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浣腸調教 恭子編

風俗経営者さんから投稿頂いた「浣腸調教 恭子編」。

私は68歳の女性風俗経営者です。
私は所属の女の子に浣腸調教をしています。
皆我が子の様に接しています。
その子がその日指名や仕事がない日等は私のポケットマネーで実戦を兼ねて調教をしつつ、教育しています。

昨夜は20時で店を閉めたので、
恭子(仮名)34歳を店に残し、調教訓練をしました。

昨日は彼女は浣腸プレイはなく、
多分便秘だろうと思い、排便状況を聞くとここ一週間ないとの事、久々の出勤でもあった事もあり、教育を実施しました。

「恭子、ちょっと残って」と言うと「…えっ、ママ、もしかして浣腸?」と聞いてきたので「そう。久しぶりにかけてあげるわ。ちょっといらっしゃい。」と言うと「え〜…はい…わかりました。」と渋々了解していました。恭子は私に借金がある身なので逆らえません。私はレズなので、女性の身体が大好きです。これが経営者の特権であります。

入店する際は、必ず私の調教を受けます。
その調教室に呼び、全裸で四つん這いにさせイチジク浣腸をかけます。そこで我慢させ腸内の清掃をします。

恭子の色白な肌にぽっちゃりとした体型がレズ心をそそります。
そこから亀甲縛りをし、動けないようにします。恭子は不安そうに「ママ…イチジク何本かけるの?」と聞いてきたので「10本かけようかな〜」と言うと「え〜!いっばい出ちゃう!許して〜」と許しを乞いましたが「駄目!!」とイチジク浣腸を一本注入しました。「はっ!あっ!」と声をあげる恭子。ゆっくり注入し、イチジク浣腸10本入りました。恭子は「出る〜出る〜」と叫んでいましたが「お客様がいいっていうまで我慢するんだから、駄目!」と一喝しました。便意を紛らわすためにバイブ等でフォローし、15分経過した所で風呂場でさせました。大量な便を放出していました

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