チュッと亀頭にキスされ、そのまま吸い込むようにチンポを咥えました。

電車の揺れでたまに喉の方まで深くチンポが入ってもお構いなしにノーハンドでフェラチオを続けます。

こんな事してくれたのはこの女性が初めてで、私は女性の口の中で果ててしまいました。

見ず知らずの男に口内射精されたにも拘わらず女性は慌てる事なく精液を受け止めて喉を鳴らして飲み込んでくれます。

更には尿道に残った精液も吸い出してくれて、一向にチンポから口を離そうとしません。

私は「良ければセックスしませんか?」と誘ってみました。

チンポを咥えたまま女性がまた上目使いで私を見て小さく頷きます。

次の駅で他の乗客が降りて女性と車内に二人きりになります。

フェラチオしたままの女性が徐ろにスカートの中に手を入れて下着を脱ぎました。

そしてやっとチンポから口を離して腰を前にズラし、足を広げてスカートを捲り上げます。

「フェラしてたら濡れちゃったからすぐに入れて良いですよ」と女性が言うので生で入れさせてもらいました。

女性の言う通りビッショリと濡れたマンコは簡単にチンポを飲み込んでいきます。

「貴女もエロい人ですね、見ず知らずの男のチンポ咥えて精液なんだ挙句に生でセックスさせるなんて」

「あら?その為に私にオチンポ見せてきたんじゃないの?」

「最初は見せるだけのつもりでしたよ、でも貴女がフェラチオしてくるからセックスしたくなったんですよ」

「見せるだけなんてつまらないでしょう?オチンポはオマンコに入れてこそですよ?」

「それを言われると頷かざるを得ませんね」

「ま、私も誰のオチンポでもフェラする訳じゃありませんし、誰彼構わずエッチする訳でもないですよ?」

「と言う事は私のチンポは貴女のお眼鏡に適ったと言う事ですか?」

「ええ、大きさといい形といい匂いといい全てが私好みでしたから」

「それは光栄ですね、そのおかげでこうして貴女とセックス出来るんですから」

「ふふ…貴方は特別に中に出させてあげますよ」

「おや…中出しまで許してもらえるとは思いませんでした、では遠慮なく中出しさせてもらいますね」

電車の揺れに負けないくらい激しく腰を振り、キッチリと奥に中出しさせてもらいました。

「さっき出したばかりなのにまだこんなに出せるなんて素敵よ貴方」

「貴女が魅力的だからですよ」

「あら、嬉しい事言ってくれるわね?もっとしたくなっちゃうじゃない」

「私ももっとしたいんですがそろそろ次の駅に着いてしまいますね」

「では私も立てば大丈夫ですね?後ろからオチンポ入れてくださいな」

脱いだ下着をバックの中に押し込んで準備を始めたので、チンポを抜いて女性の手を引いて立たせる。

「意外とフェミニストなのかしら?うふふふ…」

「そうですね、女性には基本的に優しくしますよ」

「いきなりオチンポ見せる変態なのに?」

「そのチンポをいきなりフェラチオする貴女も充分変態ですよ?」

「なら変態同士楽しみましょう、中に出された精液が垂れてくる前にオチンポで塞いでくれるかしら?」

「それはもちろん喜んで塞ぎますよ」

つり革に掴まる女性の後ろからチンポを入れて突き上げます。

「さっきよりも深く入って子宮が押し上げられてますわ」

「深いのは嫌いですか?」

「いいえ、大好きです」

「次は直接子宮に精液を注ぎ込んであげますね」

「まあ!私を確実に妊娠させるつもりなのね?」

「その為のチンポとマンコでしょう?行きずりの男に孕ませられる気分はどうですか?」

「物凄く興奮しますね、主人以外の男性に犯されて妊娠するなんて」

「おっと、結構客が乗ってきましたね」

「これだけの人の前で知らない男性とセックスしてるなんて興奮しすぎてイキそうですわ」

「貴女がイクところを皆に見せてあげましょうよ、私に犯されて中出しまでされてイクところをね」

「ああ…想像しただけでもうイキそう」

「手伝いますよ」

周囲の客に見られないようにスカートの中に手を入れてクリトリスを愛撫しました。

「んん…声が出ちゃう…もう…イキます…」

ビクビクッと痙攣して強烈にマンコを締め付けてイク女性は、辛うじて吊革に掴まってるような状態です。

「派手にイキましたね?少し遅れてしまいましたが私もイキますね、子宮で受け止めてください」

グリッと子宮口にチンポを押し付けて中出しして精液を子宮に直接流し込みます。

「くっ…んん!イッたばかりのオマンコに中出しするからまたイッちゃいましたわ」

「これだけの人の前で連続イキとかエロすぎですよ貴女」

「ちょっと立ってるのが辛いので支えてもらえますか?」

「イキすぎて立ってられませんか?抱きしめて支えますよ」

片手で吊革を掴み、片手で女性の腰を抱えて支えます。

「周りから見たら私と貴女は人前でイチャつくカップルに見えるでしょうね」

「あん…これだけ出してまだ硬いんですか?」

「私も驚いてますよ」

「立ったまま続けるのは辛いので座りませんか?」

「まだ続けて良いんですか?」

「だって硬いままじゃ困るでしょう?」

「確かに…では何も出なくなるまで貴女の中に注ぎ続けてあげますよ」

「主人に謝らなきゃいけませんね、貴方のオチンポの方が主人よりも気持ち良いんですもの」

「ご主人に内緒で私の妻になりますか?」

「通い妻ですか?それも面白そうですね」

「私の所に来てくれるなら何度でも犯してイかせてあげますよ」

「何人産ませる気ですか?」

「貴女が許してくれる限りですよ」

「スポーツチームが出来そうなくらい産みそうですね」

「そんなに私とのこどもを産んでくれるんですか?嬉しいなあ」

座席に座って女性を膝に乗せ、前を向くと他の乗客の様子がよく見れて更にチンポが膨らみます。

「これだけの人に見られてるんですね、座ると周りがよく見えて興奮しますねえ」

「これだけの人の前でセックスしてたんですね、恥ずかしいけど興奮が止まりません」

「おっと、そんなにマンコを締め付けたらすぐに出てしまいますよ?」

「私もまたイキそうなんです、一緒にイキましょう?深い場所に精液出して私をイかせてくださいな」

「しょうのない人ですねえ、また奥に出して妊娠させますから一緒にイッてくださいね?」

周囲に顔を晒しながら中出しされてイク女性は、これまでで一番のイキっぷりでチンポが千切れそうな程の締め付けです。

私も女性も降りるべき駅をいくつも通り過ぎて終点までセックスしてしまいました。

ここまで乗り続けたのは私と女性のみでしたので、また車内は二人きりです。

「結局終点までやり続けてしまいましたね?」

「ここまで満足させてもらえたのは初めてなので私は帰るのが遅くなっても後悔してませんわ」

「拐いたくなるような事言わないでくださいよ」

「ふふ…だって本当に満足出来た素敵なセックスだったんですもの」

「ま、このまま乗ってれば折り返しで帰れますから目的地までまだまだやれますね」

「素敵よ、まだ出来るなんて主人じゃ考えられない事だわ」

「精力が有り余ってるものでね」

「オマンコに貴方の精液の匂いが染み付いて取れなくなりそうね」

「そのつもりで中出ししてますからね、子宮もマンコも私の匂いを染み付けて妊娠させますからね」

再び電車が動き出し、先に女性の目的地に到着しました。

「人前で下着を穿くわけにいきませんね、精液を垂れ流して歩く事になるけど仕方ありませんね」

「それはそれでエロくて良いですね」

「これ、私の連絡先です」

女性からメモを渡されました。

「連絡待ってますから必ず連絡してくださいね?」

「ええ、貴女と知り合えて良かったですよ、必ず連絡します」

降りる際にチュッと軽くキスされて女性が去って行きました。

私はあと二つ先の駅なので座って休みます。

いや〜、こんな収穫があるとは思いませんでしたけど楽しめそうなセフレもゲット出来たので大満足です。

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