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S4の時、同級生(女)のパンツにイタズラしたのを保健室の先生にバレた話

元マセガキさんから投稿頂いた「S4の時、同級生(女)のパンツにイタズラしたのを保健室の先生にバレた話」。

S4の時、チンコの先っぽが膿んでしまった。
怖くなった俺は誰にも相談できず。
片親の母親はすごく怖かったし、仕方なく保健室へ。
保健室の先生は30代後半の女の先生で優しかった。

先生にチンコから膿が出ることを伝えると、当然のことながら(先生)「見せてみなさい」と。
最初は猛烈に嫌がったが、(先生)「腐っちゃうよ」と言われてS4の俺はマジでビビる(笑)
そういうことならばと言うことで、焦ってズボンとパンツを下ろす俺w。

(先生)「これ結構ひどいよ。いつから?」
と聞かれ、
(俺)「4日くらい前からです」
と答えると、
(先生)「何をしたの?心当たりはない?」
と。。。
実は心当たりはモロ有りで、オナニーしてから膿んだのだった。
答えられるはずもなく、
(俺)「分かりません」
と嘘をつき、モゾモゾしていると、
(先生)「自分でいじったりする?」
と、ズバリ核心をついてくるw
もうこうなっては、S4のガキに隠し通せる器などあるはずもなく、シドロモドロ。
優しい先生は
(先生)「バッチぃ手でいじったんじゃない?」
と、返事を待たずに話を先に進めてくれた。
(俺)「そうかもしれません・・・」
すると先生、俺のポコチンを手に取ってさらにマジマジと観察。
(先生)「オチンチン剥けてるんだね。ずっと剥けてるの?今だけ?」
俺は死ぬほど恥ずかしくなり、顔はこれでもかというほど真っ赤に。
(先生)「先っぽの部分は皮の部分よりずっと弱いの。剥けたら優しく擦ってあげないと弱い部分が傷ついちゃって、そこからバイ菌が入っちゃうのよ。」
(俺)「はい。すいません。」
先生は、ポコチンを消毒してくれて、チューブから薬を指にとり塗ってくれた。
消毒液がありえなくらい痛く、まるで火事。
ポコチンもあまりの痛みでエレクトする余裕などなく、みんなが予想するような展開にはならなかったw
先生は、手を綺麗に洗ってからすること、お風呂でリンスとかを使って優しく擦ることを俺に指導。そして、傷口からバイ菌が入るとどんなに危ないかを説明してくれた。
その話を聞いた、俺、ここで猛烈に怖くなる。
実は、膿む直前に、同じクラスの沙〇ちゃんのパンツにチンコを擦りつけてオナニーしていたのだ。。。
水泳の授業の時、当時はまだ男女が同じ教室で着替えていた。
見学していた俺はつい出来心で。。。
沙〇ちゃんのパンツに亀頭を擦りつけていたのだった。
先生に言うべきか。。。でもチンコを手術で切り落とすとかマジで怖い。人生で最も悩んだ1秒間だった。
(俺)「先生。こないだの水泳の授業の時に、同じクラスの女の子のパンツにオチンチン付けて擦っちゃいました。本当にごめんなさい。」
言いました。勇気出してw
さすがの先生も少々呆れた顔を一瞬見せて
(先生)「それはダメよ。何てことしたの!」
と怒られた。けど、すぐに優しい先生に戻って
(先生)「誰のパンツにイタズラしたの?」
と聞いてくる。それだけは言えないと、黙っていると
(先生)「その子があなたの精液が付いてるパンツを履いてたら、もっしかしたら赤ちゃんできちゃうかもしれないのよ。その子にちゃんと話をしなくちゃいけないの。」
と言ってくる。マジで勘弁してくれ、悪いのは俺だけどそれだけはマズすぎる。
(俺)「それだけは許してくれませんか?」
しかし先生は許してくれない。俺は泣き出してしまった。
すると、先生。ここに来てなんか雰囲気が豹変。
(先生)「まったく。俺君はまだS4の子供のくせに、本当にマセてるのね。」
(俺)「え。」
(先生)「みんなとオチンチンも違うでしょう?普通はね、S4じゃ剥けてないんだよ。変だと思わないの?毛まで生やして。恥ずかしくないの?」
(俺)「え。え。」
(先生)「誰のパンツにイタズラしたか言わないんだったら、ご両親に連絡して、学級会でもみんなに注意しないといけないね。」
(俺)「許してください!沙〇ちゃんです。」
(先生)「もう今更遅いよ。許してあげない。可哀そうだけど、みんなに言うわね。」
(俺)「ごめんなさい!もうしません。許してください。」
(先生)「もう遅いって言ってるでしょ?」
俺は焦り過ぎて涙も止まり、顔色は真っ青に。本当に生きた心地がしない。
(先生)「さぁ、もうお薬も塗ってあげたし、今日は帰りなさい。」
(俺)「・・・」
(先生)「何度も言わせないの。早く帰りなさい。しばらく自分でオチンチンを弄るのはダメよ。」
俺はトボトボと帰宅。しかし、家に帰っても不安で不安で仕方なく、もはやチンコの膿どころではない。
翌朝の朝の学級会では、シドロモドロ。でも、パンツの事は言われなかった。
帰りの学級会が不安で不安で、俺は授業中たまらずに保健室に立った。
保健室につくと、先生にいの一番に謝罪した。
すると、昨日の様子とはうってかわって、先生は優しく
(先生)「もういいから。薬を塗ってあげるからしばらく放課後寄りなさい。」
と。俺は心から安心した。
数日保健室に通うと、すぐに膿も出なくなり、俺のポコチンも正常になった。
先生からも、もう大丈夫と太鼓判を押してもらい、俺は安堵していると、先生から思いもよらぬ言葉が。
(先生)「ちゃんと大丈夫か見てあげるから、先生に一人でしているところを見せてみなさい。」
(俺)「え。無理です。」
(先生)「沙〇ちゃんに言ってもいいの?」
先生の顔はマジだった。俺は覚悟を決めて、先生の前でいつものオナニーを始めた。
すると、
(先生)「ダメダメ。そんなに激しく擦っちゃダメだって言ったでしょ?また同じことになるよ。こうやって、指先に唾をつけて先っぽのところを指で優しくこするの。」
その後、先生は保健室のベットに横たわる俺の横に座り、
(先生)「俺君はもう大人のオチンチンなんだから大人用のやり方でやらなきゃダメなのよ。」
とか、
(先生)「沙〇ちゃんのパンツのどこにオチンチン当てたの?おマタが当たる部分?汚れてたんじゃない?」
とか、
(先生)「沙〇ちゃんのこと好きなの?普通、好きでも4年生でパンツにイタズラなんてしないよ?」
とか、
(先生)「パンツに精液出したの?沙〇ちゃんがそのパンツを履いてるの見てオチンチンたててたの?」
とか、
(先生)「きっと沙〇ちゃんもパンツ履いて冷たいっってなったんじゃないかな?よかったね、バレなくて。沙〇ちゃん、オリモノと勘違いしたのかな?」
とか、かなりエッチな言葉攻め。
(先生)「一生懸命擦っちゃってかわいいね。大人用のやり方は慣れないとイキにくいでしょ?ほら、もっと優しくしないと同じことになっちゃうよ。」
とか、
(先生)「大人の男の人だってほとんど皮を使った一人Hなのに、俺君は4年生なのに剥けちゃってるから大変だね。」
など、めちゃくちゃに煽ってくる。
(俺)「いつも通りにやりたいです。」
と、言うも即却下。指先で亀頭をとにかく擦った。
(先生)「ほら、がんばって!もう出そうなんじゃない?」
(俺)「イキたいです。もう我慢できないです」
(先生)「大人用のやり方でイかなきゃダメだよ。おマセさんなんだからできるでしょ?」
(俺)「無理そうです。いつもの方法で擦りたいです。」
(先生)「ほらもっといっぱい唾つけて。先っぽ一生懸命擦ればもう少しでイケるよ。」
俺は目をつぶって集中した。けど、横から先生が話しかけてくる
(先生)「辛い?そんなに一生懸命になっちゃってかわいい。ほら、イっていいよ?」
やっと、射精感が込み上げてきた。もう射精直前。すると先生は俺の手を掴み、
(先生)「はい。今日はそこまで。これ以上やるとオチンチンまた傷ついちゃうからね。今日は帰りなさい。」
俺はありえない切なさに包まれ、先生に続行を懇願。
(先生)「ほら、パンツ上げて。」
と。。。俺はしぶしぶパンツを上げた。
するとその時、パンツがじわぁっと濡れる。
(俺)「あ。あ。」
(先生)「何してるの?漏らしちゃったの?精液お漏らしとかどうなってるの?まったく何してるのよ。」
先生、めちゃくちゃ笑顔で喜んでる。その間も俺は精液お漏らしが止まらない。
パンツの中でチンコがビクビク波打つ。しかし、射精時の快感は不思議とあまりなかった。
(先生)「自分のヌルヌル使って擦ってごらん。」
俺は自分のパンツの中に手を突っ込んで、精液のヌメリで亀頭を擦った。めちゃくちゃ気持ちいい。俺はすぐに
(俺)「あああああ」
と言ってイくことができた。しばらくして
(先生)「よかったね」
といつもの優しい先生に戻っていた。先生は濡れタオルを電子レンジで温めてくれて、俺に渡してくれた。俺は帰り支度をして先生にありがとうと伝えると
(先生)「お大事ね。このことは2人の秘密だよ。」
と微笑みかけてくれた。
この後、先生とはコレっきり何もなかったけど、この先生のせいで(おかげで)、俺はS4にして亀頭オナニーでしかイケない体質にw
先生とのやり取りを思い出しては、スキを見て沙〇ちゃんのパンツで亀頭を揉み、パンツで射精したらヌルヌルを利用して亀頭オナニーを楽しんでいました(笑)
終わり

2 COMMENTS

匿名

竿をシゴかず、亀頭(皮から出た先っぽ部分)のみを触って刺激するオナニーのことです。
亀頭を手のひらでグリグリしたり、バイクのアクセルのように捻ったりして、皮を使わずに亀頭を直接刺激します。

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