エッチ体験談 13,000話 突破!!

トラック運転手の垂れ乳巨乳熟女さんと車内セックス

たかゆきさんから投稿頂いた「トラック運転手の垂れ乳巨乳熟女さんと車内セックス」。

掲示板で知り合った光恵50歳
不規則な生活だと言われたがメッセージを送り食いついてきて。

「不規則って夜の仕事ですか?」
「秘密」
「なんで?」
「秘密」
そんなやり取りし、旦那さんと成人した子供が三人居るとか。
「たかゆきくんは彼女は?」とか聞かれ居ないと話し「光恵さんは?」と聞くと
「別れて3ヶ月かな?」
「何歳くらいの人?」と聞くと
「同い年…同じ仕事してて」と。 

そんなやり取りをして一週間後
「ねぇ今何してるの?」と聞かれ「自宅」と。
「今から会えない?」とお誘いが。
「いいよ」と光恵さんが指定した公園の駐車場に。

ポツリポツリ何台かが暗がりに止まっていてそれなりの事をなさってると(笑)

「着いた?」と光恵さんから
「着いたよ?」と話すと車教えてと
車種とナンバーを教えてしばらくすると公園にトラックが
そしてゆっくり加速しながらこちらに
まさか光恵さんは成りすました奴で脅しとか…

恐怖に感じながら見ていたら旋回して隣に
「こっちにおいでよ」窓を開けた光恵さん
肩ぐらいの髪を束ねた女性です。

「あっ…はい」車を降りトラックに乗り
「こんばんわ」と笑顔で。
ムッチリした感じで「がっかりした?」と聞かれ「びっくりした?」と。

「だよね?前に知り合った人はこれ見て逃げちゃったよ」と。
「そりゃ旦那さんが来て脅されるかな」
「そう思うよね〜だから言わなかったの…騙すつもりじゃないから」
掲示板をやって最初に知り合った男性と待ち合わせたら逃げ連絡も来なくなったと。

「だから、もうやめちゃったんだけどあなたが連絡くれたから」と。
聞いたらもう10年近く走ってるとか中距離で一泊とか二泊位が多いとか。

「今日も帰りに荷物積む予定だったんだけど積荷が時間に届かないから…違うドライバーが行くから時間が開いて…急にごめんね?」と。

高さがあるから見晴らしがいいし
話しながら光恵さんを見たら作業ズボンにポロシャツ姿で胸元がおっきく…
結構いい乳…

話しながら見て話題は泊まる話に
「後ろが寝れるの」とカーテンを開けたら人が1人寝るスペースに布団が敷いてあり
「ここに寝泊まりするの…高速のインターとか見るでしょ」
「そうなんだね?結構広い」と見たら
「言ってみてもいいよ」と中に
ふかふかにされてて小物が脇に置かれて
「快適だね?」と見てたら光恵さんも来て
「寝てもいいよ」と寝そべると光恵さんも 

「なんか男と横に寝るの久しぶり」と 
「彼氏さん居たんだよね?」
「うん」
「ごめん」
「いいよ…三年付き合ったかな?」
相手もトラック運転手で時々顔を合わせて仲良くなり。
「なんか旦那は見向きもしないのに彼は女として見てくれて」
「でも、奥さんにやり取り見つかったの」

「だから3ヶ月だけどそれより前かな会ったのは」
「トラックでしたの?」
「うん…あっちのトラックがほとんどだよ…こっちでもしたけど」
「そっか…」
話しながら光恵さんを見てたら目が合い
「好きだったから自暴自棄になって掲示板に書いたけどロクなの来なかったから」
「どんな?」
「え?熟女さんやらせて?とか、旦那さんの代わりに慰めるとか下品なのばっかり」

「俺はセーフ?」
「う〜ん…ギリギリ(笑)だけど逃げちゃった人とあなたくらいだよまともなのは」

そしてゆっくり近くに来て「こんなおばさんでも慰めてくれる?」と聞かれて「うん」と頷くとキスをして
「久しぶり」と吸い付く光恵さん
抱き合ってキスを繰り返しながら背中に手を伸ばし肩から腰に触り…
そしておっぱいに触ると「ンフッ…」とキスをしている光恵さんが吐息

「おっきい…」
「そう?嬉しい…だけど垂れてるよ」
「そんなのいい」と撫で回すとやっぱり柔らかいし凄く大きい…
頂点を触るとビクッとして
ポロシャツの胸元のボタンを脱がせると光恵さんが脱ぎ、「下着地味よ…ごめん…」
ベージュのぶらに大きな胸 

「凄い…」と首筋に吸い付き肩紐をずらし
「垂れてるからね」とタランと垂れ下がっていた。
「じっとみないでよ…恥ずかしいよ」と話す光恵さんの胸を寄せ集め、小豆の形に似た乳首に
「アッ…ンフッ…アッ」声を上げ左右の乳首に
強く吸い付き、舐めて転がすと
「アハッ…ンフ…」と吸い付く頭を掻きむしるように撫で回し押し付けてきた。
「アアッ…ンッ…アッ…」と体をくねらせ
そしてゆっくりズボンのベルトを外し光恵さんは自ら脱いで
「お腹もタルタルだから許して」と
「俺もだよ」と話すと光恵さんが触って
「そうだね」と笑うとそのままベルトを外してきてこちらのを脱がせ
そっと股間を触られ
「もう…こんなになって…元気だね?」と触られながら。

そして「来る?」と光恵さんはパンティを脱ぎ。
「でもゴム着けてね?」
「ないよ」と話すと
「これ」と小物入れから
「彼氏が残した分があるから」と。

袋を開けて装着し足を開かせて
ゆっくりと入口を探り押し当てると「アッ!」と光恵さんが声を上げ、中に
滑りがよくじんわりぬくもりも
「アッ…硬い…」と声を上げ、動かすと波打つおっぱいと眉間に皺を寄せる。

「アアッ!気持ちいい!アアッ!アッ!」
大きな声で。
「外に聞こえちゃうよ」
「あっ!待って」と光恵さんは身を乗り出しトラックのエンジンを
「大丈夫だよ」と戻ってきた光恵さんのバックを取り
「アッ!やっ!アッ!」と背後から
大きなお尻を突き出して声をあげ、ずっしりしたおっぱいを撫で回しながら
 「気持ちいい!」と光恵さん。
動きを止めたら光恵さんが動いて
そしてリズムが合うと「アアッ!気持ちいい」と歓喜して俺も気持ちよくなり
腰を掴み激しくすると「イイッ!凄い!」と声を上げ、俺も限界になり
「光恵さんいくよ!」
激しく光恵さんに体を打ち付けながら発射!
「イクッ!」光恵さんも腰をガクンとさせながら「ア〜ッ!」とうつ伏せに倒れ込み
中で脈打ちながらそのまま繋がり。
抜き取りティッシュを見つけて助手席のゴミ箱へ。

うつ伏せのまま寝そべる光恵さんの横に仰向けに寝ると
「良かった…久しぶりなのに激しくて…(笑)」と
「やばいね?歳いくつ?」
「38」
「一回り年下なんだね?」と
「凄いはぁはぁしてくれて嬉しかった」
「俺も気持ち良かった」と

こちらを見てクスクス笑い
「びっくりした」と
そしたら「ごめん?タバコ吸っていい?」と聞かれ「いいよ?」とタバコを吸う光恵さん。

「あっ…美味しい…」と吸いながら
「吸わないんだっけ?」と聞かれ「吸うよ」と話すと「いいよ」と光恵さんが吸っていたタバコを口に。
お互いに満足し合え
「ねぇ…おばさんでも満足できた?」と聞かれ「もう最高」
「ありがとう…あたしも…良かったぁ」
タバコに火を付けて吸い出し
「本当はね?エッチして遊んでバイバイするつもりだったんだけど…」
「え?」
「だって…サイトにロク男居ないしさ…唯一まともそうだったから」
「また会いたいよ」
「え〜?どうしようかな?」
「意地悪だなぁ」
「ごめん…いいよ…だけど不定期なるよいい?」と聞かれ頷くと
「じゃぁまた会おうね」とキスをして

「ねぇ…光恵さんおかわりしていい?」
「え?」
「だめ?」 
と光恵さんが笑いながら「こんなおばさんの身体でもいいなら…」と抱き合ってキスをしながら。
ゴムをつけフィニッシュ直後には抱きつかれて舌を絡めて

「捨てないって約束してくれる?」
「する」
「じゃあまた」

それからまた2週間経ち「ねぇ?今日は忙しい?」
誘われてまた待ち合わせし、トラックが現れて乗り込み
「お疲れ様?また急にごめんね?」
光恵さんが笑いながら。
「暇だからいいよ」
「はい、これ」と
お土産を貰い「ありがとう」と話すと「え?タダじゃないよ?」
「え?」
「お金はいらないけど…」
「ウフッ…」笑いながら「後ろ行こうよ…」
寝台に入りカーテンを閉めると抱き合ってそのまま…

シャツを脱がせて黒いブラに吸い付き剥ぎ取りながら乳首に…
「アッ…ンッ…」頭を掴み押し付けられ…
ベルトを外しズボンを脱がしパンティの上からすでに湿った密穴を撫でると「アアン気持ちいい〜ッ」と声を上げ、パンティを脱がし人差し指と中指を中に。

「ア〜ッ!気持ちいい〜」と指の出し入れに腰をガクガクさせて
「たかゆきくんの太いの欲しい」と見つめられ脱ぎ。
ゴムを渡されて被せていたら
「ねぇ…バックでして…この間凄かったから」とお尻を突き出して
「いいよ…」とお尻を掴みゆっくり中に
「アッ!アアッ!」ヌルつく中に入り込み打ち付け
「アッ…アッ…アッ…アッ…気持ちいい!」
喜ぶ光恵さん。
肩を掴みガッチリホールドして撃ち抜くと「イクイクッ」と腰がガクガク。
そして両手を後ろ手にさせながら動かすと「ダメぇ〜〜」と腰を震わせて
そして激しく打ち付けながら俺も気持ちよくなり発射!
「アンッ!イクッ!」と再び。
息を荒くし切らしながら横に
「凄い気持ち良かった…気持ちいい場所にたかゆきくんのが入ってきて」
「俺も気持ち良かった」と抱き合ってキス
エアコンで涼み休むと「もう一回」と正常位で。
「ゴム無くなっちゃった」と言われ「買ってくるよ」と話すと「あたしが買う…薄いのがいい?」と言われ。

それからまたしばらくして
夜にトラックの中で…
抱き合ってキスをして脱がせて…
豊満なおっぱいにしゃぶりつき堪能し
濡れた光恵さんを撫で回し
すると「今日は上になりたい」と股がり
手を添え撫で回し「本当、元気くんだよね?」と。
そして入れようとするから「ゴム着けてないよ」と話すと「ゴム?…いらない」と腰を降ろし「アッ!」と苦悶して。

ヌメヌメした感触と中の暖かさ。
ゴムとは別格でした。
「こっちの方が気持ちいいでしょ…たかゆきくん」
「気持ちいいよ…全然違う!」
腰を動かし「アッ…硬い!」と腰を動かし光恵さん。
「あたしも気持ちいい…たかゆきくんの感触がわかる」と。
上で声を上げて動かし、揺れ動く巨乳に手を伸ばして
濡れも凄くてピチャピチャ音が出るくらいで。
「凄い濡れてるよ」
「だって…気持ちいいんだもん」
「俺も」
体勢を前屈みにさせてぶら下がったおっぱいに吸い付きしたから動かすと
「だめぇ〜」と体を硬直させ
倒れ込んだ光恵さん。

そして起き上がり向かい合いながら腰を動かし肩に掴まりながら「アンッ…アンッ」と声を上げる光恵さん。
生だと気持ちよさにもう発射をしたくなり
「いいよ…そのまま」と囁かれた俺は抱き合いながら下から突き入れ抱き合いながら発射。

「アッ!ンッ!」とビクッビクッと呼応しながら抱き合い顔を合わせて舌を絡めて
「アンッ…凄い熱くて気持ちいいわ…」
「俺も」
 しばらく繰り返して
うつ伏せになりながらタバコを吸いながら光恵さんは「凄いドクドク出ててドキドキした」と笑い
「大丈夫なの?」
「ん?…大丈夫…これなら最初から着けないでしたら良かったね」と
「一応さ…遊んでバイバイするつもりだったし…ハマらなかったらだし」

「全然違うよやっぱりヌメリや暖かさが感じられると堪ない」と話すと
「そうね…」と笑っていた。
「生でしたいんでしょ?」と聞かれ「そりゃぁ」と話すと
「いいよ…だけど危ない日はだめだからね?万が一があるから」

出会って2年立ちますが、今も繰り返してます。
この前、初めてアパートに呼んでしました。
「この前…元彼に仕事しててあったんだけど、お前なんか雰囲気変わったな?って誘って来られて…だけど若い子としてるからごめんねって断っちゃった」と。

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